ゲームがサクサク動く高性能スマホが最強

スマホ用ゲームは、手軽に遊べる人気の高いジャンルです。グラフィックや音声は年々向上しており、その質はゲーム機と変わらないほどです。しかし長時間プレイしてると画面がフリーズしたり、アプリが落ちてしまったりとスマホ自体が不安定になります。
普通のスマホはゲームに特化した作りではないため、スマホで本格的なゲームを楽しむには、ゲーム用に調整されたゲーム用Androidスマホがおすすめです。原神やFGO・ポケモンGOなどデータ量の多いゲームがサクサク動く最強スマホは多くあります。
そこで今回は、ゲーミングスマホの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、ゲーミングスマホのメモリ・スペック・人気メーカーを基準に作成しました。安いコスパ最強の機種も必見です。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
高性能CPUゲーミングスマホのおすすめ
REDMAGIC 10 ProはSnapdragon 8 Eliteを搭載したゲーミングスマホです。パワフルなパフォーマンスを発揮し、ゲームを快適にプレイできます。また、1.5Kフルディスプレイを採用しており、美しい色表現を実現。最大144Hzリフレッシュレートの滑らかさで、ゲームへの没入度を一層高めます。
冷却システムにも力を入れており、長時間ゲームをプレイしても熱が発生しにくいです。バッテリーは7050mAhの超大容量。充電切れを気にすることなくプレイに集中できます。
| 発売日 | 2025年 |
| 本体サイズ | 高さ×幅×厚さ:163.42×76.14×8.9mm |
| 本体重量 | 229g |
| 画面サイズ | 6.85インチ |
| 解像度 | 2688x1216 pixels |
| OS | REDMAGIC OS 10 (Android 15ベース) |
| CPU | Qualcomm® Snapdragon™ 8 Elite |
| RAM(メモリ) | 24GB |
| ROM(ストレージ容量) | 1TB |
| バッテリー容量 | 7050mAh |
| アウトカメラ | リアカメラ:50MP+50MP+2MP |
| インカメラ | フロントカメラ:16MP |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| 防水・防塵性能 | - |
| カラー | ブラック |
安いゲーミングスマホのおすすめ
XiaomiのPOCO F7はQualcomm Snapdragon 8s Gen 4を搭載したモデルです。優れた処理性能を発揮して、高負荷のタスクにも効率よく対応します。ディスプレイは有機ELディスプレイを採用し、縁の幅は狭く設計。画面への没入度を高めています。
また、手ぶれ補正や誤タッチを防止する機能によって、ゲームのコントロール性をサポート。バッテリーは6500mAhと超大容量のため、バッテリー切れの心配なくゲームに集中したい方はぜひチェックしてみてください。
| 発売日 | 2025年 |
| 本体サイズ | 高さ×幅×厚さ:163.1×77.9×8.2mm |
| 本体重量 | 215.7g |
| 画面サイズ | 6.83インチ |
| 解像度 | 2772×1280 |
| OS | Android15ベースのXiaomi HyperOS 2 |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 8s Gen 4 |
| RAM(メモリ) | 12GB |
| ROM(ストレージ容量) | 512GB |
| バッテリー容量 | 6500mAh |
| アウトカメラ | 5000万画素メインカメラ/800万画素超広角カメラ |
| インカメラ | 2000万画素フロントカメラ |
| 生体認証 | AI顔認証ロック解除/画面内指紋センサー |
| 防水・防塵性能 | - |
| カラー | シルバー |
SIMフリーゲーミングスマホのおすすめ
iPhone 17はA19チップを搭載したモデル。ゲームも動画編集も快適に行えるパワフルな性能を備えています。フレームレートは最大120Hzと高く、なめらかな映像体験が叶います。ディスプレイの全面は優れた耐擦傷性能を備えており、傷が付きにくい設計です。
バッテリーはビデオ再生なら最大33時間も対応。最大50%の充電は20分で急速に完了します。
| 発売日 | 2025年 |
| 本体サイズ | 高さ×幅×厚さ:149.6×71.5×7.95mm |
| 本体重量 | 177g |
| 画面サイズ | 6.3インチ |
| 解像度 | - |
| OS | iOS |
| CPU | - |
| RAM(メモリ) | - |
| ROM(ストレージ容量) | 256GB |
| バッテリー容量 | - |
| アウトカメラ | 48MP |
| インカメラ | 18MP |
| 生体認証 | - |
| 防水・防塵性能 | - |
| カラー | ホワイト |
そもそもゲーミングスマホとはなに?
通常のスマホと呼ばれるものと、ゲーミングスマホに違いはあるのか気になるはずです。ここでは、ゲーミングスマホの基本情報をご紹介します。
ゲームがサクサク動くスマホ

ゲーミングスマホとは、ゲームがサクサク動くスマホです。普通のスマホでは、動画が固まってスムーズに動かない場合もあります。しかしゲーミングスマホを使えば、リアルな3D画像や音、快適な動作を楽しめます。
通常のスマホとの違いは?

ゲーミングスマホと一般的なスマホの違いは、処理能力・ディスプレイ・排熱機構です。映像を滑らかにする高リフレッシュレートや処理能力が高いCPUなどが搭載されています。排熱性能の高い冷却機構も備えていて、快適にゲームをプレイ可能です。
ゲームをさらに快適にするためには、CPUやRAMの容量も重要です。中には臨場感のある音を楽しめるDolby Atmos対応のものや3GB以上のRAMを搭載したものもあります。
デメリットはある?

性能が高い分価格も高いものが多いので、コスパ重視で選ぶ方は注意が必要です。
PUBGや荒野行動などのサバゲーもゲーム用スマホで

簡単なパズルゲームやスローライフゲームなどをするだけであれば、普通のスマホでも問題はありません。しかし、PUBGや荒野行動などのサバゲーをたくさんプレイする方は、ゲーム用スマホを使うのがおすすめです。
普通のスマホだと多くのプレイヤーとオンラインでつながっているため負担が大きくなり、アプリが落ちやすい傾向にあります。繊細な動きが求められ、少しのラグが勝ち負けに直結しますので、サバゲーで遊ぶ機会が多い方におすすめです。
おすすめのゲーミングスマホの選び方
ゲーミングスマホにはさまざまな種類が存在し、それぞれ特徴や機能に違いがあるので、おすすめの選び方を紹介していきます。
OSで選ぶ
OSとはPCやスマホを操作する際の核となる部分です。スマホのOSには、わかりやすくいうとiPhoneやAndroidのシリーズがあります。
サポートと動作の安定性なら「iPhone」がおすすめ

iPhoneはアップル社のシンプルで洗練されたデザイン・機能が魅力のスマートフォンです。無駄のない機能性で直感的に使用でき、使い勝手のいいスマートフォンといわれています。Androidと比較すると、機種はあまり多くありません。
iPhoneシリーズは、動作の高い安定性を求める方におすすめです。サポート期間も非常に長いため古い機種でも問題なく使用できます。microSDカードが使用できない、最新機種ではイヤホンの端子がない、価格も比較的高いなどのデメリットもあるので気をつけましょう。
microSDカードを使うなら機種の多い「Android(アンドロイド)」がおすすめ

Android(アンドロイド)は、グーグル社が開発したAndroid OSを搭載したスマートフォンです。機能・デザインが非常に豊富で、機種によってカスタマイズの幅があります。iPhoneと違い、さまざまなメーカーが製造・販売をしているので好みのものを選びましょう。
Androidスマホは、microSDカード対応のモデルもあるので、スマートフォンの容量を外部から増やすのも可能です。価格も機種によって大きく違い、10万円を超える高価なハイエンドモデルから、1万円以下のリーズナブルなモデルまで幅広く選べます。
バッテリーは「3000mAh~4000mAh」以上かチェック

スマホゲームは電力消費が激しいため、バッテリー容量は大きめのものがおすすめです。長時間ゲームをプレイしたい方や外出先での使用が多い方は、特に注意してください。急速充電に対応したモバイルバッテリーを携帯しておくとより安心です。
ゲーミングスマホのバッテリーは、3000mAh~4000mAh以上のモデルをおすすめします。5000mAh以上の大容量バッテリー搭載の製品もありますが、その分本体が重くなるので気をつけましょう。
下記のリンクでは、万が一の充電切れに便利なモバイルバッテリーのおすすめランキングをご紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。
画質で選ぶ
せっかくのゲームは高画質で楽しみたいものです。ゲーミングスマホの画質は、解像度とリフレッシュレートをチェックする必要があります。
臨場感あふれる映像には「解像度が2K・4K」がおすすめ

解像度とは、画像のきめの細かさを表す密度です。解像度が大きいほど、より臨場感のある鮮明で美しい映像でゲームを楽しめます。グラフィックが美しいゲームをプレイするなら、解像度が高いスマホがおすすめです。
解像度は、ハイビジョン画質と呼ばれるHD1280×720ピクセル、フルハイビジョン画質と呼ばれるフルHD1920×1080ピクセルをおすすめします。フルハイビジョンの数倍の画質をもった2K画質・4K画質のスマートフォンもあるのも特徴です。
pubgモバイルなどFPSには「リフレッシュレート120Hz」がおすすめ

リフレッシュレートは、1秒間あたりの画面上に静止画を表示する速度を示しています。リフレッシュレートの単位はHzで、数値が高いほど映像はより滑らかで自然です。表示されるコマ数が少ないと、画面がチラついて見えてしまう場合があります。
通常のスマートフォンでは60Hz、ゲーミングスマホでは最低でも90Hz、理想は120Hzのモデルがおすすめです。最低でも70Hz以上あれば、動きの速い映像も滑らかに表示できます。pubgモバイルなどFPSのようなスピード感のあるゲームをプレイするなら120Hz以上のモデルが最適です。
音質やサウンド性能で選ぶ
シーンやアクションに合わせたSEやBGMもゲームの楽しみのひとつです。ハイレゾ音源対応や高音質のイヤホンジャックなど性能にも注目しましょう。
音ゲーを楽しむなら「ハイレゾ音源」がおすすめ

音楽を一緒に楽しめる音ゲーや、声優のボイスが楽しめるゲームでは、サウンド性能が大切なポイントです。サウンド性能にこだわりたい方には、ハイレゾ対応のゲーミングスマホを選ぶと、音ゲーの音楽や豪華声優のボイスを十分に楽しめるようになります。
Dolby Atmosに対応したゲーミングスマホは、高音質のゲームが楽しめるのが魅力です。没入感のある音声を実現するアイマスやラブライブなどは、サウンド性能を必ずチェックしましょう。
立体的な音響には「スピーカー・イヤホンジャック」対応がおすすめ

スピーカーがスマホ全面の上部と下部に設置されているモデルは、より臨場感のある音響でゲームを楽しめます。デュアルスピーカーを搭載したモデルなら、イヤホンやヘッドホンを使わなくても迫力のサウンドが体験可能です。
ハイレゾ対応のイヤホン付属モデルや、高音質かつ低遅延のaptX対応モデルもあります。イヤホンジャックがない場合、Bluetoothイヤホンが必要です。下記の記事ではゲーミングイヤホンを紹介しています。ぜひ参考にしてください。
メモリとストレージ容量で選ぶ
スマホには、メモリ(RAM)とストレージ容量(ROM)と呼ばれるものがあり、ゲーミングスマホを選ぶ際のポイントとなります。
ポケモンGOやFGOをするならゲームがサクサク動く「RAM6GB以上」がおすすめ

メモリ(RAM)とは、作業領域・作業スペースを表す数値です。RAMが大きいほど、マルチタスクな作業を同時かつスムーズに処理ができます。十分な量の作業領域がないと、動きにカクつきがでて、リアルタイムで多数のデータを処理できません。
ゲーミング向けのRAMは、6GB~12GBがおすすめです。最低6GB以上あればFGOやポケモンGOなどのライトゲームは快適にプレイできます。多くのデータを処理するゲームには8GB以上が理想的ですが、RAMが大きいほど価格も高いので自分にあったものを選びましょう。
原神など容量の多いゲームなら「ストレージ容量(ROM)」128GB〜256GBがおすすめ

ストレージ容量(ROM)は、データを保存できる記録容量で、ROMが大きい程、より多くの写真・動画・ゲームアプリのデータを保存できます。特に原神など容量が多いゲームをする場合は、大容量ストレージ(ROM)128GB~256GBがおすすめです。
CPUで選ぶ
スマホやパソコンで使われるCPUとは、動作の快適性・処理能力に関係するのでハイスペックなCPUで選ぶようにしましょう。
より高度なCPU/GPUを選ぶなら「Snapdragon・Kirinの型番の高いもの」がおすすめ

GPUとは、グラフィック処理に特化したデータ処理場です。リアルタイムで画像処理が必要となる動画データは、このGPUがメインとなってグラフィックデータを処理していきますので、3Dゲームをプレイするときには、GPUの性能が大きな効果を発揮します。
Qualcomm社のSnapdragonと、Huawei社のKirinは特に優秀です。Snapdragonは、型番が大きいほど新しくハイスペックなモデルになります。高性能なゲーミングスマホが欲しい方には、これらを搭載したスマホをチェックするのがおすすめです。
快適な動作性なら「コア数・8コア」がスペック最強でおすすめ

CPUのコア数は、4コア以上のものが適していますが、最新の高画質グラフィックを楽しみたい方には、8コアのゲーミングスマホがスペック最強でおすすめします。快適な動作性を求めるなら、必ずコア数もチェックしましょう。
処理能力の高さを求めるなら「動作周波数1.8GHz以上」がおすすめ

動作周波数は、1秒間に何回の命令を処理できるかを表す能力で、GHzといった単位で表記されます。動作周波数の数値が大きいものほど、スマートフォンの処理能力は高くなっていき、ゲーミングスマホの動作周波数は、1.8Ghz以上のものがおすすめです。
見やすく操作しやすい画面なら「5インチ」以上かチェック

スマホゲームは高画質で細かいところまで丁寧に作られているものが多く、画面が小さすぎると見辛い場合があります。せっかくゲーミングスマホを購入するのであれば、サイズは5インチ以上のものがおすすめです。繊細なグラフィックをしっかり楽しめます。
また、画面のサイズが大きければ操作がしやすいメリットも魅力です。小さな画面より誤操作が起きにくいので、大きな画面でゲームがしたいのであれば、6インチや6.5インチ以上のものをおすすめします。
負荷軽減に必要な「冷却システム」もチェック

ゲーミングスマホには、PCのように冷却システムがついているものもあります。高負荷なゲームアプリを長時間プレイしたい方は冷却システムが充実しているものを選びましょう。駆動システムをフル稼働させると、スマホ自体が高熱化する現象が発生します。
多くのゲーミングスマホにはメーカーやモデル独自の熱対策が施されているのも特徴です。下記の記事では、スマホの冷却シートの人気おすすめランキングを紹介していますので、ぜひご覧ください。
キャリアモデルかSIMフリーかで選ぶ
キャリアとは電気通信事業者の総称です。ゲーミングスマホには、キャリアモデル・SIMフリーモデルの種類があります。
普段使いも兼ねるなら「ドコモ・au・ソフトバンク」がおすすめ

キャリアモデルは、ドコモ・au・ソフトバンクなど大手携帯会社から販売されているスマホです。
ゲーミングスマホとして秀でたものもあり、万が一故障したときに安心です。また、ゲーム以外の使用感にも魅力があります。普段使いをしながらゲームを楽しみたい方におすすめです。
コスパ重視なら「SIMフリー」がおすすめ

SIMフリースマホは、ゲーミングスマホの機能やデザインにもこだわれます。製品のバリエーションが充実しているので、ライフスタイルに合わせて通信事業者を自由に選べるのが魅力です。ゲームを長時間楽しみたい方やコスパ重視の方は選んでみましょう。
SIMフリーは、機能や外観がゲームに特化したものや、ハイスペックな一般向けなど、幅広い選択肢があり、プレイしたいゲームに合ったものを選べるのが魅力ですが、大手キャリアのサポートがいらない方向けです。
特化した機能には「録画配信機能・コントローラ」もチェック

ゲーミングスマホの中には、ゲームをより楽しむため特別な機能が搭載されたモデルがあります。ゲームをプレイしながら、動画を配信・録画ができる機能があれば、実況動画や解説動画を配信するのも可能です。
コントローラーとしてスマホを装着して使えるものもあります。ボタン操作がよりスムーズになり、ゲームをより快適に楽しめるのでおすすめです。下記の記事では、スマホコントローラーを多数ご紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。
長時間のプレイでも安心な「バイパス(充電分離)機能」をチェック

長い時間ゲームをするときに便利になるのがバイパス(充電分離)機能です。バイパス機能とはスマホのバッテリーにではなく、本体に直接充電できる機能です。この機能によりバッテリーの劣化を避けて、負荷をかけることなく長時間プレイできます。
サブ機・サブ端末なら「防水」「おサイフケータイ」などもチェック

ゲーミングスマホとしての使い道以外に、メインのスマホのサブ機・サブ端末として使うなら、防水や防塵、おサイフケータイなどのゲーム以外の面での活躍が期待できる機能のチェックもしましょう。おサイフケータイはiPhoneでは使用できないので注意が必要です。
人気メーカーで選ぶ
iPhoneはAppleのみですが、Androidやそのほかのゲーミングスマホを取り扱っている人気メーカーをいくつかご紹介します。
高性能のGalaxyがいいなら「SAMSUNG(サムスン)」がおすすめ

日本ではiPhone人気ですが、世界1位のトップシェアを誇るのは、サムスンのgalaxyシリーズです。galaxyシリーズのハイエンドモデルは、非常に高性能なのでゲーミングスマホとしても人気を誇っています。
ゲームに最適でコスパ最強スマホなら「Xiaomi(シャオミ)」がおすすめ

スマート家電も取り扱うシャオミは、中国の総合家電メーカーで中華スマホとしての知名度は高いです。世界的にも人気なBlack Sharkシリーズは一般的なゲーミングスマホより価格も安くコスパ最強のゲーミングスマホをお探しの方におすすめします。
高性能の安いスマホなら「ASUS(エイスース)」がおすすめ

ASUSは、パソコン・スマホ・周辺機器を取り扱う台湾のメーカーです。マザーズボードを自作市場で生産しており、世界中から高い評価を得ています。ゲーミングとしての機能はもちろん、普段使いにも最適なSIMフリーのZenfoneシリーズが人気です。
また、スペックと価格のバランスがいい2万円台の安いスマホも販売しているので、コスパ重視の方やサブ端末が欲しい方におすすめです。
日本製メーカーならXperia(エクスペリア)が人気の「SONY(ソニー)」がおすすめ

日本製のゲーミングスマホがお好みなら、ソニーがおすすめです。Xperia(エクスペリア)は、リーズナブルなモデルから高性能のハイエンドモデルがあり、ゲーミングに特化したモデルも発売されています。
デザイン性やミドルレンジモデルを求めるなら「Razer(レイザー)」がおすすめ

アメリカの人気メーカーレイザーは、デザイン性の高いゲーミングスマホも人気です。2017年には、ゲーミングスマホであるRazer Phoneを発売し、ミドルレンジ性能とデザイン性の高さが話題となりました。カラーバリエーションも豊富なのも特徴です。
2万円台で購入するなら性能もいい「OPPO(オッポ)」がおすすめ

OPPOは中国のメーカーで、性能や機能などバランスの取れたスマホメーカーとして人気があります。リーズナブルな価格でありながら、優れたカメラ性能や高速充電・おしゃれなデザインが特徴です。2万円台のスマホもあるので、コスパ重視する方におすすめします。
本体価格をとにかく抑えたい方は「UMIDIGI(ウミジギ)」がおすすめ

UMIDIGIは中国のメーカーで、日本やヨーロッパなど多数の国に展開しています。UMIDIGIが販売するスマホの特徴は、安い機種を多く販売している点です。68GBモデルでも約2万円で購入できるので、とにかく安いサブ端末が欲しい方におすすめします。
高性能CPUゲーミングスマホの人気おすすめランキング4選
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 発売日 | 本体サイズ | 本体重量 | 画面サイズ | 解像度 | OS | CPU | RAM(メモリ) | ROM(ストレージ容量) | バッテリー容量 | アウトカメラ | インカメラ | 生体認証 | 防水・防塵性能 | カラー |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
REDMAGIC 10 Pro REDMAGIC | ![]() | Amazon | Snapdragon 8 Eliteを搭載したゲーミングスマホ | 2025年 | 高さ×幅×厚さ:163.42×76.14×8.9mm | 229g | 6.85インチ | 2688x1216 pixels | REDMAGIC OS 10 (Android 15ベース) | Qualcomm® Snapdragon™ 8 Elite | 24GB | 1TB | 7050mAh | リアカメラ:50MP+50MP+2MP | フロントカメラ:16MP | 指紋認証 | - | ブラック |
Xperia 1 VII SONY(ソニー) | ![]() | Amazonヤフー | SnapDragonのチップ&排熱性能でゲームを快適プレイ | 2025年 | 約74mm×約162mm×約8.2mm | 約197g | 約6.5インチ | Full HD+ | Android 15 | Snapdragon® 8 Elite Mobile Platform | 16GB | 512GB | 5000mAh | 16mm(超広角):有効画素数約4800万画素/24mm(広角):有効画素数約4800万画素/48mm(広角):有効画素数約1200万画素/85-170mm(望遠):有効画素数約1200万画素 | 有効画素数約1200万画素 | 指紋 | IPX5/IPX8・IP6X | スレートブラック |
REDMAGIC 10 Air REDMAGIC | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 薄型のゲーミングスマホ | 2025年 | 高さ×幅×厚さ:164.3×76.6×7.85mm | 205g | 6.8 インチ | 2480x1116 pixels | REDMAGIC OS 10 (Android 15ベース) | Qualcomm® Snapdragon™ 8 Gen 3 | 12GB | 256GB | 6000mAh | 50MP+50MP | 16MP | - | IPX4・IP5X | ブラック |
Galaxy S25 Ultra Samsung | ![]() | Amazonヤフー | 長時間ゲームできるパワフルなGalaxy | 2025年高さ x 幅 x 厚さ | 高さ x 幅 x 厚さ:162.8 x 77.6 x 8.2mm | 218g | 174.2mm (6.9インチ) | 3120 x 1440 (Quad HD+) | Android | Snapdragon® 8 Elite Mobile Platform for Galaxy | 12GB | 256GB | 5000mAh | 約2億画素 + 約5,000万画素 + 約5,000万画素 + 約1,000万画素 | 約1,200万画素 | - | - | チタニウムホワイトシルバー |
REDMAGIC 10 ProはSnapdragon 8 Eliteを搭載したゲーミングスマホです。パワフルなパフォーマンスを発揮し、ゲームを快適にプレイできます。また、1.5Kフルディスプレイを採用しており、美しい色表現を実現。最大144Hzリフレッシュレートの滑らかさで、ゲームへの没入度を一層高めます。
冷却システムにも力を入れており、長時間ゲームをプレイしても熱が発生しにくいです。バッテリーは7050mAhの超大容量。充電切れを気にすることなくプレイに集中できます。
| 発売日 | 2025年 |
| 本体サイズ | 高さ×幅×厚さ:163.42×76.14×8.9mm |
| 本体重量 | 229g |
| 画面サイズ | 6.85インチ |
| 解像度 | 2688x1216 pixels |
| OS | REDMAGIC OS 10 (Android 15ベース) |
| CPU | Qualcomm® Snapdragon™ 8 Elite |
| RAM(メモリ) | 24GB |
| ROM(ストレージ容量) | 1TB |
| バッテリー容量 | 7050mAh |
| アウトカメラ | リアカメラ:50MP+50MP+2MP |
| インカメラ | フロントカメラ:16MP |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| 防水・防塵性能 | - |
| カラー | ブラック |
SONYのフラッグシップモデルであるXperia 1 VII。Snapdragon 8 Eliteを搭載し、負荷のかかるタスクも効率的に処理します。また、優れた排熱性能を備えており、ゲームプレイ時の熱も分散することでパフォーマンス低下を防ぎます。
さらに、ゲームに集中できる環境づくりを行うゲームエンハンサー機能も搭載。バッテリーは大容量5000mAhのため、長時間ゲームをプレイする方にもぴったり。SONYならではのサウンドの良さもぜひ注目してみてください。
| 発売日 | 2025年 |
| 本体サイズ | 約74mm×約162mm×約8.2mm |
| 本体重量 | 約197g |
| 画面サイズ | 約6.5インチ |
| 解像度 | Full HD+ |
| OS | Android 15 |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Mobile Platform |
| RAM(メモリ) | 16GB |
| ROM(ストレージ容量) | 512GB |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| アウトカメラ | 16mm(超広角):有効画素数約4800万画素/24mm(広角):有効画素数約4800万画素/48mm(広角):有効画素数約1200万画素/85-170mm(望遠):有効画素数約1200万画素 |
| インカメラ | 有効画素数約1200万画素 |
| 生体認証 | 指紋 |
| 防水・防塵性能 | IPX5/IPX8・IP6X |
| カラー | スレートブラック |
REDMAGIC 10 AirはSnapdragon 8 Gen 3を搭載したゲーミングスマホです。AIがゲームを自動で最適化するため、重ためのタイトルでもプレイできます。大画面6.8インチかつ、ディスプレイの画面占有率が93.7%と高くなっており、ゲームへの没入度を一層高める仕様もポイント。
高性能ながら本体は薄型。重量バランスは1:1で、両手でのスマホの横持ちも快適です。バッテリーは6000mAhの大容量のためバッテリー切れの心配がありません。冷却システムも優れており、パフォーマンスの低下を防ぎます。
| 発売日 | 2025年 |
| 本体サイズ | 高さ×幅×厚さ:164.3×76.6×7.85mm |
| 本体重量 | 205g |
| 画面サイズ | 6.8 インチ |
| 解像度 | 2480x1116 pixels |
| OS | REDMAGIC OS 10 (Android 15ベース) |
| CPU | Qualcomm® Snapdragon™ 8 Gen 3 |
| RAM(メモリ) | 12GB |
| ROM(ストレージ容量) | 256GB |
| バッテリー容量 | 6000mAh |
| アウトカメラ | 50MP+50MP |
| インカメラ | 16MP |
| 生体認証 | - |
| 防水・防塵性能 | IPX4・IP5X |
| カラー | ブラック |
Galaxy S25 UltraはSnapdragon 8 Eliteを搭載したモデルです。パワフルなプロセッサによって処理を高速に行い、グラフィック性能も向上。スムーズで快適なプレイを体験できます。
また、優れた冷却システムを備えており、熱を効率よく処理して重たいタイトルにも対応。バッテリーは最大で31時間動画を再生できる(※)ほど大容量です。長時間ゲームを集中して行いたい方にもおすすめします。
※ さまざまな要因によって異なるケースあり
| 発売日 | 2025年高さ x 幅 x 厚さ |
| 本体サイズ | 高さ x 幅 x 厚さ:162.8 x 77.6 x 8.2mm |
| 本体重量 | 218g |
| 画面サイズ | 174.2mm (6.9インチ) |
| 解像度 | 3120 x 1440 (Quad HD+) |
| OS | Android |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Mobile Platform for Galaxy |
| RAM(メモリ) | 12GB |
| ROM(ストレージ容量) | 256GB |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| アウトカメラ | 約2億画素 + 約5,000万画素 + 約5,000万画素 + 約1,000万画素 |
| インカメラ | 約1,200万画素 |
| 生体認証 | - |
| 防水・防塵性能 | - |
| カラー | チタニウムホワイトシルバー |
安いゲーミングスマホの人気おすすめ3選
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 発売日 | 本体サイズ | 本体重量 | 画面サイズ | 解像度 | OS | CPU | RAM(メモリ) | ROM(ストレージ容量) | バッテリー容量 | アウトカメラ | インカメラ | 生体認証 | 防水・防塵性能 | カラー |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
POCO F7 Xiaomi | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 優れた処理性能で高負荷なタスクにも対応 | 2025年 | 高さ×幅×厚さ:163.1×77.9×8.2mm | 215.7g | 6.83インチ | 2772×1280 | Android15ベースのXiaomi HyperOS 2 | Qualcomm Snapdragon 8s Gen 4 | 12GB | 512GB | 6500mAh | 5000万画素メインカメラ/800万画素超広角カメラ | 2000万画素フロントカメラ | AI顔認証ロック解除/画面内指紋センサー | - | シルバー |
POCO F8 Pro Xiaomi | ![]() | Amazon楽天 | 負荷の高いゲームでも安定したプレイが可能 | 2026年 | 高さ×幅×厚さ:157.49×75.25×8.0mm | 199g | 6.59インチ | 2510×1156 | Android16ベースのXiaomi HyperOS 3 | Snapdragon® 8 Eliteモバイルプラットフォーム | 12GB | 256GB | 6210mAh | 5000万画素メインカメラ/5000万画素望遠カメラ/800万画素超広角カメラ | 2000万画素フロントカメラ | 超音波ディスプレイ内指紋センサーAI顔認証/AI顔認証ロック解除 | IP68 | チタンシルバー |
motorola edge 40 PAY50002JP/A Motorola(モトローラ) | ![]() | Amazon | 高性能と大画面でゲーム体験を革新 | 2023年7月21日発売 | (高さx幅x厚さ):約171.0mm x 76.8mm x 9.1mm(最薄部) | 206 g | 6.55 インチ | 2,400x1,080 (FHD+) | Android 13.0 | Qualcomm® Snapdragon™ 8+ Gen 1 Mobile Platform | 6 GB | 256 GB | 5,000mAh | 約5,000万画素メイン (f/1.4) OIS、Omni-directional PDAF + 約1,300万画素 超広角(120°)+マクロ (f/2.2)、LEDフラッシュ | 4K UHD (30fps) , FHD (30fps)ポートレート動画: HD (30fps) | 指紋認証、顔認証 | IP68 相当 | ルナブルー |
XiaomiのPOCO F7はQualcomm Snapdragon 8s Gen 4を搭載したモデルです。優れた処理性能を発揮して、高負荷のタスクにも効率よく対応します。ディスプレイは有機ELディスプレイを採用し、縁の幅は狭く設計。画面への没入度を高めています。
また、手ぶれ補正や誤タッチを防止する機能によって、ゲームのコントロール性をサポート。バッテリーは6500mAhと超大容量のため、バッテリー切れの心配なくゲームに集中したい方はぜひチェックしてみてください。
| 発売日 | 2025年 |
| 本体サイズ | 高さ×幅×厚さ:163.1×77.9×8.2mm |
| 本体重量 | 215.7g |
| 画面サイズ | 6.83インチ |
| 解像度 | 2772×1280 |
| OS | Android15ベースのXiaomi HyperOS 2 |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 8s Gen 4 |
| RAM(メモリ) | 12GB |
| ROM(ストレージ容量) | 512GB |
| バッテリー容量 | 6500mAh |
| アウトカメラ | 5000万画素メインカメラ/800万画素超広角カメラ |
| インカメラ | 2000万画素フロントカメラ |
| 生体認証 | AI顔認証ロック解除/画面内指紋センサー |
| 防水・防塵性能 | - |
| カラー | シルバー |
XiaomiのPOCO F8 ProはSnapdragon 8 Eliteを搭載したモデルです。高負荷のゲームも快適で安定したプレイが可能。ディスプレイは有機ELで、RGBサブピクセル構造を採用。美しく鮮明な画面でゲームを楽しめます。
バッテリーは6210mAhの大容量で、ゲームなら10時間以上(※)プレイできます。また、長時間の使用でも目が疲れにくいよう、ちらつきを発生させない点もポイントです。
※ 環境により変わる可能性あり
| 発売日 | 2026年 |
| 本体サイズ | 高さ×幅×厚さ:157.49×75.25×8.0mm |
| 本体重量 | 199g |
| 画面サイズ | 6.59インチ |
| 解像度 | 2510×1156 |
| OS | Android16ベースのXiaomi HyperOS 3 |
| CPU | Snapdragon® 8 Eliteモバイルプラットフォーム |
| RAM(メモリ) | 12GB |
| ROM(ストレージ容量) | 256GB |
| バッテリー容量 | 6210mAh |
| アウトカメラ | 5000万画素メインカメラ/5000万画素望遠カメラ/800万画素超広角カメラ |
| インカメラ | 2000万画素フロントカメラ |
| 生体認証 | 超音波ディスプレイ内指紋センサーAI顔認証/AI顔認証ロック解除 |
| 防水・防塵性能 | IP68 |
| カラー | チタンシルバー |
・高性能なMediaTek Dimensity 8020を搭載し、快適なゲームプレイを実現
・約7.6インチの大画面で、複数のウィンドウを同時に表示可能
・HDR映像技術Dolby Visionと立体音響Dolby Atmosに対応し、没入感のある体験を提供
【ここが少し気になる・・・】
・高速充電のための充電器は独自規格のため注意
| 発売日 | 2023年7月21日発売 |
| 本体サイズ | (高さx幅x厚さ):約171.0mm x 76.8mm x 9.1mm(最薄部) |
| 本体重量 | 206 g |
| 画面サイズ | 6.55 インチ |
| 解像度 | 2,400x1,080 (FHD+) |
| OS | Android 13.0 |
| CPU | Qualcomm® Snapdragon™ 8+ Gen 1 Mobile Platform |
| RAM(メモリ) | 6 GB |
| ROM(ストレージ容量) | 256 GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| アウトカメラ | 約5,000万画素メイン (f/1.4) OIS、Omni-directional PDAF + 約1,300万画素 超広角(120°)+マクロ (f/2.2)、LEDフラッシュ |
| インカメラ | 4K UHD (30fps) , FHD (30fps)ポートレート動画: HD (30fps) |
| 生体認証 | 指紋認証、顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IP68 相当 |
| カラー | ルナブルー |
SIMフリーゲーミングスマホの人気おすすめ3選
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 発売日 | 本体サイズ | 本体重量 | 画面サイズ | 解像度 | OS | CPU | RAM(メモリ) | ROM(ストレージ容量) | バッテリー容量 | アウトカメラ | インカメラ | 生体認証 | 防水・防塵性能 | カラー |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
iPhone 17 Apple | ![]() | Amazon楽天ヤフー | パワフルなA19チップを搭載したiPhone | 2025年 | 高さ×幅×厚さ:149.6×71.5×7.95mm | 177g | 6.3インチ | - | iOS | - | - | 256GB | - | 48MP | 18MP | - | - | ホワイト |
Galaxy Z Fold7 Samsung | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 高性能なスペックで没入度の高いゲーム体験 | 2025年 | 高さ x 幅 x 厚さ:158.4 x 143.2 x 4.2mm/閉じた状態の高さ x 幅 x 厚さ:158.4 x 72.8 x 8.9mm | 215g | メインディスプレイ:203.1mm (8.0インチ) | メインディスプレイ:2184 x 1968 (QXGA+) | Android | Snapdragon® 8 Elite | 12GB | 512GB | 4400mAh | 約2億画素 + 約1,200万画素 + 約1,000万画素 | 約1,000万画素 | - | - | ブルー シャドウ |
Xiaomi 13T Pro シャオミ(Xiaomi) | ![]() | Amazon | 鮮やかな映像と快適なゲーム体験 | 2023年12月8日 | 約76×162×8.6mm | 200g | 約6.7インチ有機EL | 2712x1220 | MIUI14 Based on Android 13 | Arm Cortex-X3(最大3.35GHz)×1 Arm Cortex-A715(最大3.0GHz)×3 Arm Cortex-A510(最大2.0GHz)×4 | 12 GB | 256 GB | 5,000mAh | メインカメラ:1/1.28インチ センサーサイズ 約5,000万画素 1.22μmピクセルサイズ、2.44μm 4-in-1スーパーピクセル24mm相当の焦点距離F値1.9光学式手ブレ補正機能IMX707ALD7枚構成レンズAF 望遠カメラ:約5,000万画素 1/2.88インチ センサーサイズ 0.61μmピクセルサイズ 50mm相当の焦点距離 F値1.9 5枚構成レンズ AFOV50D最大20倍のデジタルズーム 超広角カメラ:約1,200万画素 1/3.06インチ センサーサイズ 1.12µmピクセルサイズ 15mm相当の焦点距離 F値2.2 FF5枚構成レンズ | 約2,000万画素 F値2.2 0.8μmピクセルサイズ 78° FOV 5枚構成レンズ | 画面内指紋センサーAI顔認証ロック解除 | IP68 | アルパインブルー |
iPhone 17はA19チップを搭載したモデル。ゲームも動画編集も快適に行えるパワフルな性能を備えています。フレームレートは最大120Hzと高く、なめらかな映像体験が叶います。ディスプレイの全面は優れた耐擦傷性能を備えており、傷が付きにくい設計です。
バッテリーはビデオ再生なら最大33時間も対応。最大50%の充電は20分で急速に完了します。
| 発売日 | 2025年 |
| 本体サイズ | 高さ×幅×厚さ:149.6×71.5×7.95mm |
| 本体重量 | 177g |
| 画面サイズ | 6.3インチ |
| 解像度 | - |
| OS | iOS |
| CPU | - |
| RAM(メモリ) | - |
| ROM(ストレージ容量) | 256GB |
| バッテリー容量 | - |
| アウトカメラ | 48MP |
| インカメラ | 18MP |
| 生体認証 | - |
| 防水・防塵性能 | - |
| カラー | ホワイト |
Galaxy Z Fold7はSnapdragon 8 Eliteを搭載したモデル。シーンをリアルに、なめらかに表現する技術により、没入度の高いゲーム体験が叶います。4400mAhの大容量バッテリーで、長時間のゲームプレイも快適です。
また、スリムに折り畳みできる点はGalaxy Z Fold7の大きな特徴。スマホを開けば大画面が広がり、SNSのチェックや画像の編集もスムーズに行えます。
| 発売日 | 2025年 |
| 本体サイズ | 高さ x 幅 x 厚さ:158.4 x 143.2 x 4.2mm/閉じた状態の高さ x 幅 x 厚さ:158.4 x 72.8 x 8.9mm |
| 本体重量 | 215g |
| 画面サイズ | メインディスプレイ:203.1mm (8.0インチ) |
| 解像度 | メインディスプレイ:2184 x 1968 (QXGA+) |
| OS | Android |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite |
| RAM(メモリ) | 12GB |
| ROM(ストレージ容量) | 512GB |
| バッテリー容量 | 4400mAh |
| アウトカメラ | 約2億画素 + 約1,200万画素 + 約1,000万画素 |
| インカメラ | 約1,000万画素 |
| 生体認証 | - |
| 防水・防塵性能 | - |
| カラー | ブルー シャドウ |
・約6.7インチの有機ELディスプレイで、鮮やかな映像を体感できる
・最大144Hzの高リフレッシュレートにより、スムーズなゲームプレイが可能
・ハイスペックな「A17 Pro」チップ搭載で、最高のグラフィックパフォーマンスを実現
【ここが少し気になる・・・】
・寒い地域ではカメラが結露するケースも
| 発売日 | 2023年12月8日 |
| 本体サイズ | 約76×162×8.6mm |
| 本体重量 | 200g |
| 画面サイズ | 約6.7インチ有機EL |
| 解像度 | 2712x1220 |
| OS | MIUI14 Based on Android 13 |
| CPU | Arm Cortex-X3(最大3.35GHz)×1 Arm Cortex-A715(最大3.0GHz)×3 Arm Cortex-A510(最大2.0GHz)×4 |
| RAM(メモリ) | 12 GB |
| ROM(ストレージ容量) | 256 GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| アウトカメラ | メインカメラ:1/1.28インチ センサーサイズ 約5,000万画素 1.22μmピクセルサイズ、2.44μm 4-in-1スーパーピクセル24mm相当の焦点距離F値1.9光学式手ブレ補正機能IMX707ALD7枚構成レンズAF 望遠カメラ:約5,000万画素 1/2.88インチ センサーサイズ 0.61μmピクセルサイズ 50mm相当の焦点距離 F値1.9 5枚構成レンズ AFOV50D最大20倍のデジタルズーム 超広角カメラ:約1,200万画素 1/3.06インチ センサーサイズ 1.12µmピクセルサイズ 15mm相当の焦点距離 F値2.2 FF5枚構成レンズ |
| インカメラ | 約2,000万画素 F値2.2 0.8μmピクセルサイズ 78° FOV 5枚構成レンズ |
| 生体認証 | 画面内指紋センサーAI顔認証ロック解除 |
| 防水・防塵性能 | IP68 |
| カラー | アルパインブルー |
Wi-Fiを使えばSIMなしスマホでも快適に遊べる

Wi-Fiを使えばSIMなしスマホでも快適にオンラインゲームのプレーが可能です。また普段使い用のスマホと2台持てば、ゲームをしながら動画を見たり、ウェブ検索したりと便利に使えます。通信料金がかからないのも魅力です。
便利なsimなしスマホですが一方で電話ができない、SMSの送受信ができない、キャリア回線を利用したインターネットやメールができないデメリットもありますが、ゲーム専用として利用するなら問題ありません。
しかし、Wi-Fiのない場所では使用できなくなってしまいますので、持ち歩いて使いたい方はWi-Fiルーターを利用するのかおすすめです。
ゲーミングスマホを購入する際の注意点
ゲームをするだけだからといって適当に選ばないように、ゲーミングスマホを購入する際に注意しておきたい点をご紹介します。
1万円以下のゲーミングスマホの購入は控える

スマホなどの精密な電子機器はメモリやCPUをはじめ、グラフィック・サウンド関連などのパーツがスペックに直結します。スペックがいいものは価格も高くなるので、販売価格の高いものなら大抵はハイスペックとみて間違いありません。
つまり価格の安いスマホはそれだけ価格を抑える工夫をする必要があるため、スペックに直結する部品の価格とともに品質が落ちているのも傾向のひとつです。もちろん安く済めばいいですが、できるだけ安いもの、特に1万円以下のようなゲーミングスマホは控えましょう。
日本の技適マークが付いたものだと安心

海外製のゲーミングスマホの中には、日本の技適マークが付いていないモデルもあり、電波法違反になる可能性があり注意が必要です。購入前に確認するようにしましょう。
すでに購入済のスマホについては、内蔵バッテリーを取り外した場所やスマホの設定画面から確認できます。
中華製スマホはGoogle Playが使えるかチェック

中華製スマホは値段が安く販売されている製品が多いです。そのため、安全性を疑問視する方も少なくありません。失敗しないためには、GoogleやGoogle Playが使用できるかを事前にチェックしておきましょう。
サポート体制を確認する

SIMフリーのゲーミングスマホを購入する際は、必ずサポート体制も確認しておきましょう。購入したゲーミングスマホに不具合などが生じた際、修理や返品対応などのサポートを受けられるかを事前にチェックしておくことが重要です。
Amazonや楽天などで購入する場合は、保証などの規定があるか事前に確認しましょう。
iPhoneを購入する際は5G対応の最新モデル

ゲーミングスマホといえばandroidのイメージを持つ方もいますが、iPhoneでもゲームプレイは可能です。iPhoneは独自のCPUを搭載しており、ハイスペックな点がメリットです。ただし、型落ちの機種になるとゲームによっては重さを感じるケースもあります。
快適にゲームを楽しみたい場合は、5G対応の最新モデルを選びましょう。現在であれば、iPhone14シリーズや13シリーズがおすすめです。最新モデルの高いスペックであれば、ゲーム環境もより快適になります。
Helio p60の性能はどうなの?

Helio p60の性能は、ウマ娘や原神など重いゲームだとインストールしてもカクカクしてしまい、思うように動作しない可能性が高いので、暇つぶしの軽いスマホゲームがしたい方にはぴったりです。
ゲーミングスマホの購入場所
ゲーミングスマホは各キャリアの店舗や通販でも購入可能です。それぞれの購入場所や方法・特色をご紹介します。
海外製スマホなら公式HPやAmazonなどの通販サイト

海外製スマホは、値段の安さと性能の高さを両立している点がメリットです。個人輸入でも購入可能ですが、前述した日本技適マークが付いていないのでおすすめしません。購入の際は、各メーカーのオフィシャルページやAmazonなどで購入するのが安全です。
国産スマホならキャリア乗り換えや中古品

国産ゲーミングスマホの新規購入は、MNPがおすすめです。MNPであればスマホの通信キャリアの回線ごと乗り換えるため、今使っている電話番号は変更する必要もなく通信キャリアを変えられます。
また、MNPを行うと、キャンペーンでスマホの購入代金の一部がキャッシュバックされる場合が多く、より安価にスマホを購入できるチャンスです。中には、高性能のスマホを中古で取り扱っている店舗もあります。
PS4・Switch・PCでもオンラインゲームを楽しもう

快適にプレイできるスマホを選んだら、オンラインゲームの商品をチェックしましょう。PS4・Switch・PC向けのタイトルの中にはスマホ対応のものも少なくありません。プレイ人口の多いゲームなら、世界中の方と同時プレイも可能です。
オンラインゲームには、幅広いジャンルで楽しめます。世界中の方とのコミュニケーションをとりながら、ゲームの楽しみ方を増やしましょう。以下の記事では、オンラインゲームの人気おすすめランキングを紹介していますので、ぜひご覧ください。
まとめ
ゲーミングスマホの人気おすすめランキングと選び方についてご案内しました。さまざまなゲームを楽しめるゲーミングスマホ。ぜひご自身のニーズに合ったゲーミングスマホを使って、楽しいゲームライフを送ってください。










