女子向けデジカメのおすすめはこれ!

まずは予算を決める
家族の思い出・旅行を気軽に記録するなら「5万円台以下」
「コンデジがどんなものか試してみたい」「家族の行事や旅行を記録さえできれば十分」「気兼ねなく使えるカメラがほしい」という方には、5万円以下で購入できる比較的安いモデルがおすすめです。
5万円以下といっても、さらに細かく分けると下記のように分類できます。
- 1万円以下:いわゆる「トイカメラ」が主流。ズーム機能なしがほとんど。スマホ撮影よりもクオリティが低いと感じる可能性が高い。壊れてもOKなカメラとして気軽に使うのがおすすめ。
- 1~3万円:一部のモデルではズーム機能搭載。アウトドアで使える防水防塵カメラもあり。
- 3~5万円:撮影条件によってはスマホ撮影よりもメリットを感じやすい。家族の思い出や旅の様子を記録したい方におすすめの価格帯。
コンデジは新品の現行機種が多くは販売されていませんが、中古市場は活発です。ほしい機能を搭載したモデルの価格が予算を超えている場合は、中古品から探してみましょう。ただし、中古品を購入する際は動作・状態の確認を丁寧に行ってください。
運動会・発表会の姿をバッチリ撮影するなら「5~10万円」
5~10万円のコンデジは5万円以下のモデルに比べてスマホ撮影との差を感じやすいです。ズーム機能を搭載したモデルが多く、ズーム倍率が10倍を超える機種もあります。子どもさんの運動会や発表会での姿を高倍率で撮影したい方におすすめです。
また、動画撮影を前提として設計されたモデルも販売されています。YouTube動画・Vlog撮影用のコンデジを探している方にとっても狙い目の価格帯です。
スナップ・ポートレート写真を本格的に撮るなら「10万円以上」
コンデジはデジタル一眼やミラーレス一眼と比べて「低機能で安いカメラ」という印象がありますが、10万円を超えるモデルとなるとハイスペックで、本格的な撮影が叶います。暗所撮影に強く、背景をしっかりぼかせる大型センサーを搭載したモデルも多いです。
また、数値が小さいほどレンズが明るいことを示す「F値」が2.8以下の機種も多く、暗い場所での撮影がメインの場合もおすすめ。特にスナップ写真やポートレート写真を本格的に撮影したい方から支持されている価格帯です。
暗所撮影や立体感に関わる「センサーサイズ」で選ぶ
そもそも「センサーサイズ」とは?
「センサーサイズ」とは、コンデジ内のイメージセンサーのサイズのことです。イメージセンサーとは、撮影の際に光を受け取り電気信号に変換する部品であり、板のような形状をしています。撮像素子とも呼ばれ、このサイズによってカメラ内に取り込める光の量が変わってきます。
センサーサイズが大きいほど、たくさんの光を取り込むことができ、暗い場所でもノイズを抑えて撮影が可能です。また、背景をぼかしやすく立体感のある写真に仕上がります。ただし、カメラ本体のサイズも価格も大きくなりがちです。
一方、センサーサイズが小さいほど、カメラはコンパクトで軽く、価格も安い傾向にあります。暗所での撮影には弱いですが、明るい場所での撮影がメインなら問題ありません。
コンデジの主なセンサーサイズは以下の3種類。下に行くほどセンサーサイズは大きくなります。
- 1/2.3型(小型センサー):コンデジの多くが採用しているセンサーサイズ。
- 1型:高級コンデジが採用しているセンサーサイズ。
- APS-C:1型よりもさらに暗所に強く、ボケの量が多い。一眼レベルを目指したい方向け。
スマホ撮影からのステップアップなら「1型」
スマホのセンサーサイズは1/3型や1/2.3型で、1型を採用しているモデルもありますが極一部の高級機種に限られます。そのため、スマホ撮影からステップアップした写真を撮影したいなら1型モデルがおすすめです。
ただ、スマホはセンサーサイズが小さくてもソフト処理によって画質を上げています。そのため、撮影条件によっては1型のコンデジを選んでもスマホ撮影と変わらない仕上がりになる可能性も。暗所での撮影がメインの場合は、スマホ撮影よりもメリットを感じやすいです。
高クオリティな撮影を目指すなら「APS-C」
1型よりも大きいセンサーサイズ「APS-C」は1型よりもさらに暗所に強く、背景をぼかしやすいです。高いクオリティの写真を撮影したい方に向いています。
ただし、センサーサイズが大きいため、その分、コンデジ本体のサイズも大きく、重さも重くなります。また、ズーム機能を搭載していないモデルが多いです。気軽に持ち運びたい方や遠くの被写体を撮影する予定の方には1型モデルをおすすめします。
手軽に撮影するならコンパクトな「小型センサー」
センサーサイズが1型よりも小さい1/2.3型のような「小型センサー」モデルは軽量・コンパクトなため、気軽に持ち運んで撮影可能です。
また、ズーム倍率60倍以上のような高倍率モデルの多くが小型センサーを採用しています。
撮影目的に合わせて「ズーム倍率」を選ぶ

コンデジのスペック表に記載のズーム倍率には、「光学ズーム」と「デジタルズーム」の2種類あります。光学ズームがレンズを動かすことで物理的に被写体を拡大するのに対し、デジタルズームは撮影した画像を一部拡大することで被写体を大きく見せる仕組みです。そのため、デジタルズームを使用すると画質は粗くなります。
機種ごとにズーム倍率を比較する場合は、画質が劣化しにくい光学ズームを基準にしましょう。以下の解説においても、光学ズームの場合の倍率について取り上げています。
日常や旅の記録を気軽に撮影したいなら「10倍以下」
日常の風景や旅の記録を気軽に撮影する目的であれば、光学ズーム10倍以下でも問題ありません。倍率が5~10倍ほどあればスマホ撮影よりもメリットを感じやすいです。
ただし、比較するスマホのクラスやコンデジのスペックにも左右される点は考慮しておきましょう。
運動会・発表会の撮影なら「20~30倍」
運動会や発表会などで、遠く離れたところにいる子どもさんの姿を撮影するなら光学ズーム20~30倍がおすすめ。
ただし、高倍率なコンデジはセンサーサイズが小さかったり、この後紹介するF値が大きかったりする傾向にあり、暗所での撮影には不向きな場合が多いです。発表会の場合は運動会よりも動きが限定的なため、倍率よりも明るさを重視して選びましょう。
結論として、運動会・スポーツ大会での撮影がメインなら「光学ズーム20~30倍」、発表会での撮影がメインなら「低倍率+明るく撮影できるスペック」、両方をバランス良くカバーするなら「光学ズーム10~20倍」を検討してみてください。
野鳥・スポーツ撮影なら「30~40倍以上」
野鳥観察やスポーツ観戦の際の撮影には光学ズーム30~40倍以上をおすすめします。ただし、超望遠で撮影すると手ブレが起きやすくなるため、手ブレ補正の性能が優れたモデルを選びましょう。また、AF追従性能と連写スピードの確認も必須です。手ブレ補正機能には限界があるため、三脚や一脚で安定性を確保することも忘れずに行ってください。
月の撮影なら「40~60倍以上」
月を画面いっぱいに撮影したい場合は、最低でも光学ズーム40倍以上を選びましょう。なお、先ほども触れたように高倍率撮影は手ブレが起きやすいため、三脚の使用してください。
また、リモートシャッターを利用して、シャッター撮影の際にコンデジに触れないようにすることも大切です。わずかな揺れも徹底的に抑えて撮影することをおすすめします。
メインの撮影場所の明るさから「F値」を選ぶ
そもそも「F値」とは?
「F値」とは、そのコンデジがどれほど光を取り込むことができるのかを表している数値です。F値が小さいほど取り込める光の量が多く(=明るい)、大きいほど少なく(=暗い)なります。また、F値が小さいコンデジは背景をしっかりぼかせるというメリットもあります。
ズーム機能付きモデルのF値は「F3.5-6.5」のように範囲で示されており、この場合、広角端はF3.5、望遠端はF6.5です。望遠側はF値が大きくなり写真が暗くなりがちのため、ズーム撮影をメインで使用する方は望遠端のF値を必ず確認しておきましょう。
暗めの場所での撮影がメインなら「F2.8以下」
発表会やホームパーティーなど、屋内での撮影がメインの方には「F2.8以下」のF値が小さいモデルがおすすめです。ポートレート写真のように背景をぼかして撮影したいときにも向いています。
ただし、先ほども触れたようにズーム撮影時はF値が大きくなるため、望遠端のF値の確認も必須です。
明るい場所での撮影がメインなら「F3.5以上」
昼間や屋外のような明るい場所での撮影がメインなら「F3.5以上」を検討しましょう。F3.5以上のモデルはF値が小さいモデルよりも高倍率でコンパクトな傾向にあります。
被写体に合わせて撮影機能を選ぶ

遠くの動く被写体を撮影するなら「手ブレ補正」「AF性能」
運動会・スポーツ・野鳥など、遠くの動く被写体を撮影する場合に重視したいのが「手ブレ補正」と「AF性能」です。
「手ブレ補正」搭載はクリアな写真を撮影できる
手ブレ補正とは、撮影時の揺れを自動で補正する機能のことで、クリアな写真を撮影できます。ズームで撮影すると手ブレが目立ちやすいため、遠くの被写体を撮影する場合は手ブレ補正が必須です。
手ブレ補正には「光学式」と「電子式」の2種類ありますが、画質重視なら光学式をおすすめします。
「AF性能」が優れているとシャッターチャンスを逃さない
AF性能(オートフォーカス性能)とは、コンデジが自動で被写体にピントを合わせる機能のことです。自動追尾AFであれば自動で被写体を追いかけるため、動きが早い場合もシャッターチャンスを逃さず撮影できます。また、カメラ初心者であっても簡単に被写体にピントを合わせられることから、撮影のハードルがぐっと下がります。
AF性能はメーカーやモデルによって異なるため、比較した上で選びましょう。
子ども・スポーツ・野鳥撮影には優れた「連写性能」が必要
「外で元気に動き回る子どもさん」「スポーツの試合で活躍する選手」「自然の中をはばたく野鳥」のような躍動感のある被写体を撮影する場合は、連写性能も確認しておきましょう。
連写とは、シャッターボタンを押し続けている間、自動で連続的に写真を撮影する機能のことです。連写で撮影することで決定的な瞬間を逃さずに記録できます。
1秒間に何枚(何コマ)撮影できるかを示す連写速度は撮影モードによって異なるため、購入前に公式サイトのスペック表や取扱説明書で確認しておくと安心です。
花・昆虫・ハンドメイド作品撮影には「マクロ撮影」に強いモデル
花や昆虫などの細部をアップで撮影したい場合は、マクロ撮影に強いモデルがおすすめです。肉眼では認識できないような細かい部分も写真に収めることができ、新たな発見にもつながります。また、ハンドメイド作品のディテールを撮影する際にもマクロ撮影機能は活躍します。
マクロ撮影に力の入ったモデルではマクロモードを複数搭載しており、レンズ先端から1cmの距離まで被写体に近づいての撮影も可能です。海の中でマクロ撮影を行いたい方向けに、水中マクロに対応したモデルも販売されています。
景色を広々と撮影するなら「パノラマ機能」
「パノラマ機能」があると、山岳風景や海岸線、花畑、都市の全景のような景色を写真一枚に広々と撮影できます。パノラマモードを選択し、コンデジを水平まはた垂直に動かすことで自動的に撮影から合成まで完了する仕組みです。
モデルによって水平・垂直の撮影角度は異なり、水平360度に対応したモデルもあります。購入の際は、最大角度を事前に確認しておきましょう。
自然の記録やSNS投稿用には「タイムプラス機能」
タイムプラス機能とは、同一のアングルにおいて一定間隔で写真を撮影し、その写真をつなぎ合わせて動画のように見せる機能のことです。植物の成長や雲・星の動き、街中の人・車の流れのような時間の経過とともに生じる変化を記録したいときにおすすめです。インスタやTikTokでもタイムプラス動画は注目を集めています。
動画撮影よりもデータ量がかなり少なく、長時間撮影したデータを再生してチェックする手間もかかりません。「時間の経過」に注目して撮影を行いたい場合は、動画撮影よりもタイムプラスがおすすめです。
自撮り撮影ならモニターは「チルト式」or「バリアングル式」
コンデジで写真や動画を自撮り撮影したい場合は、モニターが「チルト式」または「バリアングル式」のモデルがおすすめです。レンズ側からモニターを確認できるため、正確な撮影を行えます。
チルト式とはモニターを上下に動かせるタイプで、180度の反転に対応していれば自撮り撮影が可能です。一方、バリアングル式とはモニターを横に開くタイプです。
チルト式でマイク端子が上部にある場合、外付けマイクとモニターが干渉してしまう可能性も。購入の際は実際に使用するシーンを想定して選びましょう。
きれいに顔を撮影するなら「瞳AF」「美肌モード」
人物の顔をきれいに撮影するなら、「瞳AF」や「美肌モード」が搭載されているか確認しましょう。
瞳AFとは人物の瞳に自動でピントを合わせる機能で、生き生きとした印象の写真を撮影できます。一方、美肌モードとは肌を自動で補正して美しく見せる機能です。美肌モードで行える加工内容はモデルによって異なり、SONYのVlogカメラは特に力が入っています。
使い勝手を左右する操作性・付属機能で選ぶ
アウトドアや旅行で使用するなら「防水・防塵機能」
登山やキャンプなどのアウトドアやマリンスポーツで思い出を写真に残したい方は、防水防塵性能を備えたコンデジを選びましょう。
防水性能を搭載したモデルは防水規格最高レベルのIPX8に対応していることが多く、水中での撮影が可能です。また、防塵性能があればカメラ内への砂埃の侵入を防げます。
防水防塵性能に加えて耐衝撃性能を備えていると、アクティブなシーンはもちろん、建設現場・工事現場での使用も安心。カメラの扱いに不慣れな子どもさん向けとしてもおすすめです。ウィンタースポーツにコンデジを持ち出したい方は耐低温設計のモデルを検討してください。
初心者でも使いやすい「タッチパネル操作」
カメラを触るのが初めてという方や、機械の操作が苦手な子どもさん・高齢者には「タッチパネル操作」が可能なモデルがおすすめです。スマホのように直感的に操作できるため、カメラにチャレンジするハードルがぐっと下がります。
写真をシェアするならスマホ転送できる「Bluetooth・Wi-Fi対応」
コンデジがBluetoothやWi-Fiに対応していると、撮影した写真をワイヤレスでスマホに転送できます。写真をSNSにアップしたり、家族や友人にLINEで送ったりしたい方におすすめの機能です。
Bluetooth接続とWi-Fi接続では通信速度や通信範囲が異なります。ここでの「Wi-Fi接続」とは無線ルーターを必要としない「Wi-Fiダイレクト接続」のことです。
- Bluetooth接続:Wi-Fiに比べると通信速度が遅く、通信範囲は狭い。消費電力の減りは少ないため、対応していればスマホとの常時接続も可能。
- Wi-Fi接続:Bluetoothに比べると通信速度が速く、通信範囲は広い。データの転送に無線ルーターは不要。ただし、消費電力を多く必要とするため常時接続には向かない。
両方搭載している場合はシーンに合わせて使い分けましょう。
屋外撮影がメインなら構図を確認できる「ファインダー搭載」
コンデジは撮影の際にモニターで構図を確認できますが、屋外撮影でモニターに日光が反射した場合、モニターが見えづらくなります。そんなとき、ファインダーを搭載しているとファインダーから被写体を確認でき、意図した構図での撮影が可能です。
また、ファインダーをのぞいてカメラを構えた場合、しっかりカメラを固定できるため手ブレが起きにくくなります。
子どもの寝顔を撮影するならシャッターの「静音モード」
子どもさんを起こさずに、かわいい寝顔を撮影するならシャッター音を静かにできるコンデジがおすすめです。基本的にスマホはデフォルトでシャッター音が鳴るようになっているため、この点はコンデジの大きなメリットと言えます。
シャッター音を消すサイレントモードを搭載したコンデジは多く、連写撮影時に消音設定できる場合も。シャッター音を消音にすることで、美術館や展示会、講演会のような静かな環境でも撮影がしやすくなります*。
*撮影が許可されている場合において
持ち運びやすさ重視ならサイズ・重さを要確認
持ち運びやすさを重視して選ぶ場合はサイズと重量を確認しましょう。センサーサイズが大きいとサイズも重量も大きくなる傾向にあります。また、ハイスペックな高級機も同様です。
持ち運びに負担を感じにくいの重さの目安は250g以下。軽量に力を入れた150g以下のモデルも販売されています。旅行や街歩きなどで気軽にコンデジを持ち歩きたい場合、重量が重いと持ち出す習慣が身につかないため軽量さは重要なポイントです。
動画撮影用の確認ポイント
4K動画対応がおすすめ
YouTube動画やVlogを高画質で撮影するなら、4K解像度で動画を撮影できるコンデジがおすすめです。4K動画はディテールまで繊細に表現でき、特に4Kテレビや大型モニターで視聴するときに真価を発揮します。また、4K動画は編集の際にトリミングやズームを行っても画質を維持しやすい点もポイントです。
ただし、4K動画はファイルサイズが大きいため編集には高スペックなPCを必要とします。編集環境を整える費用も考慮した上で選びましょう。
音質重視で撮影するなら外部マイク端子搭載
動画撮影に対応したコンデジは基本的に内蔵マイクを搭載していますが、そのマイクの質は機種によってバラつきがあります。動画撮影に力を入れているモデルのマイクは、比較的マイクの質がいいです。
ただし、外部マイクのほうが音質は上です。特に、環境ノイズのある屋外での撮影やプロ品質を目指したい場合は外部マイクの使用をおすすめします。外部マイク端子は搭載していないモデルもあるため購入の際は確認を行ってください。
女子向けデジタルカメラの人気おすすめランキング13選
第13位 キヤノン IXY 650
| サイズ | 約99.6 × 57.6 × 22.6 mm |
| 重量 | 約141 g |
| 有効画素数 | カメラ部有効画素数(約2,020万画素)/総画素数(約2,110万画素) |
| センサーサイズ | - |
| 焦点距離 | 4.5(W)-54.0mm(T)[25(W)-300mm(T)] |
| F値 | F3.6(W)-F7.0(T) |
| ズーム倍率 | 光学ズーム倍率 12倍 デジタルズーム倍率 約4.0倍 |
| タッチパネル | - |
| 撮影可能枚数 | - |
| 撮影距離 | - |
| 記録媒体 | SDメモリーカード/SDHCメモリーカード/SDXCメモリーカード |
| 画像形式 | JPEG(Exif2.3) |
| シャッタースピード | 1~1/2000秒(オートモード)、15~1/2000秒(すべての撮影モードを合わせて) |
| 手ブレ補正機構 | 〇 |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| ISO感度 | オート、ISO80ー3200 |
| 内蔵メモリ | - |
| 連写速度 | 通常:約2.5枚/秒 ハイスピード連写:約7.2枚/秒 |
| 無線接続機能 | Wi-Fi |
| 動画撮影機能 | MP4[映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC(モノラル)] |
| 自撮り機能 | - |
第12位 ソニー(SONY) α7C II
| サイズ | 幅約127 × 奥行き約60 × 高さ約74 mm |
| 重量 | 約509 g |
| 有効画素数 | 約3300万画素 |
| センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離 | - |
| F値 | - |
| ズーム倍率 | - |
| タッチパネル | ○ |
| 撮影可能枚数 | 約540枚(EVF使用時、CIPA 標準)/約510枚(背面モニター使用時) |
| 撮影距離 | - |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXC |
| 画像形式 | JPEG、RAW |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒 |
| 手ブレ補正機構 | ○ |
| モニターサイズ | 3.0インチ |
| ISO感度 | 静止画撮影時: ISO 100 - 51200 (拡張: 下限ISO 50、上限ISO 204800)、AUTO (ISO 100 - 12800、上限/下限設定可能)、動画撮影時: ISO 100 - 51200相当 (拡張: 上限ISO 102400)、AUTO (ISO 100 - 12800相当、上限/下限設定可能) |
| 内蔵メモリ | - |
| 連写速度 | 最高約10コマ/秒 |
| 無線接続機能 | Wi‑Fi、Bluetooth |
| 動画撮影機能 | XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264、XAVC HS: MPEG-H HEVC/H.265 |
| 自撮り機能 | ○ |
第11位 Canon Canon EOS M100
特に限定のリミテッドピンクが非常に人気になっています。フェイスジャケットを取り替えられ、自分で塗装をしたり、シールを貼ってデコレーションしたりオリジナリティを発揮できるのも魅力です。
| サイズ | W : 約 108.2mm H : 約 67.1mm D : 約 35.1mm |
| 重量 | 約 302 g(バッテリーパック・メモリーカード含む) 約 266 g(本体のみ) |
| 有効画素数 | 約 2420 万画素 |
| センサーサイズ | - |
| 焦点距離 | - |
| F値 | - |
| ズーム倍率 | Min : 約 2.0 倍 Max : 約 10.0 倍 |
| タッチパネル | ○ |
| 撮影可能枚数 | 静止画撮影枚数(CIPA 準拠:常温23℃):約295 枚 静止画撮影枚数(エコモード時):約410 枚 |
| 撮影距離 | - |
| 記録媒体 | SD、SDHC、SDXC メモリーカード |
| 画像形式 | 記録形式 : Exif 2.3(DCF 2.0) 画像(連続撮影時のRAW 画像は12bitAD 変換が施されています) : JPEG/RAW(CR2 キヤノン独自 : 14bit) |
| シャッタースピード | 全撮影モードをあわせた範囲 最長Tv : 30 秒 最短Tv : 1/4000 秒 ストロボ同調最高シャッター速度 : 1/200 秒 |
| 手ブレ補正機構 | - |
| モニターサイズ | 3.0 型 |
| ISO感度 | 最低感度 : ISO 100 最高感度 : ISO 25600 |
| 内蔵メモリ | - |
| 連写速度 | 最高 : 約 6.1コマ/ 秒 |
| 無線接続機能 | NFC・Bluetooth Ver.4.1・Wi-Fi |
| 動画撮影機能 | [FHD] : 1920 x 1080 [HD] : 1280 x 720 [VGA] : 640 x 480 |
| 自撮り機能 | ○ |
口コミを紹介
このボディは凄い!まるでコンパクトデジタルカメラのように、一眼レフが持ち歩けます。
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第10位 富士フィルム FinePix XP120
有効画素数1640万画素で1/2.3型の裏面照射CMOSセンサーを搭載、高画質撮影がができ光学式手ブレ補正機能も実装されています。
| サイズ | (幅)109.6mm×(高さ)71.0mm×(奥行き) 27.8mm *突起部含まず |
| 重量 | 約203g (付属バッテリー、メモリーカード含む) 約186g (バッテリー、メモリーカード含まず) |
| 有効画素数 | 1640万画素 |
| センサーサイズ | 1/2.3型 |
| 焦点距離 | f=5.0mm~25.0mm(35mm判換算:28mm~140mm相当) |
| F値 | F3.9(広角)~F4.9(望遠) |
| ズーム倍率 | 超解像ズーム 最大 約2倍(光学5倍と併用して最大約10倍) |
| タッチパネル | - |
| 撮影可能枚数 | 約210枚(AUTOモード時) |
| 撮影距離 | 標準:[広角] 約60cm~∞、[望遠] 約1.0m~∞ マクロ:[広角] 約9cm~約2.0m 、[望遠] 約1.0m~約3.0m |
| 記録媒体 | SDメモリーカード/SDHCメモリーカード/SDXCメモリーカード |
| 画像形式 | JPEG |
| シャッタースピード | 1/30秒~1/2000秒 |
| 手ブレ補正機構 | 光学式(CMOSシフト方式) |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| ISO感度 | 100~6400 |
| 内蔵メモリ | ○(約96MB) |
| 連写速度 | 10コマ/秒(最大記録枚数10枚、フル画素時)・最速60コマ/秒 |
| 無線接続機能 | Wi-Fi |
| 動画撮影機能 | Full HD 1920X1080 60p/30p HD 1280×720 60p、640×480 30p |
| 自撮り機能 | ○ |
第9位 Nikon COOLPIX A10
手振れ補正機能あり、動画の撮影も可能です。撮影したいものに合わせて自動的に適切なモードを設定してくれるので、初心者にも優しいモデルになっています。鮮やかな赤が映えるデザインで、お洒落かつ機能的なデジカメが欲しい方におすすめです。
| サイズ | 約96.4×59.4×28.9mm(突起部除く) |
| 重量 | 約160g(電池、SDメモリーカード含む) |
| 有効画素数 | 1614万画素(画像処理で減少することがあります) |
| センサーサイズ | - |
| 焦点距離 | 4.6-23.0mm(35mm判換算26-130mm相当の撮影画角) |
| F値 | f/3.2-6.5 |
| ズーム倍率 | 最大4倍(35mm判換算で約520mm相当の撮影画角) |
| タッチパネル | - |
| 撮影可能枚数 | - |
| 撮影距離 | ・先端レンズ面中央から約50cm~∞(広角側)、約80cm~∞(望遠側) ・マクロモード時は先端レンズ面中央から約10cm(△マークから広角側)~∞ |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(128GB以下) |
| 画像形式 | JPEG |
| シャッタースピード | ・1/2000~1秒 ・4 秒(シーンモードの[打ち上げ花火]) |
| 手ブレ補正機構 | ○ |
| モニターサイズ | 2.7型 |
| ISO感度 | ISO 80~1600 |
| 内蔵メモリ | ○(約17MB) |
| 連写速度 | 約1.2コマ/秒で約6コマ(16M) |
| 無線接続機能 | - |
| 動画撮影機能 | 720/30p(SDカード使用時の初期設定※):1280×720(29.97fps)、480/30p:640×480(29.97fps)、240/30p:320×240(29.97fps) |
| 自撮り機能 | - |
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乾電池を使うので、電池が切れてもコンビニで購入できる。これが絶対安心。
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第8位 Nikon COOLPIX B500
有効画素数は1602万画素で、ISO最大6400とこのサイズでは高画質です。レンズシフト方式による手ブレ補正機能により、ズーム使用時でもブレを抑制した1枚が撮影可能でオートフォーカスも素早く、シャッターチャンスに強い機能を搭載しています。
| サイズ | 約113.5×78.3×94.9mm(突起部除く) |
| 重量 | 約542g(アルカリ単3形電池、メモリーカード含む) |
| 有効画素数 | 1602万画素(画像処理で減少することがあります) |
| センサーサイズ | - |
| 焦点距離 | 4.0-160mm(35mm判換算22.5-900mm相当の撮影画角) |
| F値 | f/3-6.5 |
| ズーム倍率 | 最大4倍(35mm判換算で約3600mm相当の撮影画角) |
| タッチパネル | - |
| 撮影可能枚数 | - |
| 撮影距離 | ・先端レンズ面中央から約30cm~∞(広角側)、約3.5m~∞(望遠側) ・マクロモード時は先端レンズ面中央から約1cm~∞(広角側) |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード |
| 画像形式 | JPEG |
| シャッタースピード | ・1/1500~1秒 ・1/4000秒(高速連写時の最高速) ・25秒(シーンモードの[比較明合成]の[星軌跡]) |
| 手ブレ補正機構 | ○レンズシフト方式(静止画) レンズシフト方式と電子式の併用(動画) |
| モニターサイズ | 3型 |
| ISO感度 | ISO 125~1600、ISO 3200および6400(オート撮影モード時に設定可能) |
| 内蔵メモリ | ○(約20MB) |
| 連写速度 | 連写H[約9コマ/秒で約7コマ(16M)]、連写L[約2コマ/秒で約7コマ(16M)]、先取り撮影、高速連写120fps(約120コマ/秒で50コマ連続撮影)、高速連写60fps(約60コマ/秒で25コマ連続撮影) |
| 無線接続機能 | Bluetooth標準規格 Ver.4.1 |
| 動画撮影機能 | 1080/30p(初期設定):1920×1080(29.97fps)、1080/60i:1920×1080(59.94fields/s[センサー出力は約60コマ/秒])、720/30p:1280×720(29.97fps)、480/30p:640 ×480(29.97fps)、HS 480/4倍:640×480、HS 1080/0.5倍:1920×1080 |
| 自撮り機能 | ○ |
口コミを紹介
三脚無しで月が綺麗に撮れました
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スマホに自動で取り込めるのも魅力的です
第7位 Nikon COOLPIX W100
光学の3倍ズームとダイナミックファインズームの6倍の機能が搭載されています。遠くにある被写体の撮影もしやすく、安いうえかわいいデザインと防水機能を楽しみたい方におすすめです。
| サイズ | 約109.5×67.0×38.0mm(突起部除く) |
| 重量 | 約177g(電池、メモリーカード含む) |
| 有効画素数 | 1317万画素(画像処理で減少することがあります) |
| センサーサイズ | - |
| 焦点距離 | 4.1-12.3mm(35mm判換算30-90mm相当の撮影画角) |
| F値 | f/3.3-5.9 |
| ズーム倍率 | 最大4倍(35mm判換算で約360mm相当の撮影画角 |
| タッチパネル | - |
| 撮影可能枚数 | - |
| 撮影距離 | ・先端保護ガラス面中央から約5cm~∞(広角側)、約50cm~∞(望遠側) ・[アップでとる]、[食べ物をとる]、[水中でとる]、[鏡に映す]、[ビー玉に映す]、[ネオン風にとる]、[マンガ風にとる]、[ふんわりとる]、[ミニチュア風にとる]、[ミニチュア風動画をとる]、[好きな色を残す]の時は先端保護ガラス面中央から約5cm(広角側)~∞ |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード |
| 画像形式 | JPEG |
| シャッタースピード | ・1/2000~1秒 ・25秒([場面を変える]の[光の軌跡をのこす]の[星空]) |
| 手ブレ補正機構 | ○ |
| モニターサイズ | 2.7型 |
| ISO感度 | ISO 125~1600 |
| 内蔵メモリ | ○(約22MB) |
| 連写速度 | - |
| 無線接続機能 | Wi-Fi・Bluetooth標準規格Ver. 4.1 |
| 動画撮影機能 | 大(1080p)(SDメモリーカード使用時の初期設定※):1920×1080(約30fps)、小(640):640×480(約30fps)、小(むかし風):640×480(約15fps) ※内蔵メモリー使用時は、[小(640)]と[小(むかし風)]が選べます。 |
| 自撮り機能 | ○ |
口コミを紹介
子供がガシガシ使えるように購入。色々な機能を使いこなせないかと思ったら、すんなり馴染めてるようです。ひらがなメニューとか子供に優しいのが利点でしょう。
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第6位 Olympus Tough TG-6
また水深15mまで大丈夫な防水性能・2.1mの耐落下衝撃性能・100kgfの耐荷重性能・-10℃迄の耐低温性能・耐結露性能など搭載しています。ハードな自然環境下での使用にも耐えるタフなボディが特徴です。
| サイズ | 113mm(W) × 66mm(H) × 32.4mm(D) (CIPA準拠 幅×高さ×奥行き 突起部含まず) |
| 重量 | 約253g(CIPA準拠 付属充電池およびメモリーカード含む) |
| 有効画素数 | カメラ部有効画素数 1200万画素 総画素数 約1271万画素 |
| センサーサイズ | 1/2.33インチ |
| 焦点距離 | 4.5mm ~ 18.0mm(25mm ~ 100mm)(35mmカメラ換算) |
| F値 | W2.0 ~ T4.9 |
| ズーム倍率 | 4x |
| タッチパネル | - |
| 撮影可能枚数 | - |
| 撮影距離 | W / T:0.1m ~ ∞(スーパーマクロ:f=5.4mmまで0.1m~0.3m f=5.4mm以上0.01m~0.3m、顕微鏡:0.01m ~ 0.30m) |
| 記録媒体 | SD / SDHC[1] / SDXC[1]メモリーカード 1 UHS-I対応 |
| 画像形式 | RAW(12bitロスレス圧縮)、JPEG、RAW+JPEG |
| シャッタースピード | 1/2 ~ 1/2000秒(夜景モード、Aモード:最長4秒まで) |
| 手ブレ補正機構 | ○ |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| ISO感度 | オート ISO:ISO100 ~ 1600まで自動(100 ~ 12800まで基準感度・上限感度を変更可) マニュアル ISO:100 ~ 12800(1/3 EVステップ) |
| 内蔵メモリ | - |
| 連写速度 | [連写H][*]:約20コマ / 秒(10 / 20コマ/秒に設定可) [連写L]:約5コマ / 秒 [ProCap連写][*]:約10コマ / 秒 電子シャッター |
| 無線接続機能 | Wi-Fi |
| 動画撮影機能 | [MOV] 3840×2160(4K) / 30p、25p(約102Mbps) 1920x1080(FHD) / 30p、25p / IPB(SF、F、N) 1920x1080(FHD) / 60p、50p / IPB(SF、F、N) 1280x720(HD) / 30p、25p / IPB(SF、F、N) 60p:59.94fps、50p:50.00fps、30p:29.97fps、25p:25.00fps、 FHD(SF:Superfine / 約52Mbps、F:Fine / 約30Mbps、N:Normal / 約18Mbps) HD(SF:Superfine / 約26Mbps、F:Fine / 約14Mbps、N:Normal / 約10Mbps) |
| 自撮り機能 | - |
第5位 Canon EOS Kiss X7
現行のエントリーモデルは最新機種が次々と出ていて、X7は旧型機ではあります。しかし、初心者向けの基本的な機能は搭載されているので、上位機種が欲しくなったとき、補完できればよいです。
| サイズ | 約116.8(幅)×90.7(高さ)×69.4(奥行)mm |
| 重量 | 約407g(CIPAガイドラインによる)/約370g(本体のみ) |
| 有効画素数 | 約1800万画素 |
| センサーサイズ | - |
| 焦点距離 | - |
| F値 | - |
| ズーム倍率 | - |
| タッチパネル | ○ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:常温(23˚C) 約380枚/低温(0˚C)約350枚 ライブビュー撮影:常温(23˚C) 約150枚/低温(0˚C)約140枚 |
| 撮影距離 | - |
| 記録媒体 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード |
| 画像形式 | JPEG、RAW(14bit、キヤノン独自) RAW+JPEGラージ同時記録可能 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ、ストロボ同調最高シャッター速度=1/200秒 |
| 手ブレ補正機構 | - |
| モニターサイズ | ワイド3.0型 |
| ISO感度 | かんたん撮影ゾーン*:ISO100~6400自動設定 * 風景:ISO100~1600、〈SCN〉手持ち夜景:ISO100~12800 応用撮影ゾーン:ISO100~12800任意設定(1段ステップ)、ISO100~6400自動設定、ISOオート時の上限値設定可能、および「H」(ISO25600相当)の感度拡張が可能 |
| 内蔵メモリ | - |
| 連写速度 | 連続撮影:最高約4コマ/秒 静音連続撮影:最高約2.5コマ/秒 |
| 無線接続機能 | - |
| 動画撮影機能 | 1920×1080(Full HD) : 30p / 25p / 24p 1280×720(HD) : 60p / 50p 640×480(SD) : 30p / 25p * 30p:29.97fps、25p:25.00fps、24p:23.98fps、60p:59.94fps、50p:50.00fps |
| 自撮り機能 | - |
口コミを紹介
写真ブログを始めるに当たり、検討を重ねた結果、こちらに決めましたが、大正解でした。持ち運びしやすくて、操作しやすく、きれいな写真が撮れ、コストパフォーマンスに優れている一眼レフということで選びました。
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第4位 ソニー デジタルスチルカメラ Cyber-shot DSC-WX500
また、高倍率のズーム時に起こりがちな手ブレを高い精度で検出して補正するため、常に手ブレの少ない美しい画質での撮影が可能です。Exmor R CMOSセンサーを実装していて、ISO最大12800と高い感度となっています。
| サイズ | 101.6 x 58.1 x 35.5mm |
| 重量 | 約236g(バッテリーNP-BX1、メモリースティック デュオを含む)/約209g(本体のみ) |
| 有効画素数 | 約1820万画素 |
| センサーサイズ | 1/2.3型 |
| 焦点距離 | f=4.1-123mm |
| F値 | F3.5(ワイド端時) -6.4(テレ端時) |
| ズーム倍率 | 30倍(動画記録中光学ズーム対応) |
| タッチパネル | - |
| 撮影可能枚数 | 430~18,500枚 |
| 撮影距離 | おまかせオート:AF約5cm-∞(ワイド端時)、約250cm-∞(テレ端時)/ プログラムオート:AF約5cm-∞(ワイド端時)、約250cm-∞(テレ端時) |
| 記録媒体 | メモリースティック デュオ、メモリースティック PRO デュオ、メモリースティックPROデュオ(High Speed)、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ *11、メモリースティック マイクロ (Mark2) *11、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I対応)、microSDメモリーカード *11、microSDHCメモリーカード *11、microSDXCメモリーカード *11 |
| 画像形式 | JPEG(DCF Ver.2.0,Exif Ver.2.3,MPF Baseline準拠) |
| シャッタースピード | おまかせオート(4-1/2,000秒)/ プログラムオート(1-1/2,000秒) / マニュアル(30-1/2,000秒) / A優先(8-1/2,000秒) / S優先(30-1/2,000秒) |
| 手ブレ補正機構 | ○ |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| ISO感度 | Auto(ISO80-3200)、 80/100/200/400/800/1600/3200、 マルチショットNR:Auto(ISO80-3200)、100/200/400/800/1600/3200/6400 *5/12800 *5 |
| 内蔵メモリ | - |
| 連写速度 | - |
| 無線接続機能 | Wi-Fi・NFC |
| 動画撮影機能 | AVCHD: 28M PS(1,920x1,080/60p) / 24M FX(1,920x1,080/60i) / 17M FH(1,920x1,080/60i) / 24M FX(1,920x1,080/24p) / 17M FH(1,920x1,080/24p)、XAVC S: 60p 50M(1,920x1,080/60p) / 30p 50M(1,920x1,080/30p) / 24p 50M(1,920x1,080/24p)/ MP4: 28M(1,920x1,080/60fps) / 16M(1,920x1,080/30fps) / 6M(1,280x720/30fps) |
| 自撮り機能 | ○ |
第3位 キヤノン PowerShot G9 X Mark II
| サイズ | 98.0 x 57.9 x 31.3 mm |
| 重量 | 約 182 g(本体のみ) 約 206 g(バッテリーパック・メモリーカード含む) |
| 有効画素数 | 約 2010 万画素 |
| センサーサイズ | 1.0 型 |
| 焦点距離 | 10.2 - 30.6 mm (28 - 84 mm)(35mm フィルム換算値) |
| F値 | Wide 端 : 2.0 - 11.0 Tele 端 : 4.9 - 11.0 |
| ズーム倍率 | 3 倍 |
| タッチパネル | - |
| 撮影可能枚数 | 約235 枚~約315 枚 |
| 撮影距離 | 5 cm - ∞ / 35 cm - ∞ |
| 記録媒体 | SD メモリーカード / SDHC メモリーカード / SDXC メモリーカード |
| 画像形式 | Exif 2.3(DCF 2.0) 画像(撮影時のRAW 画像は12bitAD 変換が施されています) : JPEG/RAW(CR2 キヤノン独自:14bit) |
| シャッタースピード | 最長Tv : 30 秒 最短Tv : 1/2000 秒 |
| 手ブレ補正機構 | ○ |
| モニターサイズ | 3.0 型 |
| ISO感度 | オート : ISO 125 - ISO 6400 最大設定 ([P]モード時) : ISO 12800 * 1/3 段刻み |
| 内蔵メモリ | - |
| 連写速度 | ワンショット時 高速連続撮影速度 : 最高:約8.1 コマ/ 秒 サーボ時 高速連続撮影速度 : 最高:約5.3 コマ/ 秒 |
| 無線接続機能 | NFC・Bluetooth Specification Version 4.1・Wi-Fi・ |
| 動画撮影機能 | 40 x 480~ 1920 x 1080 |
| 自撮り機能 | ○ |
口コミを紹介
約200gの軽さなので、持ち歩くのが億劫になりません。サッとポケットに忍ばせて、ワンちゃんとお写んぽです。良き相棒になりそうです。映像エンジンはDIGIC7だけど、個人的には色合いはとても好きです。中古で買いましたが、お店の方も丁寧な対応をしていただき、全てにおいて満足ですね。
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第2位 パナソニック ルミックス デジタルカメラ DC-TZ90
また高性能な高速での連写性能も魅力で、1秒間に30枚の高速連写ができるのでシャッターチャンスを逃がしません。液晶のディスプレイはタッチパネル方式で、オートフォーカスやシャッターの操作を簡単に行えるので初心者にもおすすめです。
| サイズ | 約幅 112.0×高さ67.0×奥行 41.0mm(突起部を除く) |
| 重量 | 約320g(リチウムイオン電池・SDカ-ド除く) |
| 有効画素数 | 2030万画素 |
| センサーサイズ | 1/2.3型 |
| 焦点距離 | f=4.3mm~129.0mm(35mm換算:24~720mm) |
| F値 | F3.3~6.4 |
| ズーム倍率 | 30倍 |
| タッチパネル | ○ |
| 撮影可能枚数 | CIPA方式:約380枚(LCD ON時) 約250枚(LVF ON時) (1枚/30秒撮影、ズーム動作/1枚、フラッシュ1/2回発光、電源OFF/10枚撮影) |
| 撮影距離 | f=4.3mm~129.0mm(35mm換算:24~720mm) |
| 記録媒体 | SDカード/SDHCカード(UHS-I対応)/SDXCカード(UHS-I対応) |
| 画像形式 | JPEG(DCF準拠、Exif2.3準拠)、RAW,DPOF対応 |
| シャッタースピード | 静止画:4秒~1/2000秒(メカシャッター時)、1秒~1/16000秒(電子シャッター) (ただし、シーンガイド「夜景をアーティスティックに撮る」は最長30秒) |
| 手ブレ補正機構 | ○(通常/流し撮り/OFF) |
| モニターサイズ | 3.0型 |
| ISO感度 | 80~6400 |
| 内蔵メモリ | - |
| 連写速度 | 10コマ(電子/メカ:AF固定時)、5コマ(電子/メカ:AF追従時) 2コマ(電子/メカ:AF固定時)、2コマ(電子/メカ:AF追従時) |
| 無線接続機能 | Wi-Fi |
| 動画撮影機能 | 【MP4】 <NTSC>4K:3840x2160, 30P(100Mbps/センサー出力30コマ/秒) <NTSC>FHD:1920x1080, 60P(28Mbps/センサー出力60コマ/秒) <NTSC>FHD:1920x1080, 30P(20Mbps/センサー出力30コマ/秒) <NTSC>HD:1280x720, 30P(10Mbps/センサー出力30コマ/秒) <NTSC>HD:1280x720, 120fps(センサー出力120コマ/秒) 最大記録時間;カードの空き容量に依存(4K;15分,FHD60p:29分59秒) 【AVCHD】 <NTSC>FHD:1920x1080, 60P(28Mbps/センサー出力60コマ/秒) <NTSC>FHD:1920x1080, 60i(17Mbps/センサー出力60コマ/秒) <NTSC>FHD:1920x1080, 60i(24Mbps/センサー出力30コマ/秒) 最大記録時間;カードの空き容量に依存(AVCHD 30コマ出力以外;29分59秒) |
| 自撮り機能 | ○ |
口コミを紹介
高倍率のズームで拡大しても手振れが強力なのできれいに写真が撮れて気持ちいいです。
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第1位 キヤノン PowerShot G1 X Mark II
| サイズ | 116.3 x 74.0 x 66.2 mm |
| 重量 | 約553 g(電池・メモリーカード含む) 約516 g(本体のみ) |
| 有効画素数 | 約1280 万画素(アスペクト比が3 : 2 時) 約1310 万画素(アスペクト比が4 : 3 時) |
| センサーサイズ | - |
| 焦点距離 | 12.5 (W) - 62.5 (T) mm (35mm フィルム換算 : 24 (W) - 120 (T) mm) |
| F値 | F2.0 - F16 (W) 、 F3.9 - F16 (T) |
| ズーム倍率 | 5 倍ズーム |
| タッチパネル | ○ |
| 撮影可能枚数 | 約240 枚(CIPA準拠) エコモード時 : 約300 枚 |
| 撮影距離 | 5 cm - ∞ (W)/ 40 cm - ∞ (T) |
| 記録媒体 | SD メモリーカード / SDHC メモリーカード* / SDXC メモリーカード* *UHS-I 対応のメモリーカードも使えます。 |
| 画像形式 | Exif 2.3(JPEG)、RAW(CR2(キヤノン独自)) |
| シャッタースピード | 1 - 1/4000 秒 |
| 手ブレ補正機構 | ○ |
| モニターサイズ | 3.0 型 |
| ISO感度 | オート、 ISO 100 - ISO 12800 1/3段刻み |
| 内蔵メモリ | - |
| 連写速度 | 約5.2 枚 /秒・約3.0 枚 /秒・約3.1 枚 /秒 |
| 無線接続機能 | Wi-Fi |
| 動画撮影機能 | FHD(30p):1920 x 1080・HD(30p): 1280 x 720・VGA(30p)640 x 480・[iFrame 動画]、[星空インターバル動画] : 1920 x 1080・[ダイジェスト動画] : 1280 x 720・[ジオラマ風] : 1280 x 720 / 640 x 480 |
| 自撮り機能 | ○ |
口コミを紹介
(前略)想像以上にしっかりした写真が撮れています。
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花火はもちろん星空もかなり綺麗に撮れます。(後略)
女子向けデジタルカメラのおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 重量 | 有効画素数 | センサーサイズ | 焦点距離 | F値 | ズーム倍率 | タッチパネル | 撮影可能枚数 | 撮影距離 | 記録媒体 | 画像形式 | シャッタースピード | 手ブレ補正機構 | モニターサイズ | ISO感度 | 内蔵メモリ | 連写速度 | 無線接続機能 | 動画撮影機能 | 自撮り機能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 PowerShot G1 X Mark II キヤノン | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 1.5型大型CMOSセンサーで高画質を実現 | 116.3 x 74.0 x 66.2 mm | 約553 g(電池・メモリーカード含む) 約516 g(本体のみ) | 約1280 万画素(アスペクト比が3 : 2 時) 約1310 万画素(アスペクト比が4 : 3 時) | - | 12.5 (W) - 62.5 (T) mm (35mm フィルム換算 : 24 (W) - 120 (T) mm) | F2.0 - F16 (W) 、 F3.9 - F16 (T) | 5 倍ズーム | ○ | 約240 枚(CIPA準拠) エコモード時 : 約300 枚 | 5 cm - ∞ (W)/ 40 cm - ∞ (T) | SD メモリーカード / SDHC メモリーカード* / SDXC メモリーカード* *UHS-I 対応のメモリーカードも使えます。 | Exif 2.3(JPEG)、RAW(CR2(キヤノン独自)) | 1 - 1/4000 秒 | ○ | 3.0 型 | オート、 ISO 100 - ISO 12800 1/3段刻み | - | 約5.2 枚 /秒・約3.0 枚 /秒・約3.1 枚 /秒 | Wi-Fi | FHD(30p):1920 x 1080・HD(30p): 1280 x 720・VGA(30p)640 x 480・[iFrame 動画]、[星空インターバル動画] : 1920 x 1080・[ダイジェスト動画] : 1280 x 720・[ジオラマ風] : 1280 x 720 / 640 x 480 | ○ |
第2位 ルミックス デジタルカメラ DC-TZ90 パナソニック | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 操作が簡単で遠くの撮影にもぴったり!初心者にもおすすめの高画質カメラ | 約幅 112.0×高さ67.0×奥行 41.0mm(突起部を除く) | 約320g(リチウムイオン電池・SDカ-ド除く) | 2030万画素 | 1/2.3型 | f=4.3mm~129.0mm(35mm換算:24~720mm) | F3.3~6.4 | 30倍 | ○ | CIPA方式:約380枚(LCD ON時) 約250枚(LVF ON時) (1枚/30秒撮影、ズーム動作/1枚、フラッシュ1/2回発光、電源OFF/10枚撮影) | f=4.3mm~129.0mm(35mm換算:24~720mm) | SDカード/SDHCカード(UHS-I対応)/SDXCカード(UHS-I対応) | JPEG(DCF準拠、Exif2.3準拠)、RAW,DPOF対応 | 静止画:4秒~1/2000秒(メカシャッター時)、1秒~1/16000秒(電子シャッター) (ただし、シーンガイド「夜景をアーティスティックに撮る」は最長30秒) | ○(通常/流し撮り/OFF) | 3.0型 | 80~6400 | - | 10コマ(電子/メカ:AF固定時)、5コマ(電子/メカ:AF追従時) 2コマ(電子/メカ:AF固定時)、2コマ(電子/メカ:AF追従時) | Wi-Fi | 【MP4】 <NTSC>4K:3840x2160, 30P(100Mbps/センサー出力30コマ/秒) <NTSC>FHD:1920x1080, 60P(28Mbps/センサー出力60コマ/秒) <NTSC>FHD:1920x1080, 30P(20Mbps/センサー出力30コマ/秒) <NTSC>HD:1280x720, 30P(10Mbps/センサー出力30コマ/秒) <NTSC>HD:1280x720, 120fps(センサー出力120コマ/秒) 最大記録時間;カードの空き容量に依存(4K;15分,FHD60p:29分59秒) 【AVCHD】 <NTSC>FHD:1920x1080, 60P(28Mbps/センサー出力60コマ/秒) <NTSC>FHD:1920x1080, 60i(17Mbps/センサー出力60コマ/秒) <NTSC>FHD:1920x1080, 60i(24Mbps/センサー出力30コマ/秒) 最大記録時間;カードの空き容量に依存(AVCHD 30コマ出力以外;29分59秒) | ○ |
第3位 PowerShot G9 X Mark II キヤノン | ![]() | Amazon楽天ヤフー | コンパクトながらも多機能なコンパクトデジタルカメラ | 98.0 x 57.9 x 31.3 mm | 約 182 g(本体のみ) 約 206 g(バッテリーパック・メモリーカード含む) | 約 2010 万画素 | 1.0 型 | 10.2 - 30.6 mm (28 - 84 mm)(35mm フィルム換算値) | Wide 端 : 2.0 - 11.0 Tele 端 : 4.9 - 11.0 | 3 倍 | - | 約235 枚~約315 枚 | 5 cm - ∞ / 35 cm - ∞ | SD メモリーカード / SDHC メモリーカード / SDXC メモリーカード | Exif 2.3(DCF 2.0) 画像(撮影時のRAW 画像は12bitAD 変換が施されています) : JPEG/RAW(CR2 キヤノン独自:14bit) | 最長Tv : 30 秒 最短Tv : 1/2000 秒 | ○ | 3.0 型 | オート : ISO 125 - ISO 6400 最大設定 ([P]モード時) : ISO 12800 * 1/3 段刻み | - | ワンショット時 高速連続撮影速度 : 最高:約8.1 コマ/ 秒 サーボ時 高速連続撮影速度 : 最高:約5.3 コマ/ 秒 | NFC・Bluetooth Specification Version 4.1・Wi-Fi・ | 40 x 480~ 1920 x 1080 | ○ |
第4位 デジタルスチルカメラ Cyber-shot DSC-WX500 ソニー | ![]() | Amazon | 手振れが少なく体育祭などの撮影にぴったりなソニーの高画質カメラ | 101.6 x 58.1 x 35.5mm | 約236g(バッテリーNP-BX1、メモリースティック デュオを含む)/約209g(本体のみ) | 約1820万画素 | 1/2.3型 | f=4.1-123mm | F3.5(ワイド端時) -6.4(テレ端時) | 30倍(動画記録中光学ズーム対応) | - | 430~18,500枚 | おまかせオート:AF約5cm-∞(ワイド端時)、約250cm-∞(テレ端時)/ プログラムオート:AF約5cm-∞(ワイド端時)、約250cm-∞(テレ端時) | メモリースティック デュオ、メモリースティック PRO デュオ、メモリースティックPROデュオ(High Speed)、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ *11、メモリースティック マイクロ (Mark2) *11、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I対応)、microSDメモリーカード *11、microSDHCメモリーカード *11、microSDXCメモリーカード *11 | JPEG(DCF Ver.2.0,Exif Ver.2.3,MPF Baseline準拠) | おまかせオート(4-1/2,000秒)/ プログラムオート(1-1/2,000秒) / マニュアル(30-1/2,000秒) / A優先(8-1/2,000秒) / S優先(30-1/2,000秒) | ○ | 3.0型 | Auto(ISO80-3200)、 80/100/200/400/800/1600/3200、 マルチショットNR:Auto(ISO80-3200)、100/200/400/800/1600/3200/6400 *5/12800 *5 | - | - | Wi-Fi・NFC | AVCHD: 28M PS(1,920x1,080/60p) / 24M FX(1,920x1,080/60i) / 17M FH(1,920x1,080/60i) / 24M FX(1,920x1,080/24p) / 17M FH(1,920x1,080/24p)、XAVC S: 60p 50M(1,920x1,080/60p) / 30p 50M(1,920x1,080/30p) / 24p 50M(1,920x1,080/24p)/ MP4: 28M(1,920x1,080/60fps) / 16M(1,920x1,080/30fps) / 6M(1,280x720/30fps) | ○ |
第5位 EOS Kiss X7 Canon | Amazon | 高校生や初心者入門にぴったりな世界最小・最軽量一眼レフ | 約116.8(幅)×90.7(高さ)×69.4(奥行)mm | 約407g(CIPAガイドラインによる)/約370g(本体のみ) | 約1800万画素 | - | - | - | - | ○ | ファインダー撮影:常温(23˚C) 約380枚/低温(0˚C)約350枚 ライブビュー撮影:常温(23˚C) 約150枚/低温(0˚C)約140枚 | - | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード | JPEG、RAW(14bit、キヤノン独自) RAW+JPEGラージ同時記録可能 | 1/4000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ、ストロボ同調最高シャッター速度=1/200秒 | - | ワイド3.0型 | かんたん撮影ゾーン*:ISO100~6400自動設定 * 風景:ISO100~1600、〈SCN〉手持ち夜景:ISO100~12800 応用撮影ゾーン:ISO100~12800任意設定(1段ステップ)、ISO100~6400自動設定、ISOオート時の上限値設定可能、および「H」(ISO25600相当)の感度拡張が可能 | - | 連続撮影:最高約4コマ/秒 静音連続撮影:最高約2.5コマ/秒 | - | 1920×1080(Full HD) : 30p / 25p / 24p 1280×720(HD) : 60p / 50p 640×480(SD) : 30p / 25p * 30p:29.97fps、25p:25.00fps、24p:23.98fps、60p:59.94fps、50p:50.00fps | - | |
第6位 Tough TG-6 Olympus | ![]() | Amazon | アウトドアにおすすめの頑丈で個画質・高性能なコンデジ | 113mm(W) × 66mm(H) × 32.4mm(D) (CIPA準拠 幅×高さ×奥行き 突起部含まず) | 約253g(CIPA準拠 付属充電池およびメモリーカード含む) | カメラ部有効画素数 1200万画素 総画素数 約1271万画素 | 1/2.33インチ | 4.5mm ~ 18.0mm(25mm ~ 100mm)(35mmカメラ換算) | W2.0 ~ T4.9 | 4x | - | - | W / T:0.1m ~ ∞(スーパーマクロ:f=5.4mmまで0.1m~0.3m f=5.4mm以上0.01m~0.3m、顕微鏡:0.01m ~ 0.30m) | SD / SDHC[1] / SDXC[1]メモリーカード 1 UHS-I対応 | RAW(12bitロスレス圧縮)、JPEG、RAW+JPEG | 1/2 ~ 1/2000秒(夜景モード、Aモード:最長4秒まで) | ○ | 3.0型 | オート ISO:ISO100 ~ 1600まで自動(100 ~ 12800まで基準感度・上限感度を変更可) マニュアル ISO:100 ~ 12800(1/3 EVステップ) | - | [連写H][*]:約20コマ / 秒(10 / 20コマ/秒に設定可) [連写L]:約5コマ / 秒 [ProCap連写][*]:約10コマ / 秒 電子シャッター | Wi-Fi | [MOV] 3840×2160(4K) / 30p、25p(約102Mbps) 1920x1080(FHD) / 30p、25p / IPB(SF、F、N) 1920x1080(FHD) / 60p、50p / IPB(SF、F、N) 1280x720(HD) / 30p、25p / IPB(SF、F、N) 60p:59.94fps、50p:50.00fps、30p:29.97fps、25p:25.00fps、 FHD(SF:Superfine / 約52Mbps、F:Fine / 約30Mbps、N:Normal / 約18Mbps) HD(SF:Superfine / 約26Mbps、F:Fine / 約14Mbps、N:Normal / 約10Mbps) | - |
第7位 COOLPIX W100 Nikon | Amazonヤフー | 安いうえかわいいデザインと防水機能を楽しめる | 約109.5×67.0×38.0mm(突起部除く) | 約177g(電池、メモリーカード含む) | 1317万画素(画像処理で減少することがあります) | - | 4.1-12.3mm(35mm判換算30-90mm相当の撮影画角) | f/3.3-5.9 | 最大4倍(35mm判換算で約360mm相当の撮影画角 | - | - | ・先端保護ガラス面中央から約5cm~∞(広角側)、約50cm~∞(望遠側) ・[アップでとる]、[食べ物をとる]、[水中でとる]、[鏡に映す]、[ビー玉に映す]、[ネオン風にとる]、[マンガ風にとる]、[ふんわりとる]、[ミニチュア風にとる]、[ミニチュア風動画をとる]、[好きな色を残す]の時は先端保護ガラス面中央から約5cm(広角側)~∞ | SD/SDHC/SDXCメモリーカード | JPEG | ・1/2000~1秒 ・25秒([場面を変える]の[光の軌跡をのこす]の[星空]) | ○ | 2.7型 | ISO 125~1600 | ○(約22MB) | - | Wi-Fi・Bluetooth標準規格Ver. 4.1 | 大(1080p)(SDメモリーカード使用時の初期設定※):1920×1080(約30fps)、小(640):640×480(約30fps)、小(むかし風):640×480(約15fps) ※内蔵メモリー使用時は、[小(640)]と[小(むかし風)]が選べます。 | ○ | |
第8位 COOLPIX B500 Nikon | ![]() | Amazon | 趣味の撮影でも活躍する超望遠撮影対応の高画質カメラ | 約113.5×78.3×94.9mm(突起部除く) | 約542g(アルカリ単3形電池、メモリーカード含む) | 1602万画素(画像処理で減少することがあります) | - | 4.0-160mm(35mm判換算22.5-900mm相当の撮影画角) | f/3-6.5 | 最大4倍(35mm判換算で約3600mm相当の撮影画角) | - | - | ・先端レンズ面中央から約30cm~∞(広角側)、約3.5m~∞(望遠側) ・マクロモード時は先端レンズ面中央から約1cm~∞(広角側) | SD/SDHC/SDXCメモリーカード | JPEG | ・1/1500~1秒 ・1/4000秒(高速連写時の最高速) ・25秒(シーンモードの[比較明合成]の[星軌跡]) | ○レンズシフト方式(静止画) レンズシフト方式と電子式の併用(動画) | 3型 | ISO 125~1600、ISO 3200および6400(オート撮影モード時に設定可能) | ○(約20MB) | 連写H[約9コマ/秒で約7コマ(16M)]、連写L[約2コマ/秒で約7コマ(16M)]、先取り撮影、高速連写120fps(約120コマ/秒で50コマ連続撮影)、高速連写60fps(約60コマ/秒で25コマ連続撮影) | Bluetooth標準規格 Ver.4.1 | 1080/30p(初期設定):1920×1080(29.97fps)、1080/60i:1920×1080(59.94fields/s[センサー出力は約60コマ/秒])、720/30p:1280×720(29.97fps)、480/30p:640 ×480(29.97fps)、HS 480/4倍:640×480、HS 1080/0.5倍:1920×1080 | ○ |
第9位 COOLPIX A10 Nikon | Amazon | 初心者にもおすすめの機能的な乾電池式デジカメ | 約96.4×59.4×28.9mm(突起部除く) | 約160g(電池、SDメモリーカード含む) | 1614万画素(画像処理で減少することがあります) | - | 4.6-23.0mm(35mm判換算26-130mm相当の撮影画角) | f/3.2-6.5 | 最大4倍(35mm判換算で約520mm相当の撮影画角) | - | - | ・先端レンズ面中央から約50cm~∞(広角側)、約80cm~∞(望遠側) ・マクロモード時は先端レンズ面中央から約10cm(△マークから広角側)~∞ | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(128GB以下) | JPEG | ・1/2000~1秒 ・4 秒(シーンモードの[打ち上げ花火]) | ○ | 2.7型 | ISO 80~1600 | ○(約17MB) | 約1.2コマ/秒で約6コマ(16M) | - | 720/30p(SDカード使用時の初期設定※):1280×720(29.97fps)、480/30p:640×480(29.97fps)、240/30p:320×240(29.97fps) | - | |
第10位 FinePix XP120 富士フィルム | Amazon | 富士フィルムの頑丈さが魅力の価格も安いデジカメ | (幅)109.6mm×(高さ)71.0mm×(奥行き) 27.8mm *突起部含まず | 約203g (付属バッテリー、メモリーカード含む) 約186g (バッテリー、メモリーカード含まず) | 1640万画素 | 1/2.3型 | f=5.0mm~25.0mm(35mm判換算:28mm~140mm相当) | F3.9(広角)~F4.9(望遠) | 超解像ズーム 最大 約2倍(光学5倍と併用して最大約10倍) | - | 約210枚(AUTOモード時) | 標準:[広角] 約60cm~∞、[望遠] 約1.0m~∞ マクロ:[広角] 約9cm~約2.0m 、[望遠] 約1.0m~約3.0m | SDメモリーカード/SDHCメモリーカード/SDXCメモリーカード | JPEG | 1/30秒~1/2000秒 | 光学式(CMOSシフト方式) | 3.0型 | 100~6400 | ○(約96MB) | 10コマ/秒(最大記録枚数10枚、フル画素時)・最速60コマ/秒 | Wi-Fi | Full HD 1920X1080 60p/30p HD 1280×720 60p、640×480 30p | ○ | |
第11位 Canon EOS M100 Canon | Amazon | 高校生や初心者におすすめのカメラ | W : 約 108.2mm H : 約 67.1mm D : 約 35.1mm | 約 302 g(バッテリーパック・メモリーカード含む) 約 266 g(本体のみ) | 約 2420 万画素 | - | - | - | Min : 約 2.0 倍 Max : 約 10.0 倍 | ○ | 静止画撮影枚数(CIPA 準拠:常温23℃):約295 枚 静止画撮影枚数(エコモード時):約410 枚 | - | SD、SDHC、SDXC メモリーカード | 記録形式 : Exif 2.3(DCF 2.0) 画像(連続撮影時のRAW 画像は12bitAD 変換が施されています) : JPEG/RAW(CR2 キヤノン独自 : 14bit) | 全撮影モードをあわせた範囲 最長Tv : 30 秒 最短Tv : 1/4000 秒 ストロボ同調最高シャッター速度 : 1/200 秒 | - | 3.0 型 | 最低感度 : ISO 100 最高感度 : ISO 25600 | - | 最高 : 約 6.1コマ/ 秒 | NFC・Bluetooth Ver.4.1・Wi-Fi | [FHD] : 1920 x 1080 [HD] : 1280 x 720 [VGA] : 640 x 480 | ○ | |
第12位 α7C II ソニー(SONY) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 軽量ボディでどこにでも | 幅約127 × 奥行き約60 × 高さ約74 mm | 約509 g | 約3300万画素 | 35mmフルサイズ | ー | ー | ー | ○ | 約540枚(EVF使用時、CIPA 標準)/約510枚(背面モニター使用時) | ー | SD/SDHC/SDXC | JPEG、RAW | 1/4000秒~30秒 | ○ | 3.0インチ | 静止画撮影時: ISO 100 - 51200 (拡張: 下限ISO 50、上限ISO 204800)、AUTO (ISO 100 - 12800、上限/下限設定可能)、動画撮影時: ISO 100 - 51200相当 (拡張: 上限ISO 102400)、AUTO (ISO 100 - 12800相当、上限/下限設定可能) | ー | 最高約10コマ/秒 | Wi‑Fi、Bluetooth | XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264、XAVC HS: MPEG-H HEVC/H.265 | ○ |
第13位 IXY 650 キヤノン | ![]() | Amazon楽天ヤフー | スマホ連携で軽快に撮影 | 約99.6 × 57.6 × 22.6 mm | 約141 g | カメラ部有効画素数(約2,020万画素)/総画素数(約2,110万画素) | ー | 4.5(W)-54.0mm(T)[25(W)-300mm(T)] | F3.6(W)-F7.0(T) | 光学ズーム倍率 12倍 デジタルズーム倍率 約4.0倍 | ー | ー | ー | SDメモリーカード/SDHCメモリーカード/SDXCメモリーカード | JPEG(Exif2.3) | 1~1/2000秒(オートモード)、15~1/2000秒(すべての撮影モードを合わせて) | 〇 | 3.0型 | オート、ISO80ー3200 | ー | 通常:約2.5枚/秒 ハイスピード連写:約7.2枚/秒 | Wi-Fi | MP4[映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC(モノラル)] | ー |
















