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軽量オフロードヘルメットの人気おすすめランキング10選【かっこいいオフヘルも!】

軽量のオフロードヘルメットは、長時間バイクに乗っていても疲れにくい利点があります。安いものからかっこいいオフヘル・帽体が小さいもの・アドベンチャーバイク用など種類も豊富です。本記事では、デュアルパーパスを含む軽いオフロードヘルメットの人気おすすめランキングを紹介します。
最終更新日:2026/3/17
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目次

今回の記事では、軽量オフロードヘルメットを中心に紹介しておりますが、以下の記事ではバイクヘルメット全般を紹介しております。ぜひ参考にしてください。

デュアルパーパスでの走行に必要不可欠なオフロードヘルメット

バイクの楽しみ方には、公道を走り抜けるオンロード・ツーリングと荒野に挑むオフロード・スポーツがあります。そんなオフロードに必須なのがヘルメットです。ツアラータイプやモトクロスタイプがあるので、目的に合わせて選びましょう。


しかしオフロードヘルメットはこれらのタイプだけでなく、多機能なものやかっこいいデザイン・アドベンチャーバイク用・帽体が小さいタイプ・安いものなど多種多様です。自分に合ったオフヘルを選ぶポイントがわからず、迷う方も多いのではないでしょうか?


そこで今回はデュアルパーパスを含む軽量のオフロードヘルメットの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは価格・タイプ・機能性・そのほかの特徴を基準に作成しました。購入を迷っている方はぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

ツアラー用のオフロードヘルメットおすすめ

第1位 YAMAHA(ヤマハ) バイクヘルメット オフロード YX-6 ZENITH

出典:https://www.amazon.co.jp
YAMAHA(ヤマハ)
バイクヘルメット オフロード YX-6 ZENITH
¥13,900
Amazonで購入する 楽天市場で購入する Yahoo!ショッピングで購入する
アドベンチャーバイクにも!5ウェイシステムでシールド付きも嬉しい
信頼のヤマハブランドのエントリーツアラーです。パーツの着脱により、スポーツ性の高いアドベンチャーから公道を走るフルフェイスまで、パーツの組み合わせによって5タイプのモード選択できます。
 
週末だけモトクロス・ライダーに変身する場合におすすめです。シールド付きで目元もしっかりと守り、オフロードでも快適な走行ができます。機能性を重視して選びたい方はぜひチェックしてみてください。

モデルタイプ

ツアラー

ブランド

信頼のYAMAHA

機能性

5ウェイシステム

デザイン性

5ウェイシステム

サイズ

M・L・XL

カラー

ホワイト

モトクロスのオフロードヘルメットおすすめ

第1位 YAMAHA(ヤマハ) YX-6 ZENITH GIBSON 5Way

出典:https://www.amazon.co.jp
YAMAHA(ヤマハ)
YX-6 ZENITH GIBSON 5Way
Amazonで購入する 楽天市場で購入する Yahoo!ショッピングで購入する
疲れにくい軽量&内装サポート性能が魅力
このモデルは日本メーカーらしい軽量性の追求と、被ったときのサポート性を高める内装を高度に実現したモデルです。その結果、激しい運動の連続に対しても、疲れにくい高機能を達成しています。耐久性の高い商品をお探しの方におすすめです。

モデルタイプ

モトクロス

ブランド

信頼の日本ブランド

機能性

疲れにくい軽量性

デザイン性

コンパクト性

サイズ

カラー

ブルー・ホワイト

オフロードヘルメットの選び方

オフロードヘルメットは進化を続けており、素材・機能・デザインなどメーカーの技術が結晶した製品が豊富です。ここではその代表的な選び方を見ていきましょう。

バイクの乗り方で選ぶ

オフロードヘルメットは、バイクの乗り方によって最適な機能を提供できるようにパッケージングされています。どのように乗りたいかにあわせてヘルメットを選びましょう。

日々のツーリングやデュアルパーパスを楽しむなら「ツアラータイプ」がおすすめ

ツアラータイプは、オフロード・オンロードで使えるデュアルパーパスヘルメットで、快適性を重視したライダー向けです。風から顔面を保護するシールド・長時間乗っても疲れない軽量素材・内部の快適性を維持するベンチレーションなどに重点を置いています。


特にシールドは重要なアイテムで、日差し・UVカットなどの機能やカラーリングなどのデザインが充実しているのも魅力です。日々ツーリングを楽しんでいる方は、ぜひチェックしてみてください。

スポーツを極めたいなら「モトクロスタイプ」がおすすめ

モトクロスタイプは、スポーツライディングを極めたいライダー向けのヘルメットです。激しい動きを強いられるモトクロスの場合、シールドだと汗で曇ってしまうのでゴーグルとの組み合わせなくてはいけません。


また、顔面への衝撃から保護するために、バイザーやチンガードもしっかりした作りになっています。逆にモトクロスタイプをオンロードで使用すると、しっかりしたバイザーやチンガードが風圧を受けて、走行しにくくなる場合があるので気を付けてください。

フィット感を重視しているなら「適切なサイズ」をチェック

ヘルメットは、顔・顔周り・首回りをしっかりとフィットさせなくてはいけません。フィット感を重視する方は自分に適したサイズを見つけるのが重要です。特にヘルメットは命を守るものなのでしっかり選んでください。


基本的に商品はS・M・Lなどに区分されているので、それを目安に選んでみましょう。しかし、商品によっては同じ規格でもサイズが微妙に異なる場合もあります。試着などで自分にぴったりのヘルメットを選んでください。

負担を軽減するなら「超軽量なオフヘル」を確認

ヘルメットは長時間着用していると首に負担がかかってしまう場合があります。首の負担が気になる方は、小さい軽量のオフヘルがおすすめです。小さいヘルメットは軽いものが多いので、首周りや肩の負担も軽減できます。


オフロードで使用するヘルメットはただでさえ重量が重い傾向にあるため、女性の方やお年寄りの方はとくに気を付けましょう。女性ならレディース専用のものがあるので、ぜひチェックしてみてください。

ブランドで選ぶ

バイクに乗るロケーションによって、使い分けているライダーもいます。勝負ヘルメットと、普段乗りに使うサブヘルメットで組み合わせて使うのもひとつの賢い方法です。

メインで使うならARAIやSHOEIなど「ブランド品」がおすすめ

オフロードヘルメット界の2大ブランドがARAIとSHOEIです。この2社のブランド力は圧倒的で、メインで使うヘルメットはこの2社のラインナップから選ぶライダーも多くいます。どちらも機能性・快適性・デザイン性を極めたフラッグシップモデルが中心です。

サブで使うなら価格の安い「普段使いの商品」がおすすめ

オフロードヘルメットは消耗品です。毎回ARAIやSHOEIのフラッグシップモデルを使うのは厳しいライダーは、勝負ヘルメットと普段づかいのサブヘルメットを使い分けています。2万円以下の安いものでも、基本機能をしっかり装備したヘルメットが購入可能です。

機能性で選ぶ

機能を極めたフラッグシップモデルはもちろん、自分が重視する機能に特化した個性化モデルを選ぶと、出費を抑えられるのでおすすめです。

機能性を極めるなら「フラッグシップモデル」がおすすめ

ARAIやSHOEIのフラッグシップモデルは、それこそ機能のフル装備と呼ばれるほどの多機能性を誇ります。耐衝撃性と軽量性を両立させた素材、快適性を維持するための多数のベンチレーションなど、機能性の極限を体験できるのが魅力です。

重視する機能を優先したいなら「個性化モデル」がおすすめ

オフロードヘルメットには、特定の機能に特化した個性化モデルも多数揃っています。たとえば、YAMAHAやHONDAなどのバイクメーカーのオフロードヘルメットは、軽量化とフィット感・サポート性能を追求しているのが特徴です。


また、YAMAHAのようにパーツの組み合わせでヘルメットのモードを変化させるモデルも人気があります。特徴が大きく異なるモデルのため、気になる方はぜひ一度チェックしてみてください。

利便性を重視するなら「ジェット仕様」がおすすめ

快適性や利便性を重視する方は、ジェット仕様になっているヘルメットを選ぶのがおすすめです。ジェット仕様のヘルメットは顎の部分が覆われていないので、被ったまま鼻をかめたり飲み物を飲んだりできます。


非常に快適である一方で、防御力は通常のオフロードヘルメットに劣り、大会によってはジェットが使えない場合もあります。そのため、大会用のヘルメットと使い分けるのがおすすめです。

デザイン性で選ぶ

ヘルメットのデザインも幅広く揃っています。憧れのプロっぽいデザイン・若々しいスポーティなデザイン・派手で目立つデザインがあるので、好みで選びましょう。

目立つデザインならARAI・SYOEIなど「トップブランド」がおすすめ

目立つデザインや機能性を重視する方は、トップブランドがおすすめです。オニール・ARAI・SYOEIなどのブランドはデザインが目立つだけでなく、機能面にも魅力があります。費用はかかる反面、機能性とデザイン性を両立したい方は検討してみてください。

かっこいいデザインの商品を探しているなら「HJC」がおすすめ

HJCはオフロードヘルメットの老舗です。モトクロスを始めようとする、スポーツ性を求めるエントリーユーザーが選ぶモデルに適しています。基本機能がしっかりしており、スポーツ感あふれるかっこいい見た目のデザインです。

派手なデザインが好きなら「海外モデル」がおすすめ

日本製のものとは一味違う派手なデザインに興味のある方は、海外モデルもチェックしてみてください。たとえばAirohはイタリアのブランドで、日本メーカーには見られないようなデザインが特徴です。オンロードでもオフロードでも、しっかり目立ってくれます。

トータルコーデ重視ならFOXなど「レーシングウェア全般」対応メーカーがおすすめ

オフロードヘルメットを発売しているブランドの中には、レーシングウェア全般を手がけているブランドがあります。たとえば、FOXはヘルメットのほかにウェア・ブーツ・グローブまで手がけるアパレルブランドで、トータルコーデを考えたい方にもおすすめです。

古いデザインが好きなら「ビンテージ」がおすすめ

古いレトロな雰囲気が好きな方は、ビンテージデザインの商品がおすすめです。オフロードヘルメットの中には、見た目が古そうに見えても実は高性能なものも豊富に揃っているため、まずはデザインを重視して選んでみてください。

安全性重視なら「規格・認定マーク」を確認

オフロードヘルメットは安全性も重要です。購入する際は規格・認定マークをチェックするようにしましょう。国内規格の「SG」「JIS」、消費生活用製品安全認定の「PSC」、海外規格の「SNELL」「DOT」「ECE」などがあります。


また日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)が主催するロードレースやサーキットに参加したい場合は「MFJ」認定マークがついたものが必須です。規格や認定マークもよく確認して選ぶようにしてください。

耐久性重視なら「カーボン製の帽体」をチェック

耐久性が高く高品質な商品をお探しの方は、カーボン製の帽体で作られたオフロードヘルメットがおすすめです。カーボンは衝撃に強く軽量のため、どんな場所でも快適にヘルメットを着用できます。メジャーな素材なので、商品のレパートリーも豊富です。

目元を守るなら「シールド付き」をチェック

目元をしっかりと守るなら、シールド付きのヘルメットを選ぶようにしましょう。シールドがあればゴーグルがなくても快適に走行できます。デザインがかっこいいものも増えてきているので、ぜひチェックしてみてください。

お手入れしやすいものなら「取り外しができる内装」をチェック

オフロードヘルメットは汚れやすいため、すぐにお手入れできるものを選ぶのも重要なポイントです。基本的に内装が取り外しできるものは、洗いやすいので重宝されています。また、速乾性のある素材を使用している商品もおすすめです。

ツアラー用のオフロードヘルメットの人気おすすめランキング5選

商品名画像購入サイト特徴モデルタイプブランド機能性デザイン性サイズカラー
YAMAHA(ヤマハ)
バイクヘルメット オフロード YX-6 ZENITH
バイクヘルメット オフロード YX-6 ZENITHAmazon楽天ヤフーアドベンチャーバイクにも!5ウェイシステムでシールド付きも嬉しい

ツアラー

信頼のYAMAHA

5ウェイシステム

5ウェイシステム

M・L・XL

ホワイト

ARAI(アライ)
バイクヘルメット オフロード TOUR CROSS3 DETOUR
バイクヘルメット オフロード TOUR CROSS3 DETOURAmazonオフロードTOPブランドARAIのデュアルパーパスヘルメット

ツアラー

オフロードTOPブランド

究極の快適性能

「定番」トップのデザイン

XS・S・M・L・XL

WINS JAPAN(ウインズジャパン)
ヘルメット オフロード X-ROAD FREE RIDE
ヘルメット オフロード X-ROAD FREE RIDEAmazon楽天ヤフーダブルバイザーシステムを採用!インカムも装着可能

ツアラー

ツアラーの人気ブランド

ダブルバイザー

ゴーグル利用も可

ブラック

HJC HELMETS(エイチジェイシーヘルメット)
バイクヘルメット オフロード セミフラットブラック
バイクヘルメット オフロード セミフラットブラックAmazon楽天ヤフースタンダードタイプ!公道の走行にも使えるデュアルパーパスヘルメット

ツアラー

安心のHJC

SG・JIS・MFJ公認

スタンダードモデル

S・M・L・XL

ブラック

ZEALOT (ジーロット)
MadJumper2 オフロードヘルメット マッドジャンパー2
MadJumper2 オフロードヘルメット マッドジャンパー2Amazon楽天ヤフー安いツアラーモデルのオフヘル!帽体はカーボン製で安心

ツアラー

ZEALOT

PSCマーク

明るいおしゃれなデザイン

オレンジ

第1位 YAMAHA(ヤマハ) バイクヘルメット オフロード YX-6 ZENITH

出典:https://www.amazon.co.jp
YAMAHA(ヤマハ)
バイクヘルメット オフロード YX-6 ZENITH
¥13,900
Amazonで購入する 楽天市場で購入する Yahoo!ショッピングで購入する
アドベンチャーバイクにも!5ウェイシステムでシールド付きも嬉しい
信頼のヤマハブランドのエントリーツアラーです。パーツの着脱により、スポーツ性の高いアドベンチャーから公道を走るフルフェイスまで、パーツの組み合わせによって5タイプのモード選択できます。
 
週末だけモトクロス・ライダーに変身する場合におすすめです。シールド付きで目元もしっかりと守り、オフロードでも快適な走行ができます。機能性を重視して選びたい方はぜひチェックしてみてください。

モデルタイプ

ツアラー

ブランド

信頼のYAMAHA

機能性

5ウェイシステム

デザイン性

5ウェイシステム

サイズ

M・L・XL

カラー

ホワイト

口コミを紹介

ヘルメットは、SHOEIとZENITHのLサイズを数種類愛用してます。

https://amazon.co.jp

第2位 ARAI(アライ) バイクヘルメット オフロード TOUR CROSS3 DETOUR

出典:https://www.amazon.co.jp
ARAI(アライ)
バイクヘルメット オフロード TOUR CROSS3 DETOUR
¥81,400
Amazonで購入する
オフロードTOPブランドARAIのデュアルパーパスヘルメット
オフロードヘルメットのトップブランドARAIのベストセラーツアラーです。ありとあらゆる装備が備わっているため、最高のフル装備ヘルメットと称されています。オフロードを走るバイク乗りに人気の商品です。
 
とくに7ケ所にも及ぶベンチレーションスイッチで、吸排気性能が究極にまで高められています。そのため、オフロードでの本格的な走行をしたい方にもおすすめです。デュアルパーパスヘルメットがほしい方にも適しています。

モデルタイプ

ツアラー

ブランド

オフロードTOPブランド

機能性

究極の快適性能

デザイン性

「定番」トップのデザイン

サイズ

XS・S・M・L・XL

カラー

口コミを紹介

実物は更にカッコ良いですね、存在感があります。内装も文句無し、被った感じも良いですね。ヘルメットの重心が良いのでしょう、重さを感じません。

https://amazon.co.jp

第3位 WINS JAPAN(ウインズジャパン) ヘルメット オフロード X-ROAD FREE RIDE

出典:https://www.amazon.co.jp
WINS JAPAN(ウインズジャパン)
ヘルメット オフロード X-ROAD FREE RIDE
¥27,603
Amazonで購入する 楽天市場で購入する Yahoo!ショッピングで購入する
ダブルバイザーシステムを採用!インカムも装着可能
こちらのモデルはダブルバイザーシステムを採用し、まぶしい日差しをインナーバイザーでカットできるのが大きなメリットです。アウターバイザーを取り外して、ゴーグルも利用できます。リーズナブルで、マルチに使えるツアラーです。

モデルタイプ

ツアラー

ブランド

ツアラーの人気ブランド

機能性

ダブルバイザー

デザイン性

ゴーグル利用も可

サイズ

カラー

ブラック

口コミを紹介

個人的には、今後のウィンズヘルメットを購入候補に絶対入れるだろう、くらい、コスパに満足しています。

https://amazon.co.jp

第4位 HJC HELMETS(エイチジェイシーヘルメット) バイクヘルメット オフロード セミフラットブラック

出典:https://www.amazon.co.jp
HJC HELMETS(エイチジェイシーヘルメット)
バイクヘルメット オフロード セミフラットブラック
¥14,263
Amazonで購入する 楽天市場で購入する Yahoo!ショッピングで購入する
スタンダードタイプ!公道の走行にも使えるデュアルパーパスヘルメット
さまざまな場面で活用できるオフロードヘルメットです。広いアイポートで視界を確保し、ゴーグルもしっかりと収まります。フィット感もよく高い耐久性もあり、リーズナブルな価格で買えるのも嬉しいポイントです。

モデルタイプ

ツアラー

ブランド

安心のHJC

機能性

SG・JIS・MFJ公認

デザイン性

スタンダードモデル

サイズ

S・M・L・XL

カラー

ブラック

口コミを紹介

コストパフォーマンスは高いと思います。あくまで個人的な感想です。

https://amazon.co.jp

第5位 ZEALOT (ジーロット) MadJumper2 オフロードヘルメット マッドジャンパー2

出典:https://www.amazon.co.jp
ZEALOT (ジーロット)
MadJumper2 オフロードヘルメット マッドジャンパー2
¥37,366
Amazonで購入する 楽天市場で購入する Yahoo!ショッピングで購入する
安いツアラーモデルのオフヘル!帽体はカーボン製で安心
おしゃれなデザインが特徴の人気の高い商品です。リーズナブルな価格でありながらしっかりとした設計になっているため、初めてオフロードヘルメットを購入する方でも気軽に購入できます。珍しいデザインが欲しい方にもおすすめです。

モデルタイプ

ツアラー

ブランド

ZEALOT

機能性

PSCマーク

デザイン性

明るいおしゃれなデザイン

サイズ

カラー

オレンジ

モトクロスのオフロードヘルメットの人気おすすめランキング5選

商品名画像購入サイト特徴モデルタイプブランド機能性デザイン性サイズカラー
ZEALOT(ジーロット)
MadJumperII(マッドジャンパー2) ヘルメット
MadJumperII(マッドジャンパー2) ヘルメットAmazon楽天ヤフーカーボンと強化プラスチックを使用した丈夫な商品

モトクロス

レーシングウェアブランド

耐衝撃性

スタイリッシュなデザイン

S・M・L・XL・XXL

ブラック・ホワイト・レッド・グリーンなど

ARAI(アライ)
ヘルメット オフロード Vクロス4
ヘルメット オフロード Vクロス4Amazon楽天安全性への徹底したこだわり

モトクロス

オフロードNO.1ブランド

徹底した安全性の追求

定番デザイン

S・M・L・XL

ダートフリーク(Dirtfreak)
DFG エースヘルメット C9621
DFG エースヘルメット C9621Amazonイダーの集中力を支える高機能オフロードヘルメット

モトクロス

ダートフリーク

通気性

-

XS,S,M,L,XL

ブラック/シルバー・ブラック/レッド・ホワイト・マットブラック

デイトナ(Daytona)
DN-008OF
DN-008OFAmazonインナーバイザー搭載で日差しも安心。実力派ジェットヘルメット

モトクロス

デイトナ

首の負担を軽減・換気性

-

S・M・L・XL

ホワイト・マットブラック

TNK
B-80 BEN フルフェイスヘルメット
B-80 BEN フルフェイスヘルメットAmazon楽天ヤフーコスパがいいモトクロス用フルフェイスヘルメット

モトクロス

日本のオートバイ用品ブランド

インナーシールド内蔵

シンプル

フリーサイズ

ホワイト・ハーフマットブラック・クラシックグレー

第1位 ZEALOT(ジーロット) MadJumperII(マッドジャンパー2) ヘルメット

出典:https://www.amazon.co.jp
ZEALOT(ジーロット)
MadJumperII(マッドジャンパー2) ヘルメット
¥36,080
Amazonで購入する 楽天市場で購入する Yahoo!ショッピングで購入する
カーボンと強化プラスチックを使用した丈夫な商品
EALOTのMAD JUMPERは、レーシングウェアのメーカーであるGODBLINC社が展開するオフロードヘルメットのブランドです。素材にカーボンと繊維強化プラスチックを併用するハイブリッド製法とリブ加工を採用し、耐久性を向上させています。

モデルタイプ

モトクロス

ブランド

レーシングウェアブランド

機能性

耐衝撃性

デザイン性

スタイリッシュなデザイン

サイズ

S・M・L・XL・XXL

カラー

ブラック・ホワイト・レッド・グリーンなど

口コミを紹介

軽量で被り心地も良くて値段も安いから買って大変満足しています。

https://amazon.co.jp

第2位 ARAI(アライ) ヘルメット オフロード Vクロス4

出典:https://www.amazon.co.jp
ARAI(アライ)
ヘルメット オフロード Vクロス4
¥50,600
Amazonで購入する 楽天市場で購入する
安全性への徹底したこだわり
なめらかなカーブを連続させる安全設計が基本コンセプトのヘルメットです。抜群の安全性だけでなく、ライダーの集中力を最大限発揮させる機能とデザインを両立させています。プロの方でも愛用している高品質な商品をお探しの方がおすすめです。

モデルタイプ

モトクロス

ブランド

オフロードNO.1ブランド

機能性

徹底した安全性の追求

デザイン性

定番デザイン

サイズ

S・M・L・XL

カラー

口コミを紹介

流石アライヘルメットです。
通気性も良く頭にジャストフィットです。これなら
安心してツーリングに出かけられます。

https://amazon.co.jp

第3位 ダートフリーク(Dirtfreak) DFG エースヘルメット C9621

出典:https://www.amazon.co.jp
ダートフリーク(Dirtfreak)
DFG エースヘルメット C9621
¥17,840
Amazonで購入する
イダーの集中力を支える高機能オフロードヘルメット

日本のオフロードシーンを知り尽くしたDFGブランドが、競技から林道ツーリングまで対応する高い防護性能を実現しました。軽さと優れたベンチレーション機能で、激しいライディング時でも頭部の蒸れを抑え、ライダーの集中力を維持します。エッジの効いたシャープな造形美と、ゴーグルとの高いフィット感を両立させた、泥と走るライダーのための1品です。

モデルタイプ

モトクロス

ブランド

ダートフリーク

機能性

通気性

デザイン性

-

サイズ

XS,S,M,L,XL

カラー

ブラック/シルバー・ブラック/レッド・ホワイト・マットブラック

第4位 デイトナ(Daytona) DN-008OF

出典:https://www.amazon.co.jp
デイトナ(Daytona)
DN-008OF
¥19,996
Amazonで購入する
インナーバイザー搭載で日差しも安心。実力派ジェットヘルメット

日本を代表するパーツメーカー「デイトナ」ならではの視点で、ライダーの日常使いにおける「使い心地」を徹底追及したモデルです。広い視界を確保するオープンフェイス形状に、不意の日差しを遮るインナーバイザーなどの実力派機能を凝縮しています。シンプルながら洗練されたデザインは、どんな車種のバイクにもマッチし、初めてのヘルメット選びからベテランのセカンド用まで幅広く応えます。

モデルタイプ

モトクロス

ブランド

デイトナ

機能性

首の負担を軽減・換気性

デザイン性

-

サイズ

S・M・L・XL

カラー

ホワイト・マットブラック

第5位 TNK B-80 BEN フルフェイスヘルメット

出典:https://www.amazon.co.jp
TNK
B-80 BEN フルフェイスヘルメット
¥13,000
Amazonで購入する 楽天市場で購入する Yahoo!ショッピングで購入する
コスパがいいモトクロス用フルフェイスヘルメット
ビンテージヘルメットのBENシリーズから登場したモトクロスタイプのヘルメットです。シンプルなデザインなので飽きません。フリーサイズで、頭のサイズが大きめの方にもおすすめです。インナーシールドも内蔵しています。

モデルタイプ

モトクロス

ブランド

日本のオートバイ用品ブランド

機能性

インナーシールド内蔵

デザイン性

シンプル

サイズ

フリーサイズ

カラー

ホワイト・ハーフマットブラック・クラシックグレー

口コミを紹介

自分は、頭が大きくフリーサイズだとヘルメットが浮いた状態になるんですけど、このヘルメットはなりませんでした。頭のハチが張っていて浮いてしまう人試してみる価値あります。

https://amazon.co.jp

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

以下の記事でも、デザイン性の高いおすすめのオフロードバイクヘルメットをご紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください。

通常のヘルメットとの違い

通常のバイク用ヘルメットとオフロードヘルメットは形状が大きく異なります。頭だけを守る通常のヘルメットに対し、オフロードヘルメットは前頭部にバイザーを装備しており、顔全体を守れるようになっているのが特徴です。


また、耐久性も高く衝撃をより抑えられます。作りに違いがあるのは、前走車が巻き上げた泥が目に当たるのを抑止し安全に運転できるように設計されているためです。代用せず、しっかり専用のヘルメットを購入しましょう。

3年を目安に買い替える

ヘルメットは大体3年間ほどで新調するようにしましょう。見た目が劣化していないように見えても内部が傷んでおり、機能が低下しているケースもあります。命を守るヘルメットだからこそ、万が一に備えて交換しておくのが最善です。

ヘルメットの安全性基準をチェックする

ヘルメットはライダーの頭部の安全を守る製品なので、さまざまな安全基準がマークで示されています。ひとつの基準として、チェックしてみてください。

JIS規格

国が定める消費生活用製品安全法が定める技術基準に適合した製品であると示します。このマークの表示がないと、ほかのマークがあっても乗車用ヘルメットとしての販売は認められません。日本国内で販売されているヘルメットには、必ずこの表示があります。

PSC規格

国民が安心して高品質な製品を使えるように、経済産業省が規定した製品の安全性基準です。ヘルメットにも厳格な性能や試験方法が定められており、衝撃吸収性・耐貫通性・あごひも試験・ロールオフ試験など多岐に渡ります。

SNELL(スネル)規格

1957年に設立されたスネル財団が行うヘルメット専門の安全性認証です。世界的に権威があり、事故のときの安全性に重点を置いた厳格な基準で知られます。5年ごとに行われる安全基準の見直しでは、基準がどんどん厳格化されているのもポイントです。

SG規格

メーカーではなく、第三者機関としての製品安全協会の審査を受け、基準に適合している製品であると示します。日本ではたいていPSCマークと並んで表示されているのが特徴です。製品の欠陥により被害が発生した場合、他一人賠償保険が付帯されています。

MFJ規格

日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)が制定した競技対応規格です。ロードレースやサーキットなど、MFJが主催する競技に参加する際に必要になります。認定を受けているものは、MFJ公認シールが貼られているのであわせてチェックしましょう。

公道も走れるアドベンチャーバイクもチェック!

オフロードヘルメットを購入する方は、アドベンチャーバイクもチェックしてみてください。公道でも安定して走れるアドベンチャーバイクであれば、快適なツーリングが可能です。下記の記事では、アドベンチャーバイクの人気おすすめランキングを紹介しています。

オフロードヘルメットにインカムを付けよう!

オフロードバイクで走行する方の中には、インカムを装着している方もいます。ただし、付け方を間違えると痛みが出たり違和感があったりするため、バイク用のものを選んで装着してください。以下では、インカムの人気おすすめランキングを紹介しています。

まとめ

今回は、オフロードヘルメットの選び方と人気おすすめランキングをご紹介しました。ライディングに集中できる機能性・信頼性・疲労を軽減する軽量性・サポート性・デザイン性などを重視しながら、ぜひ自分好みのヘルメットを探してください。