安いデジカメ・コンデジのおすすめはこれ!

まずは予算を決める
家族の思い出・旅行を気軽に記録するなら「5万円台以下」
「コンデジがどんなものか試してみたい」「家族の行事や旅行を記録さえできれば十分」「気兼ねなく使えるカメラがほしい」という方には、5万円以下で購入できる比較的安いモデルがおすすめです。
5万円以下といっても、さらに細かく分けると下記のように分類できます。
- 1万円以下:いわゆる「トイカメラ」が主流。ズーム機能なしがほとんど。スマホ撮影よりもクオリティが低いと感じる可能性が高い。壊れてもOKなカメラとして気軽に使うのがおすすめ。
- 1~3万円:一部のモデルではズーム機能搭載。アウトドアで使える防水防塵カメラもあり。
- 3~5万円:撮影条件によってはスマホ撮影よりもメリットを感じやすい。家族の思い出や旅の様子を記録したい方におすすめの価格帯。
コンデジは新品の現行機種が多くは販売されていませんが、中古市場は活発です。ほしい機能を搭載したモデルの価格が予算を超えている場合は、中古品から探してみましょう。ただし、中古品を購入する際は動作・状態の確認を丁寧に行ってください。
運動会・発表会の姿をバッチリ撮影するなら「5~10万円」
5~10万円のコンデジは5万円以下のモデルに比べてスマホ撮影との差を感じやすいです。ズーム機能を搭載したモデルが多く、ズーム倍率が10倍を超える機種もあります。子どもさんの運動会や発表会での姿を高倍率で撮影したい方におすすめです。
また、動画撮影を前提として設計されたモデルも販売されています。YouTube動画・Vlog撮影用のコンデジを探している方にとっても狙い目の価格帯です。
暗所撮影や立体感に関わる「センサーサイズ」で選ぶ
そもそも「センサーサイズ」とは?
「センサーサイズ」とは、コンデジ内のイメージセンサーのサイズのことです。イメージセンサーとは、撮影の際に光を受け取り電気信号に変換する部品であり、板のような形状をしています。撮像素子とも呼ばれ、このサイズによってカメラ内に取り込める光の量が変わってきます。
センサーサイズが大きいほど、たくさんの光を取り込むことができ、暗い場所でもノイズを抑えて撮影が可能です。また、背景をぼかしやすく立体感のある写真に仕上がります。ただし、カメラ本体のサイズも価格も大きくなりがちです。
一方、センサーサイズが小さいほど、カメラはコンパクトで軽く、価格も安い傾向にあります。暗所での撮影には弱いですが、明るい場所での撮影がメインなら問題ありません。
コンデジの主なセンサーサイズは以下の3種類。下に行くほどセンサーサイズは大きくなります。
- 1/2.3型(小型センサー):コンデジの多くが採用しているセンサーサイズ。
- 1型:高級コンデジが採用しているセンサーサイズ。
- APS-C:1型よりもさらに暗所に強く、ボケの量が多い。一眼レベルを目指したい方向け。
スマホ撮影からのステップアップなら「1型」
スマホのセンサーサイズは1/3型や1/2.3型で、1型を採用しているモデルもありますが極一部の高級機種に限られます。そのため、スマホ撮影からステップアップした写真を撮影したいなら1型モデルがおすすめです。
ただ、スマホはセンサーサイズが小さくてもソフト処理によって画質を上げています。そのため、撮影条件によっては1型のコンデジを選んでもスマホ撮影と変わらない仕上がりになる可能性も。暗所での撮影がメインの場合は、スマホ撮影よりもメリットを感じやすいです。
高クオリティな撮影を目指すなら「APS-C」
1型よりも大きいセンサーサイズ「APS-C」は1型よりもさらに暗所に強く、背景をぼかしやすいです。高いクオリティの写真を撮影したい方に向いています。
ただし、センサーサイズが大きいため、その分、コンデジ本体のサイズも大きく、重さも重くなります。また、ズーム機能を搭載していないモデルが多いです。気軽に持ち運びたい方や遠くの被写体を撮影する予定の方には1型モデルをおすすめします。
手軽に撮影するならコンパクトな「小型センサー」
センサーサイズが1型よりも小さい1/2.3型のような「小型センサー」モデルは軽量・コンパクトなため、気軽に持ち運んで撮影可能です。
また、ズーム倍率60倍以上のような高倍率モデルの多くが小型センサーを採用しています。
撮影目的に合わせて「ズーム倍率」を選ぶ

コンデジのスペック表に記載のズーム倍率には、「光学ズーム」と「デジタルズーム」の2種類あります。光学ズームがレンズを動かすことで物理的に被写体を拡大するのに対し、デジタルズームは撮影した画像を一部拡大することで被写体を大きく見せる仕組みです。そのため、デジタルズームを使用すると画質は粗くなります。
機種ごとにズーム倍率を比較する場合は、画質が劣化しにくい光学ズームを基準にしましょう。以下の解説においても、光学ズームの場合の倍率について取り上げています。
日常や旅の記録を気軽に撮影したいなら「10倍以下」
日常の風景や旅の記録を気軽に撮影する目的であれば、光学ズーム10倍以下でも問題ありません。倍率が5~10倍ほどあればスマホ撮影よりもメリットを感じやすいです。
ただし、比較するスマホのクラスやコンデジのスペックにも左右される点は考慮しておきましょう。
運動会・発表会の撮影なら「20~30倍」
運動会や発表会などで、遠く離れたところにいる子どもさんの姿を撮影するなら光学ズーム20~30倍がおすすめ。
ただし、高倍率なコンデジはセンサーサイズが小さかったり、この後紹介するF値が大きかったりする傾向にあり、暗所での撮影には不向きな場合が多いです。発表会の場合は運動会よりも動きが限定的なため、倍率よりも明るさを重視して選びましょう。
結論として、運動会・スポーツ大会での撮影がメインなら「光学ズーム20~30倍」、発表会での撮影がメインなら「低倍率+明るく撮影できるスペック」、両方をバランス良くカバーするなら「光学ズーム10~20倍」を検討してみてください。
野鳥・スポーツ撮影なら「30~40倍以上」
野鳥観察やスポーツ観戦の際の撮影には光学ズーム30~40倍以上をおすすめします。ただし、超望遠で撮影すると手ブレが起きやすくなるため、手ブレ補正の性能が優れたモデルを選びましょう。また、AF追従性能と連写スピードの確認も必須です。手ブレ補正機能には限界があるため、三脚や一脚で安定性を確保することも忘れずに行ってください。
月の撮影なら「40~60倍以上」
月を画面いっぱいに撮影したい場合は、最低でも光学ズーム40倍以上を選びましょう。なお、先ほども触れたように高倍率撮影は手ブレが起きやすいため、三脚の使用してください。
また、リモートシャッターを利用して、シャッター撮影の際にコンデジに触れないようにすることも大切です。わずかな揺れも徹底的に抑えて撮影することをおすすめします。
メインの撮影場所の明るさから「F値」を選ぶ
そもそも「F値」とは?
「F値」とは、そのコンデジがどれほど光を取り込むことができるのかを表している数値です。F値が小さいほど取り込める光の量が多く(=明るい)、大きいほど少なく(=暗い)なります。また、F値が小さいコンデジは背景をしっかりぼかせるというメリットもあります。
ズーム機能付きモデルのF値は「F3.5-6.5」のように範囲で示されており、この場合、広角端はF3.5、望遠端はF6.5です。望遠側はF値が大きくなり写真が暗くなりがちのため、ズーム撮影をメインで使用する方は望遠端のF値を必ず確認しておきましょう。
暗めの場所での撮影がメインなら「F2.8以下」
発表会やホームパーティーなど、屋内での撮影がメインの方には「F2.8以下」のF値が小さいモデルがおすすめです。ポートレート写真のように背景をぼかして撮影したいときにも向いています。
ただし、先ほども触れたようにズーム撮影時はF値が大きくなるため、望遠端のF値の確認も必須です。
明るい場所での撮影がメインなら「F3.5以上」
昼間や屋外のような明るい場所での撮影がメインなら「F3.5以上」を検討しましょう。F3.5以上のモデルはF値が小さいモデルよりも高倍率でコンパクトな傾向にあります。
被写体に合わせて撮影機能を選ぶ

遠くの動く被写体を撮影するなら「手ブレ補正」「AF性能」
運動会・スポーツ・野鳥など、遠くの動く被写体を撮影する場合に重視したいのが「手ブレ補正」と「AF性能」です。
「手ブレ補正」搭載はクリアな写真を撮影できる
手ブレ補正とは、撮影時の揺れを自動で補正する機能のことで、クリアな写真を撮影できます。ズームで撮影すると手ブレが目立ちやすいため、遠くの被写体を撮影する場合は手ブレ補正が必須です。
手ブレ補正には「光学式」と「電子式」の2種類ありますが、画質重視なら光学式をおすすめします。
「AF性能」が優れているとシャッターチャンスを逃さない
AF性能(オートフォーカス性能)とは、コンデジが自動で被写体にピントを合わせる機能のことです。自動追尾AFであれば自動で被写体を追いかけるため、動きが早い場合もシャッターチャンスを逃さず撮影できます。また、カメラ初心者であっても簡単に被写体にピントを合わせられることから、撮影のハードルがぐっと下がります。
AF性能はメーカーやモデルによって異なるため、比較した上で選びましょう。
子ども・スポーツ・野鳥撮影には優れた「連写性能」が必要
「外で元気に動き回る子どもさん」「スポーツの試合で活躍する選手」「自然の中をはばたく野鳥」のような躍動感のある被写体を撮影する場合は、連写性能も確認しておきましょう。
連写とは、シャッターボタンを押し続けている間、自動で連続的に写真を撮影する機能のことです。連写で撮影することで決定的な瞬間を逃さずに記録できます。
1秒間に何枚(何コマ)撮影できるかを示す連写速度は撮影モードによって異なるため、購入前に公式サイトのスペック表や取扱説明書で確認しておくと安心です。
花・昆虫・ハンドメイド作品撮影には「マクロ撮影」に強いモデル
花や昆虫などの細部をアップで撮影したい場合は、マクロ撮影に強いモデルがおすすめです。肉眼では認識できないような細かい部分も写真に収めることができ、新たな発見にもつながります。また、ハンドメイド作品のディテールを撮影する際にもマクロ撮影機能は活躍します。
マクロ撮影に力の入ったモデルではマクロモードを複数搭載しており、レンズ先端から1cmの距離まで被写体に近づいての撮影も可能です。海の中でマクロ撮影を行いたい方向けに、水中マクロに対応したモデルも販売されています。
景色を広々と撮影するなら「パノラマ機能」
「パノラマ機能」があると、山岳風景や海岸線、花畑、都市の全景のような景色を写真一枚に広々と撮影できます。パノラマモードを選択し、コンデジを水平まはた垂直に動かすことで自動的に撮影から合成まで完了する仕組みです。
モデルによって水平・垂直の撮影角度は異なり、水平360度に対応したモデルもあります。購入の際は、最大角度を事前に確認しておきましょう。
自然の記録やSNS投稿用には「タイムプラス機能」
タイムプラス機能とは、同一のアングルにおいて一定間隔で写真を撮影し、その写真をつなぎ合わせて動画のように見せる機能のことです。植物の成長や雲・星の動き、街中の人・車の流れのような時間の経過とともに生じる変化を記録したいときにおすすめです。インスタやTikTokでもタイムプラス動画は注目を集めています。
動画撮影よりもデータ量がかなり少なく、長時間撮影したデータを再生してチェックする手間もかかりません。「時間の経過」に注目して撮影を行いたい場合は、動画撮影よりもタイムプラスがおすすめです。
自撮り撮影ならモニターは「チルト式」or「バリアングル式」
コンデジで写真や動画を自撮り撮影したい場合は、モニターが「チルト式」または「バリアングル式」のモデルがおすすめです。レンズ側からモニターを確認できるため、正確な撮影を行えます。
チルト式とはモニターを上下に動かせるタイプで、180度の反転に対応していれば自撮り撮影が可能です。一方、バリアングル式とはモニターを横に開くタイプです。
チルト式でマイク端子が上部にある場合、外付けマイクとモニターが干渉してしまう可能性も。購入の際は実際に使用するシーンを想定して選びましょう。
きれいに顔を撮影するなら「瞳AF」「美肌モード」
人物の顔をきれいに撮影するなら、「瞳AF」や「美肌モード」が搭載されているか確認しましょう。
瞳AFとは人物の瞳に自動でピントを合わせる機能で、生き生きとした印象の写真を撮影できます。一方、美肌モードとは肌を自動で補正して美しく見せる機能です。美肌モードで行える加工内容はモデルによって異なり、SONYのVlogカメラは特に力が入っています。
使い勝手を左右する操作性・付属機能で選ぶ
アウトドアや旅行で使用するなら「防水・防塵機能」
登山やキャンプなどのアウトドアやマリンスポーツで思い出を写真に残したい方は、防水防塵性能を備えたコンデジを選びましょう。
防水性能を搭載したモデルは防水規格最高レベルのIPX8に対応していることが多く、水中での撮影が可能です。また、防塵性能があればカメラ内への砂埃の侵入を防げます。
防水防塵性能に加えて耐衝撃性能を備えていると、アクティブなシーンはもちろん、建設現場・工事現場での使用も安心。カメラの扱いに不慣れな子どもさん向けとしてもおすすめです。ウィンタースポーツにコンデジを持ち出したい方は耐低温設計のモデルを検討してください。
初心者でも使いやすい「タッチパネル操作」
カメラを触るのが初めてという方や、機械の操作が苦手な子どもさん・高齢者には「タッチパネル操作」が可能なモデルがおすすめです。スマホのように直感的に操作できるため、カメラにチャレンジするハードルがぐっと下がります。
写真をシェアするならスマホ転送できる「Bluetooth・Wi-Fi対応」
コンデジがBluetoothやWi-Fiに対応していると、撮影した写真をワイヤレスでスマホに転送できます。写真をSNSにアップしたり、家族や友人にLINEで送ったりしたい方におすすめの機能です。
Bluetooth接続とWi-Fi接続では通信速度や通信範囲が異なります。ここでの「Wi-Fi接続」とは無線ルーターを必要としない「Wi-Fiダイレクト接続」のことです。
- Bluetooth接続:Wi-Fiに比べると通信速度が遅く、通信範囲は狭い。消費電力の減りは少ないため、対応していればスマホとの常時接続も可能。
- Wi-Fi接続:Bluetoothに比べると通信速度が速く、通信範囲は広い。データの転送に無線ルーターは不要。ただし、消費電力を多く必要とするため常時接続には向かない。
両方搭載している場合はシーンに合わせて使い分けましょう。
屋外撮影がメインなら構図を確認できる「ファインダー搭載」
コンデジは撮影の際にモニターで構図を確認できますが、屋外撮影でモニターに日光が反射した場合、モニターが見えづらくなります。そんなとき、ファインダーを搭載しているとファインダーから被写体を確認でき、意図した構図での撮影が可能です。
また、ファインダーをのぞいてカメラを構えた場合、しっかりカメラを固定できるため手ブレが起きにくくなります。
子どもの寝顔を撮影するならシャッターの「静音モード」
子どもさんを起こさずに、かわいい寝顔を撮影するならシャッター音を静かにできるコンデジがおすすめです。基本的にスマホはデフォルトでシャッター音が鳴るようになっているため、この点はコンデジの大きなメリットと言えます。
シャッター音を消すサイレントモードを搭載したコンデジは多く、連写撮影時に消音設定できる場合も。シャッター音を消音にすることで、美術館や展示会、講演会のような静かな環境でも撮影がしやすくなります*。
*撮影が許可されている場合において
持ち運びやすさ重視ならサイズ・重さを要確認
持ち運びやすさを重視して選ぶ場合はサイズと重量を確認しましょう。センサーサイズが大きいとサイズも重量も大きくなる傾向にあります。また、ハイスペックな高級機も同様です。
持ち運びに負担を感じにくいの重さの目安は250g以下。軽量に力を入れた150g以下のモデルも販売されています。旅行や街歩きなどで気軽にコンデジを持ち歩きたい場合、重量が重いと持ち出す習慣が身につかないため軽量さは重要なポイントです。
動画撮影用の確認ポイント
4K動画対応がおすすめ
YouTube動画やVlogを高画質で撮影するなら、4K解像度で動画を撮影できるコンデジがおすすめです。4K動画はディテールまで繊細に表現でき、特に4Kテレビや大型モニターで視聴するときに真価を発揮します。また、4K動画は編集の際にトリミングやズームを行っても画質を維持しやすい点もポイントです。
ただし、4K動画はファイルサイズが大きいため編集には高スペックなPCを必要とします。編集環境を整える費用も考慮した上で選びましょう。
音質重視で撮影するなら外部マイク端子搭載
動画撮影に対応したコンデジは基本的に内蔵マイクを搭載していますが、そのマイクの質は機種によってバラつきがあります。動画撮影に力を入れているモデルのマイクは、比較的マイクの質がいいです。
ただし、外部マイクのほうが音質は上です。特に、環境ノイズのある屋外での撮影やプロ品質を目指したい場合は外部マイクの使用をおすすめします。外部マイク端子は搭載していないモデルもあるため購入の際は確認を行ってください。
安いデジカメ・コンデジのおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 有効画素数 | 撮像素子サイズ | ズーム倍率 | 手ブレ補正 | スマホ転送 | 防水性 | 製品サイズ | 画面サイズ | 重量 | 付属品 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 ルミックス DC-TZ90-S Panasonic(パナソニック) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 得票数第1位!|高画質なパナソニックのルミックスシリーズ | 2030万画素 | 1/2.3型 | 光学30倍ズーム、超解像iAズーム60倍、iAズーム最大2倍、デジタルズーム最大4倍(iAズーム時は最大2.0倍)、EX光学ズーム最大41.8倍(4.3、M時)・最大59.2倍(4:3、S時) | ◯(通常/流し撮り/OFF) | ◯ | ー | 外形寸法:約幅 112.0×高さ67.0×奥行 41.0mm(突起部を除く) | 3.0型 | 約320g(リチウムイオン電池・SDカ-ド除く) | 電池、ACアダプター、USB接続ケーブル、ハンドストラップ |
第2位 IXY 200 Cannon(キヤノン) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 自動で判別!キヤノンのコンデジ | 約2000万画素(※1) | 1/2.3 型 | 光学8倍ズーム、デジタルズーム倍率約4倍(光学ズームと合わせた最大倍率約32倍) | ◯(電子式/撮影モード [ デジタルIS ] 時) | ー | ー | WxHxD:95.2 x 54.3 x 22.1 mm(※2) | 2.7 型 | 約126g(バッテリパック・メモリーカード含む)/約111g(本体のみ)(CIPA準拠) | バッテリーパック NB-11L、バッテリーチャージャー CB-2LF、リストストラップ WS-800(※3) |
第3位 COOLPIX W300 Nikon(ニコン) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 高性能なアウトドア仕様|ハードな場所でも活躍! | 1605万画素(※1) | 1/2.3型 | 光学5倍ズーム、電子ズーム倍率最大4倍(35mm判換算で約480mm相当の撮影画角)(※2) | ◯(レンズシフト方式と電子式の併用) | ◯ | ◯(JIS/IEC保護等級8(IPX8)相当(メーカー試験条件による)水深30m、60分までの撮影が可能) | 幅×高さ×奥行き:約111.5×66.0×29.0mm(突起部除く) | 3型 | 約231g(電池・メモリーカード含む) | 陸上専用ストラップ、Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL12、本体充電ACアダプター EH-73P、USBケーブル UC-E21、ブラシ(※3) |
第4位 Cyber-shot DSC-WX350 SONY(ソニー) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 初心者におすすめのコスパ最強デジカメ | 約1820万画素 | 1/2.3型 | 光学20倍ズーム(動画記録中光学ズーム対応)、全画素超解像 ズーム(※1)、デジタルズーム (※2) | ◯(光学式)/動画時光学式手ブレ補正(アクティブモード対応)(※3) | ◯ | ー | 外形寸法(幅×高さ×奥行、CIPA準拠):96.0 x 54.9 x 25.7mm(最薄部20.3mm) | 3.0型(4:3) | 約164g(バッテリーNP-BX1、“メモリースティック デュオ”を含む)/約137g(本体のみ)(CIPA準拠) | リチャージャブルバッテリーパックNP-BX1、ACアダプターAC-UB10C/UB10D、マイクロUSBケーブル、リストストラップ、取扱説明書 |
第5位 IXY 650 Cannon(キヤノン) | ![]() | Amazon楽天 | スマホに送れるCannonのデジカメ | 約2,020万画素(※1) | 1/2.3型 | 光学12倍ズーム、デジタル約4.0倍ズーム | ◯(光学式/マルチシーンIS 補正効果(静止画IS時):2.5段(テレ端)CIPA準拠) | ◯ | ー | 幅・高さ・奥行き(CIPA準拠):99.6×58.0×22.8mm | 3.0型 | 約147g(バッテリーおよびメモリーカード含む)/約130g(体のみ)(CIPA準拠) | リストストラップ WS-800、バッテリーパック NB-11LH、バッテリーチャージャー CB-2LF、使用説明書(※2) |
第6位 Cyber-shot DSC-W830 SONY(ソニー) | ![]() | Amazon楽天 | 光学式手ブレ補正搭載! | 約2010万画素 | 1/2.3型(7.76mm) | 光学8倍ズーム(動画記録中光学ズーム対応)、デジタルズーム(※1):静止画時(プレシジョン 約32倍 / スマート10M(4:3) 約11倍 / 5M(4:3) 約15倍 / VGA(4:3) 約64倍 / 2M(16:9) 約21倍)・動画時(プレシジョン 約32倍) | ◯(光学式)/動画時光学式手ブレ補正(アクティブモード対応)(※2) | ー | ー | 外形寸法(幅×高さ×奥行、CIPA準拠):93.1 x 52.5 x 22.5mm | 2.7型(4:3) | 約120g(バッテリーNP-BN、“メモリースティック デュオ”を含む)/約104g(本体のみ) (※3) | リチャージャブルバッテリーパックNP-BN(※4)、ACアダプターAC-UB10C、マルチ端子専用USBケーブル、リストストラップ、取扱説明書 |
第7位 FinePix FX-XP130 FUJIFILM(富士フイルム) | ![]() | Amazon楽天 | 防水・耐衝撃・耐寒・防塵を兼ね備えた堅牢性能のデジカメ | 約1640万画素 | 1/2.3型 | 光学5倍ズーム、デジタル最大約2倍ズーム(光学5倍ズームと併用 最大約10倍) | ◯(電子式) | ◯ | ◯(※) | 本体外形寸法(幅✕高さ✕奥行き):109.6✕71.0✕27.8mm(突起部分含まず) | 3.0型 | 約207.4g(付属バッテリー、メモリーカード含む) | 充電式バッテリーNP-45S、ACパワーアダプターAC-5VG、プラグアダプター、専用USBケーブル、ストラップ、使用説明書一式、保証書 |
第8位 PIXPRO WPZ2 KODAK(コダック) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | アウトドア特化機能を搭載 | 1635万画素 | ー | 光学4倍ズーム、デジタル6倍ズーム(光学ズームと併用して最大24倍) | ◯(電子式手ブレ軽減) | ◯ | ◯(水深15m) | 外観寸法:約103.2 × 66.7 × 52.4mm | 2.7インチ | 約176g(本体のみ) | 充電式リチウムイオン電池、リストストラップ、かんたん操作ガイド、USBケーブル、ACアダプター、保証書 |
第9位 COOLPIX W150 Nikon(ニコン) | ![]() | Amazon楽天 | スタンプ・フレームで撮影した写真にデコレーションが可能 | 1317万画素(画像処理で減少することあり) | 1/3.1型 | 光学3倍ズーム、電子ズーム倍率最大4倍(35mm判換算で約360mm相当) | ◯(電子式(動画)) | ◯ | ◯(※) | 幅×高さ×奥行き:約109.5×67.0×38.0mm(突起部除く) | 2.7型 | 約177g(電池、メモリーカード含む) | ストラップ、Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL19、本体充電ACアダプター EH-73P、USBケーブル UC-E21、ブラシ |
第10位 COOLPIX A10 Nikon(ニコン) | ![]() | Amazon | 単三電池2本で動く160gの軽量なコンパクトデジカメ | 1614万画素(画像処理で減少することあり) | 1/2.3型 | 光学5倍ズーム、電子ズーム倍率最大4倍(35mm判換算で約520mm相当の撮影画角) | ◯(電子式(動画)) | ー | ー | 幅×高さ×奥行き:約96.4×59.4×28.9mm(突起部除く) | 2.7型 | 約160g(電池、SDメモリーカード含む) | ストラップ、アルカリ単3形電池(2本)、USBケーブル UC-E16 |
第11位 IXY 180SL Cannon | ![]() | Amazon | 被写体の人数に合わせて最適な大きさになるよう自動調節可能 | 約2000万画素(※1) | 1/2.3 型 | 光学8倍ズーム、デジタル約4倍ズーム(光学ズームと合わせた最大倍率約32倍) | ー | ー | ー | WxHxD(CIPA準拠):95.2 x 54.3 x 22.1 mm | 2.7 型 | 約126g(バッテリーパック・メモリーカード含む)/約111g(本体のみ)(※2) | バッテリーパック NB-11L、バッテリーチャージャー CB-2LF、リストストラップ WS-800(※3) |
第12位 PowerShot SX420 IS Cannon(キヤノン) | ![]() | Amazon | 驚きの光学42倍ズーム!コスパがいい高性能デジカメ | 約2000万画素(最大) | 1/2.3型 | 光学42倍、デジタル約4倍(光学ズームと合わせた最大倍率約168倍) | ◯ | ◯ | ー | W×H×D:104.4×69.1×85.1mm(CIPA 準拠) | 3.0型 | 約325g(バッテリーパック・メモリーカード含む)/約308g(本体のみ)(CIPA 準拠) | バッテリーパックNB-11LH、バッテリーチャージャーCB-2LF、リストストラップ、レンズキャップ(ひも付き) |
第13位 FZ43 Kodak(コダック) | ![]() | Amazon | 顔認識・手ブレ機能を搭載 | 1615万画素 | ー | デジタルズーム6倍(光学4倍と併用して最大24倍) | ◯ | ー | ー | 幅×高さ×奥行:約93.0x60.2x28.7mm(CIPA標準に基づく) | 2.7型 | 約117g(本体のみ) | 単三形アルカリ電池(2個)、 USBケーブル、リストストラップ、かんたん操作ガイド、保証書、サービスカード |
第14位 トイカメラ DSC-PIENI Kenko(ケンコー) | ![]() | Amazon | 中学生・高校生向きのかわいい超小型トイカメラ | 131万画素 | 1/10型 | ー | ー | ー | ー | W×H×D:約51×36×18mm | ー | 約18g(付属品除く) | ネックストラップ |
第15位 DSC200WP Kenko(ケンコー) | ![]() | Amazon | 防水・防塵・耐衝撃を兼ね備えた子供用にも最適なタフカメラ | 2016万画素 | 1/2.3型 | 光学:4倍、デジタル8倍 | ◯(手ぶれ軽減機能:電子式) | ー | ◯(IPX8) | 約107.5×66.2×50.6mm | 2.7型 | 約186g(充電池、メモリーカードを含む参考値)/約170g(付属品、充電池を含まず) | ストラップ、USB-PC 接続ケーブル、リチウムイオン充電池、取扱説明書 |
安いデジカメ・コンデジのおすすめ15選
※この記事では10万円以下の製品を安いデジカメとして紹介しています。また、公開時点での商品価格をふまえて選定しています。現在の価格は各ECボタンを参照してください。
第1位 Panasonic(パナソニック) ルミックス DC-TZ90-S
大手メーカーであるパナソニックが発売している高性能デジカメです。アンケートでも、高性能にも関わらず価格が安くプロ顔負けの写真が撮れると好評でした。小型なので持ち運びが便利なのも人気の理由。50中10人以上がこのカメラを選んでいます。
【自撮りに最適な180度チルト式タッチモニター搭載】
「180度チルト式タッチパネルモニター」で構図を確認できるので、レンズ側にいながらもどのような写真が撮れるかがわかります。Amazonの口コミでも、SNSなどにアップするために自撮りをする方が購入していました。
| 有効画素数 | 2030万画素 |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3型 |
| ズーム倍率 | 光学30倍ズーム、超解像iAズーム60倍、iAズーム最大2倍、デジタルズーム最大4倍(iAズーム時は最大2.0倍)、EX光学ズーム最大41.8倍(4.3、M時)・最大59.2倍(4:3、S時) |
| 手ブレ補正 | ◯(通常/流し撮り/OFF) |
| スマホ転送 | ◯ |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | 外形寸法:約幅 112.0×高さ67.0×奥行 41.0mm(突起部を除く) |
| 画面サイズ | 3.0型 |
| 重量 | 約320g(リチウムイオン電池・SDカ-ド除く) |
| 付属品 | 電池、ACアダプター、USB接続ケーブル、ハンドストラップ |
アンケートの口コミを紹介
私は撮った写真を気軽にスマホで見返したいので、連携が簡単なのもとてもいい。
第2位 Cannon(キヤノン) IXY 200
アンケートの口コミでは、コンパクトで使い勝手がよく、値段以上の高機能が備わっているという意見が多い人気のデジカメです。製造メーカーであるCannonは古くからカメラを販売しているため、信頼度が高いことも人気のポイントです。
【こだわりオートモードで使い方も簡単】
「オートモード」という機能がついていて、顔の有無や光加減などをカメラが自動的に判別し、それに合わせた設定を行ってくれます。難しい設定が一切いらないため、Amazonの口コミでも初心者にもやさしいデジカメと好評です。
| 有効画素数 | 約2000万画素(※1) |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3 型 |
| ズーム倍率 | 光学8倍ズーム、デジタルズーム倍率約4倍(光学ズームと合わせた最大倍率約32倍) |
| 手ブレ補正 | ◯(電子式/撮影モード [ デジタルIS ] 時) |
| スマホ転送 | - |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | WxHxD:95.2 x 54.3 x 22.1 mm(※2) |
| 画面サイズ | 2.7 型 |
| 重量 | 約126g(バッテリパック・メモリーカード含む)/約111g(本体のみ)(CIPA準拠) |
| 付属品 | バッテリーパック NB-11L、バッテリーチャージャー CB-2LF、リストストラップ WS-800(※3) |
アンケートの口コミを紹介
見た目も可愛いため、持っていると気分も上がりますし、オシャレさがアップします。
カメラで思い出が増やせるだけでなく、楽しさも向上するので、素敵な思い出が増やせるアイテムで大活躍しています。
日没後の薄暮撮影や、天体撮影などの基本的なバルブ撮影に近い開放露出が有り難いです。
バッテリーもF社(前出)のより1.5倍以上も長持ちしますから三泊四日程度の旅行ならフル充電でオーケー。充電パックも小型だから持ち運びに嵩張らないけど特に要らないでしょう。
第3位 Nikon(ニコン) COOLPIX W300
| 有効画素数 | 1605万画素(※1) |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3型 |
| ズーム倍率 | 光学5倍ズーム、電子ズーム倍率最大4倍(35mm判換算で約480mm相当の撮影画角)(※2) |
| 手ブレ補正 | ◯(レンズシフト方式と電子式の併用) |
| スマホ転送 | ◯ |
| 防水性 | ◯(JIS/IEC保護等級8(IPX8)相当(メーカー試験条件による)水深30m、60分までの撮影が可能) |
| 製品サイズ | 幅×高さ×奥行き:約111.5×66.0×29.0mm(突起部除く) |
| 画面サイズ | 3型 |
| 重量 | 約231g(電池・メモリーカード含む) |
| 付属品 | 陸上専用ストラップ、Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL12、本体充電ACアダプター EH-73P、USBケーブル UC-E21、ブラシ(※3) |
アンケートの口コミを紹介
子どもがいると、行事がたくさんあるので、デジカメで撮影して残しておきたいと思います。
画質も持ち運びも良いのでとても気に入っています。
値段と性能のバランスは良いと思います。
ただバッテリーの保ちが少し足りないかなという感想。
スマホなどが持ち込めないときなどには活躍できるので用途別の仲の一つとして購入するのはあり。
本格的なカメラを求める方には少し性能不足かなという感じです。
第4位 SONY(ソニー) Cyber-shot DSC-WX350
| 有効画素数 | 約1820万画素 |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3型 |
| ズーム倍率 | 光学20倍ズーム(動画記録中光学ズーム対応)、全画素超解像 ズーム(※1)、デジタルズーム (※2) |
| 手ブレ補正 | ◯(光学式)/動画時光学式手ブレ補正(アクティブモード対応)(※3) |
| スマホ転送 | ◯ |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | 外形寸法(幅×高さ×奥行、CIPA準拠):96.0 x 54.9 x 25.7mm(最薄部20.3mm) |
| 画面サイズ | 3.0型(4:3) |
| 重量 | 約164g(バッテリーNP-BX1、“メモリースティック デュオ”を含む)/約137g(本体のみ)(CIPA準拠) |
| 付属品 | リチャージャブルバッテリーパックNP-BX1、ACアダプターAC-UB10C/UB10D、マイクロUSBケーブル、リストストラップ、取扱説明書 |
口コミを紹介
コンパクトで画質も十分、暗いところでも良好な写真が撮れるので気に入って使っています。
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第5位 Cannon(キヤノン) IXY 650
【Wi-Fi共有可能|スマホでもお気に入りの写真をチェック】カメラがオートで撮影シーンを認識する「こだわりオート」によって設定を自動で行ってくれます。撮影した写真や動画はWi-Fiで共有できるのでケーブル接続不要なのもうれしいです。
| 有効画素数 | 約2,020万画素(※1) |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3型 |
| ズーム倍率 | 光学12倍ズーム、デジタル約4.0倍ズーム |
| 手ブレ補正 | ◯(光学式/マルチシーンIS 補正効果(静止画IS時):2.5段(テレ端)CIPA準拠) |
| スマホ転送 | ◯ |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | 幅・高さ・奥行き(CIPA準拠):99.6×58.0×22.8mm |
| 画面サイズ | 3.0型 |
| 重量 | 約147g(バッテリーおよびメモリーカード含む)/約130g(体のみ)(CIPA準拠) |
| 付属品 | リストストラップ WS-800、バッテリーパック NB-11LH、バッテリーチャージャー CB-2LF、使用説明書(※2) |
アンケートの口コミを紹介
気軽にポケットにいれて電源オンにした瞬間に起動、そして瞬間にオート撮影。
画質は問題なし
いつでも持ち歩けるコンパクトカメラ
キャノンのIXYをかなりベタ褒め。
長く使える。
カメラが自動で撮影したい被写体に合った設定にしてくれます。
どんなシーンもとても綺麗に撮影可能です。
そして自動でシーンを判断して、ブレ補正を切り替え。
手振れが気になる方に安心な機能でブレを抑えて撮影出来ます。
とても使いやすく、欲しい機能を備えているのでデジカメ初心者の方も使いやすいと思います。
第6位 SONY(ソニー) Cyber-shot DSC-W830
| 有効画素数 | 約2010万画素 |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3型(7.76mm) |
| ズーム倍率 | 光学8倍ズーム(動画記録中光学ズーム対応)、デジタルズーム(※1):静止画時(プレシジョン 約32倍 / スマート10M(4:3) 約11倍 / 5M(4:3) 約15倍 / VGA(4:3) 約64倍 / 2M(16:9) 約21倍)・動画時(プレシジョン 約32倍) |
| 手ブレ補正 | ◯(光学式)/動画時光学式手ブレ補正(アクティブモード対応)(※2) |
| スマホ転送 | - |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | 外形寸法(幅×高さ×奥行、CIPA準拠):93.1 x 52.5 x 22.5mm |
| 画面サイズ | 2.7型(4:3) |
| 重量 | 約120g(バッテリーNP-BN、“メモリースティック デュオ”を含む)/約104g(本体のみ) (※3) |
| 付属品 | リチャージャブルバッテリーパックNP-BN(※4)、ACアダプターAC-UB10C、マルチ端子専用USBケーブル、リストストラップ、取扱説明書 |
アンケートの口コミを紹介
もちろん撮影品質は普通の人が使うには十分でありスマホで撮るのと比べると違いがわかる。
特に旅行で景色を撮影するのには適していると思う。
第7位 FUJIFILM(富士フイルム) FinePix FX-XP130
| 有効画素数 | 約1640万画素 |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3型 |
| ズーム倍率 | 光学5倍ズーム、デジタル最大約2倍ズーム(光学5倍ズームと併用 最大約10倍) |
| 手ブレ補正 | ◯(電子式) |
| スマホ転送 | ◯ |
| 防水性 | ◯(※) |
| 製品サイズ | 本体外形寸法(幅✕高さ✕奥行き):109.6✕71.0✕27.8mm(突起部分含まず) |
| 画面サイズ | 3.0型 |
| 重量 | 約207.4g(付属バッテリー、メモリーカード含む) |
| 付属品 | 充電式バッテリーNP-45S、ACパワーアダプターAC-5VG、プラグアダプター、専用USBケーブル、ストラップ、使用説明書一式、保証書 |
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第8位 KODAK(コダック) PIXPRO WPZ2
【Wi-Fiでスマホ接続可能】Wi-FiでiOSやAndroidデバイスに接続可能のため、ケーブルなしでデジカメからスマホへ簡単に画像を送れます。キャンプ先ですぐにSNSにアップするなどアクティブな使い方に最適です。
| 有効画素数 | 1635万画素 |
| 撮像素子サイズ | - |
| ズーム倍率 | 光学4倍ズーム、デジタル6倍ズーム(光学ズームと併用して最大24倍) |
| 手ブレ補正 | ◯(電子式手ブレ軽減) |
| スマホ転送 | ◯ |
| 防水性 | ◯(水深15m) |
| 製品サイズ | 外観寸法:約103.2 × 66.7 × 52.4mm |
| 画面サイズ | 2.7インチ |
| 重量 | 約176g(本体のみ) |
| 付属品 | 充電式リチウムイオン電池、リストストラップ、かんたん操作ガイド、USBケーブル、ACアダプター、保証書 |
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第9位 Nikon(ニコン) COOLPIX W150
また、楽しい思い出を収めた1枚をスタンプでかわいく飾ったり、お気に入りのフレームでキレイに彩りを添えたりできる点が大きな特徴です。
| 有効画素数 | 1317万画素(画像処理で減少することあり) |
| 撮像素子サイズ | 1/3.1型 |
| ズーム倍率 | 光学3倍ズーム、電子ズーム倍率最大4倍(35mm判換算で約360mm相当) |
| 手ブレ補正 | ◯(電子式(動画)) |
| スマホ転送 | ◯ |
| 防水性 | ◯(※) |
| 製品サイズ | 幅×高さ×奥行き:約109.5×67.0×38.0mm(突起部除く) |
| 画面サイズ | 2.7型 |
| 重量 | 約177g(電池、メモリーカード含む) |
| 付属品 | ストラップ、Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL19、本体充電ACアダプター EH-73P、USBケーブル UC-E21、ブラシ |
アンケートの口コミを紹介
また防水機能が搭載されているため急な雨の日や水場での撮影にもかなり適しています。
第10位 Nikon(ニコン) COOLPIX A10
撮る前に加工する「6種類のスペシャルエフェクト」と撮った後に加工する「10種類のクイックエフェクト」を使って自分なりに加工して楽しみましょう。
| 有効画素数 | 1614万画素(画像処理で減少することあり) |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3型 |
| ズーム倍率 | 光学5倍ズーム、電子ズーム倍率最大4倍(35mm判換算で約520mm相当の撮影画角) |
| 手ブレ補正 | ◯(電子式(動画)) |
| スマホ転送 | - |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | 幅×高さ×奥行き:約96.4×59.4×28.9mm(突起部除く) |
| 画面サイズ | 2.7型 |
| 重量 | 約160g(電池、SDメモリーカード含む) |
| 付属品 | ストラップ、アルカリ単3形電池(2本)、USBケーブル UC-E16 |
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第11位 Cannon IXY 180SL
「オートズーム機能」搭載により、カメラが自動で被写体の人数に合わせた大きさに調整してくれます。第三者に撮影をお願いする場面でも安心のサポート機能です。
| 有効画素数 | 約2000万画素(※1) |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3 型 |
| ズーム倍率 | 光学8倍ズーム、デジタル約4倍ズーム(光学ズームと合わせた最大倍率約32倍) |
| 手ブレ補正 | - |
| スマホ転送 | - |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | WxHxD(CIPA準拠):95.2 x 54.3 x 22.1 mm |
| 画面サイズ | 2.7 型 |
| 重量 | 約126g(バッテリーパック・メモリーカード含む)/約111g(本体のみ)(※2) |
| 付属品 | バッテリーパック NB-11L、バッテリーチャージャー CB-2LF、リストストラップ WS-800(※3) |
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安いカメラだと画質があまり良くない印象がありますが、そんなこと全然なくてすごく良いカメラです。
カメラのメーカー大手のCanonなので補償もしっかりと付いているので、万が一すぐに壊れてしまっても安心です。
第12位 Cannon(キヤノン) PowerShot SX420 IS
| 有効画素数 | 約2000万画素(最大) |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3型 |
| ズーム倍率 | 光学42倍、デジタル約4倍(光学ズームと合わせた最大倍率約168倍) |
| 手ブレ補正 | ◯ |
| スマホ転送 | ◯ |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | W×H×D:104.4×69.1×85.1mm(CIPA 準拠) |
| 画面サイズ | 3.0型 |
| 重量 | 約325g(バッテリーパック・メモリーカード含む)/約308g(本体のみ)(CIPA 準拠) |
| 付属品 | バッテリーパックNB-11LH、バッテリーチャージャーCB-2LF、リストストラップ、レンズキャップ(ひも付き) |
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第13位 Kodak(コダック) FZ43
| 有効画素数 | 1615万画素 |
| 撮像素子サイズ | - |
| ズーム倍率 | デジタルズーム6倍(光学4倍と併用して最大24倍) |
| 手ブレ補正 | ◯ |
| スマホ転送 | - |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | 幅×高さ×奥行:約93.0x60.2x28.7mm(CIPA標準に基づく) |
| 画面サイズ | 2.7型 |
| 重量 | 約117g(本体のみ) |
| 付属品 | 単三形アルカリ電池(2個)、 USBケーブル、リストストラップ、かんたん操作ガイド、保証書、サービスカード |
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第14位 Kenko(ケンコー) トイカメラ DSC-PIENI
| 有効画素数 | 131万画素 |
| 撮像素子サイズ | 1/10型 |
| ズーム倍率 | - |
| 手ブレ補正 | - |
| スマホ転送 | - |
| 防水性 | - |
| 製品サイズ | W×H×D:約51×36×18mm |
| 画面サイズ | - |
| 重量 | 約18g(付属品除く) |
| 付属品 | ネックストラップ |
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第15位 Kenko(ケンコー) DSC200WP
| 有効画素数 | 2016万画素 |
| 撮像素子サイズ | 1/2.3型 |
| ズーム倍率 | 光学:4倍、デジタル8倍 |
| 手ブレ補正 | ◯(手ぶれ軽減機能:電子式) |
| スマホ転送 | - |
| 防水性 | ◯(IPX8) |
| 製品サイズ | 約107.5×66.2×50.6mm |
| 画面サイズ | 2.7型 |
| 重量 | 約186g(充電池、メモリーカードを含む参考値)/約170g(付属品、充電池を含まず) |
| 付属品 | ストラップ、USB-PC 接続ケーブル、リチウムイオン充電池、取扱説明書 |


















