ベビーカー用日よけのおすすめ早見表はこちら

ベビーカー用日よけは「何を重視するか」を明確にすることで、自分に合った一枚が選べます。ベビーカー用日よけ選びでチェックすべきポイントは、ズバリ以下です。
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日差しのみを防ぐか、虫や埃まで360度カバーするか
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UVカット率99%以上やUPF50+などの遮光・遮熱性能
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クリップ式やゴム式など、手持ちのベビーカーへの固定方法
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装着したまま折り畳めるか、コンパクトに携帯できるか
「公園で虫から守りつつお昼寝させたい」「日差しの向きに合わせてこまめに角度を変えたい」などの使用シーンを明確にすると、選ぶべき商品は自然と絞られてきます。
形状やカバー範囲のタイプで選ぶ

日よけグッズには、日差しをピンポイントで遮るものから、車体全体を覆うものまで複数の形状が存在します。どの程度の範囲を保護したいのか、また日差し以外に虫や埃などの外的要因をどこまで防ぎたいかによって選ぶべき種類は異なります。それぞれの形状が持つメリットと運用のしやすさを比較し、お出かけのメインとなる環境に適したタイプを特定することが、快適な移動への第一歩となります。
強い日差しを効率よく遮りたい方はサンシェード・カバータイプ
強い日差しを物理的に遮断したい場合には、ベビーカーの既存の幌に重ねて装着するサンシェードタイプが最適です。多くの製品が扇形やドーム状の形状をしており、真上だけでなく斜め前から差し込む日光も広範囲にカバーします。布地に遮光加工が施されているため、日陰を濃く作り出し、座面温度の上昇を抑制する効果が高いのが特徴です。
左右の視界を適度に保ちつつ直射日光を遮るため、赤ちゃんが外の景色を楽しみながら移動できる点も大きなメリットといえます。一方で、サイズが合わないと装着時に隙間ができたり、走行中にずれたりすることもあるため、汎用性の高いモデルか自社のベビーカーに適合するかを確認しましょう。
虫対策も徹底したい方は網・ネットタイプ
公園や緑の多い場所への外出が多い家庭には、ベビーカー全体を蚊帳のように覆う網タイプが推奨されます。細かいメッシュ素材が物理的な障壁となり、日差しを和らげると同時に、蚊やハチなどの虫、飛散するゴミや埃の侵入を完璧に防ぎます。360度全方向をガードできるため、低い位置からの夕日や横風に対しても安定した保護性能を発揮します。
視認性に優れた黒色などのネットを選べば、内部の赤ちゃんも圧迫感を感じにくく、通気性も確保しやすいでしょう。ただし、赤ちゃんの乗せ降ろしのたびにカバーを大きく動かしたり、一部を取り外したりする手間が発生するため、頻繁に乗り降りをする幼児期よりも、寝ている時間の長い乳児期に特に重宝するタイプです。
幅広いシーンでの併用を考えている方はブランケットタイプ
ベビーカー専用品としてだけでなく、マルチな活用を望むならブランケットタイプが非常に便利です。専用のクリップでベビーカーのフレームや幌に固定するだけで、足元やお腹周りに当たる直射日光をカットできます。最大の特徴は汎用性の高さにあり、抱っこ紐での移動時やチャイルドシートでの日よけ、さらには冷房の効いた室内でのひざ掛けとしてもそのまま流用可能です。
接触冷感素材を採用した夏用ブランケットを選べば、肌に触れる部分もサラサラと快適に保てます。赤ちゃんの顔周りまで完全に覆うことは難しいため、標準装備の幌が長いベビーカーの補完用として、あるいは荷物を最小限に抑えたい外出時において、非常に合理的な選択肢となります。
紫外線カットの性能基準で選ぶ

日よけの最大の目的は、赤ちゃんの繊細な肌を紫外線から守ることです。製品によって紫外線の遮断率は異なり、一見同じように見える布地でも数値化された性能には大きな差があります。夏場の強い日光下で使用するのか、あるいは通年での補助的な利用なのか、目的に応じた遮断率の基準を設けることで、より確実な保護環境を整えることができます。
紫外線を確実に防ぎたい方は遮断率99パーセント以上
真夏の炎天下や日中の外出が避けられない環境では、紫外線遮断率が99パーセント以上、またはUPF50プラスと明記された高性能な製品を選びましょう。UPFとは衣類の紫外線保護係数であり、50プラスは最高値に該当します。これほど高い数値であれば、長時間の日照下でも赤ちゃんの皮膚へのダメージを最小限に抑え、日焼けやそれに伴う炎症を効果的に防ぐことが可能です。
化学繊維に紫外線吸収剤が練り込まれた素材などは、繰り返しの洗濯でも性能が落ちにくい傾向にあります。日差しが強い地域に住んでいる方や、海や山などのレジャーシーンでの利用を想定している場合には、価格よりもこの数値を最優先して比較検討することをおすすめします。
通年での利用を主眼に置く方は遮断率90パーセント程度
冬場や曇りの日の外出、あるいは日よけよりも虫除け機能をメインとして考えている場合は、遮断率が90パーセント程度のスタンダードなモデルでも十分に対応可能です。遮断率が極端に高いものは生地の密度が高く、風通しが悪くなる側面もありますが、90パーセント程度の製品は通気性と保護性能のバランスが取れているものが多い傾向にあります。
また、網タイプのようなメッシュ製品は、構造上どうしても遮断率がやや低くなりますが、物理的な影を作る効果は十分に期待できます。日常的な近所への散歩や、日陰の多いルートを選んで移動する生活スタイルであれば、過剰なスペックを求めるよりも、素材の軽さや風の通りやすさを重視したほうが、結果として赤ちゃんにとって快適な環境となるでしょう。
生地の素材や色による機能差で選ぶ

日よけに使われる素材や色は、紫外線透過率だけでなく、ベビーカー内部の温度にも影響を与えます。化学繊維か天然繊維か、あるいは濃色か淡色かによって、光の反射や吸収の仕方が変わるためです。それぞれの組み合わせが持つ特性を理解し、赤ちゃんの体質や外出の頻度に合わせて最適な素材と色の組み合わせを選び出しましょう。
遮光性を優先したい方はポリエステルなどの濃色生地
紫外線を物理的に遮る力を最大化したいなら、黒や紺などの濃い色をしたポリエステル素材の製品が最適です。ポリエステルなどの化学繊維は、綿などの天然素材に比べて元々の紫外線透過率が低く、さらに濃色は光を吸収・反射する力が強いため、強力な日陰を作り出します。
最近では生地の内側に特殊なコーティングを施し、外側の熱を遮断して内部温度の上昇を数度単位で抑える遮熱性能に優れたモデルも増えています。日光が透けにくいため、赤ちゃんが眩しさで目を覚ますのを防ぐ効果もあり、お昼寝中の移動にも適しています。見た目には暑そうに見える色ですが、機能素材と組み合わせることで最も高い保護能力を発揮する組み合わせといえます。
ナチュラルな風合いを求める方は綿素材の淡色生地
肌への刺激を極力抑えたい、あるいは自然な風合いのデザインを好む場合は、綿素材や明るい色の生地が候補となります。淡い色は熱を吸収しにくいため、直射日光に当たっても生地自体が熱を持ちにくいというメリットがあります。ただし、綿などの天然素材は化学繊維に比べて紫外線を通しやすい性質があるため、製品自体にUVカット加工がしっかりと施されているかを確認することが必須条件となります。
また、淡色は日光を透過しやすいため、内部が明るくなりやすく、外の様子が気になる赤ちゃんにとっては視界が確保される安心感につながることもあります。涼しげな印象を与えることができるため、春先や秋口など、日差しがそれほど強くない時期のファッション性を重視したコーディネートにも適しています。
ベビーカーへの固定方式で選ぶ

使い勝手を大きく左右するのが、日よけを車体に留める固定方法です。ベビーカーによってフレームの太さや幌の形状が異なるため、固定方式との相性が悪いと、走行中にずれたり装着に時間がかかったりしてしまいます。頻繁に取り外すのか、一度付けたら付けっぱなしにするのか、日々の運用スタイルに合わせた固定具のタイプを選択しましょう。
位置を微調整したい方はクリップタイプ
太陽の位置が移動するたびに、影の向きを細かく調整したい方にはクリップタイプが非常に使いやすいでしょう。大きなクリップで幌の端やフレームを挟むだけなので、工具や複雑な手順は一切不要です。取り外しが数秒で完了するため、屋内に入った際にサッと外してバッグに収納できる機動性の高さが魅力です。
クリップが自立するタイプやアームが自在に曲がる製品を選べば、ベビーカーだけでなく車の窓枠やベビーベッドなど、場所を選ばず活用できます。挟める幅に限界があるため、お持ちのベビーカーのフレームが極端に太い場合は、クリップの開口幅が適合するかを事前に確認しておくことが、購入後の失敗を防ぐポイントとなります。
確実に固定したい方は紐・ゴムタイプ
一度装着したら長時間外さない場合や、風の強い地域にお住まいの方には、紐で結ぶタイプやゴムの伸縮を利用するタイプが適しています。紐タイプはフレームに直接括り付けるため、赤ちゃんが中から蹴ったり風にあおられたりしても、位置がずれる心配がほとんどありません。ゴムタイプは、既存の幌に被せるだけで複雑な調整なしにフィット感を高めることができ、幅広いサイズのベビーカーに適応する汎用性を持ち合わせています。
クリップタイプに比べると着脱にやや時間はかかりますが、その分だけ一体感が増し、ベビーカーのデザインを損なわずスマートに装着できるメリットがあります。何度も付け外しを繰り返すとゴムが伸びたり紐が摩耗したりすることもあるため、耐久性の高い素材を使用しているか注目しましょう。
急な雨に対応したいなら防水・撥水加工済み素材
予期せぬ小雨から赤ちゃんを守りたいなら、生地の表面に撥水加工や防水コーティングが施された製品を選びましょう。撥水加工があれば、雨粒が生地に染み込まずに玉のように転がり落ちるため、内部の赤ちゃんが濡れるのを防ぐことができます。本格的な大雨にはレインカバーが必要ですが、小雨程度であれば日よけを深く被せるだけで一時的に凌ぐことができ、装着の手間や時間を大幅に短縮できます。
また、水分を吸収しにくいポリエステルやナイロン素材は、濡れた後も乾きやすく、カビの発生や嫌なニオイの付着を抑えられるためメンテナンスも容易です。天候が不安定な梅雨時期や秋口の外出が多い家庭にとって、この耐水性能の有無は、外出の安心感を左右する極めて重要なチェックポイントとなります。
持ち運びや保管の利便性で選ぶ

日よけグッズは、常に使用するわけではありません。屋内に入った際や夜間など、不要な時には邪魔にならないようコンパクトに扱えることが求められます。特に電車やバスなどの公共交通機関を多用する生活スタイルでは、瞬時に取り外して収納できるかどうか、あるいは装着したまま本体を畳めるかどうかが、移動の快適性を大きく左右します。
荷物を増やしたくない方は収納ポーチ一体型
外出時の荷物をスッキリまとめたい方には、専用の収納ポーチが付属している、またはシート自体がコンパクトに折りたためる製品が最適です。ワイヤー入りの日よけの中には、ひねるだけで円形に小さくまとまるものがあり、使用しない時はベビーカーの下部バスケットやマザーズバッグの隙間にストレスなく収まります。
ポーチがカラビナ付きであれば、ベビーカーのフックに吊り下げておくこともでき、必要な時に迷わず取り出すことが可能です。特にブランケットタイプや薄手のサンシェードは携帯性に優れているため、予備として常にベビーカーに備え付けておきたい場合に非常に重宝します。収納時のサイズを確認し、普段お使いのバッグやベビーカーの収納スペースに収まるかを確認しておきましょう。
手間を省きたい方は装着したまま折りたたみ可能タイプ
ベビーカーを頻繁に折りたたんで持ち運ぶ機会があるなら、日よけを装着した状態でも本体を畳める設計の製品を選びましょう。多くの純正オプション品や、フレームに沿うように設計されたサンシェードはこの特性を備えています。折りたたみのたびに日よけを取り外さなければならない手間は、急いでいる時ほど大きなストレスとなります。
厚みがありすぎるクッション素材や、剛性の強い大型ワイヤーを使用している製品は、畳んだ際にロックがかからなくなることもあるため注意が必要です。装着したまま折りたためるモデルであれば、自宅の玄関での保管時もスペースを占有せず、外出先でのエレベーター移動や車両への積み込みもスムーズに行えます。日々の生活動線の中でベビーカーを畳む頻度が高い方は、この実用性を最も重視すべきです。
温度上昇を防ぎたい方は通気窓やサイドメッシュ付き
ベビーカー内部に熱を閉じ込めないためには、風の通り道が確保されたメッシュ構造の窓やサイドスリットを備えたモデルを選んでください。日よけを深く下ろした状態でも、側面がメッシュになっていれば新鮮な空気が循環し、地熱によって上昇した空気を効率よく外部へ逃がします。特に無風に近い暑い日には、この通気性の差が赤ちゃんの快適性に直結します。
また、風が抜ける構造は、強風にあおられた際にベビーカーが不安定になるのを防ぐ効果もあります。機能性を重視するなら、日差しを遮る遮光部分と、風を通すメッシュ部分が適切なバランスで配置されているか、あるいは窓の開閉が可能かどうかを詳細にチェックすることが、熱中症予防において極めて有効な対策となります。
ベビーカー用日よけおすすめ10選
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 重量 | タイプ | 素材 | 装着方法 | UVカット加工 | 対応ベビーカー | 撥水・防水加工 | カラー |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ベビーカーカバー ダイヤ | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 被せるだけで日差しと虫の侵入を同時に防ぐ | 直径約860mm | 138 g | ネット型 | ポリエステル | ネット型 | 〇 | A型ベビーカー(背面式・対面式), B型ベビーカー | - | - |
ベビーカー サンシェード Manito | ![]() | Amazon楽天ヤフー | UPF50プラスの高性能で角度調節も自由自在 | フリー(50cm) | - | 大型シェード | サイド:メッシュ素材 | クリップ | 〇 | 対面・背面 | - | レッド・ブラック・オレンジ・グリーン・ブルー・チョコ・パープル・エッジパープル・ネイビー・ダイアブルー・スターグレー・モザイクブラック |
ベビーカー日よけ LIHAO | ![]() | Amazon楽天ヤフー | UPF50プラスの大型シェードで熱のこもりを防ぐ | 80cm×66cm | - | 大型シェ―ド | 素材:布地/ポリアミド、メッシュ/ポリエステル、ワイヤー/スティール | ストラップ | 〇 | 汎用 | - | ブラック |
ベビーカーネット LILIWER | ![]() | Amazon楽天 | 丈夫な高密度メッシュで虫と紫外線を同時にガード | 約43cm×100cm(折り畳み可能) | - | ネット型 | ネット素材 | 被せる | - | 汎用 | - | ブラック・ブラック-スター・ホワイト-デイジー |
ベビーカーカバー KLUMA | ![]() | Amazon | 背面ポケットと開閉可能なメッシュ窓が便利な日よけ | 幅約34cm、長さ約60cm | - | 大型シェード | メッシュ | スナップ・ベルクロ | - | 汎用 | 〇 | ブラック、ブルー、赤色、カラフル |
クリップ式ベビーカーサンシェード AUTOMAX izumi | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 最高数値のUVカット性能とセンサーを備えた汎用シェード | 開いた状態:縦33cm×横34cm 収納時:縦12cm×横12cm | 96g | クリップ式 | - | クリップ | 〇 | 汎用 | 〇 | ブラック |
UVカットサンシェード Liscia | ![]() | Amazon楽天 | 国内検査済みの遮熱効果と撥水性を備えた大型日よけ | 本体平置き:およそ 幅83cm、高さ65cm / ポーチ:40 x 28cm | 約280g | 大型シェード | 防水ライクラ素材(ポリエステル)、PVC芯 | ゴム | 〇 | A型B型のベビーカー、背面式バギー | 〇 | 黒 |
ベビーカー サンシェード sezu | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 引っ張るだけで自在に角度調整できる延長サンシェード | - | 300 g | 大型シェード | ポリエステル | 紐 | 〇 | 汎用 | 〇 | ブラック |
サンシェード LASIEM | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 体感温度を下げて紫外線を防ぐ大型サンシェード | 縦:約66cm | - | 大型シェード | メッシュ | 紐 | 〇 | cybex、Combi、Aprica、Pigeon、Joieなどのベビーカーに取り付け可能 ※ページ内の取り付け可能メーカーをご確認下さい ※対面式には対応しておりません。 | 〇 | ブラック |
ビングル サンシェード 日よけカバー 純正 PIGEON | ![]() | Amazon楽天ヤフー | ビングル全シリーズに対応した純正の延長サンシェード | - | - | 大型シェード | 生地部分:ポリエステル | ホック | 〇 | ビングル専用 | - | ブラック |
シャワーキャップのようにサッと被せるだけで装着できる手軽さが特徴です。紫外線を80パーセント以上カットする性能を備え、既存のフードでは防ぎきれない正面や横からの強い日差しを遮断します。細かなメッシュ生地を採用しているため、通気性を維持しながら不快な虫の侵入を物理的にブロック。
さらに屋内施設では、エアコンの強い冷風を和らげる効果も期待できます。A型やB型を問わず、対面式や背面式の幅広い一人乗りベビーカーに適合する汎用性の高さも魅力です。使用しない時は非常にコンパクトに折りたためるため、バッグに入れて常備しておくことで外出先での急な環境変化にも柔軟に対応できます。
| サイズ | 直径約860mm |
| 重量 | 138 g |
| タイプ | ネット型 |
| 素材 | ポリエステル |
| 装着方法 | ネット型 |
| UVカット加工 | 〇 |
| 対応ベビーカー | A型ベビーカー(背面式・対面式), B型ベビーカー |
| 撥水・防水加工 | - |
| カラー | - |
紫外線カット率99パーセント以上かつUPF50プラスの認証を受けた高性能な遮光アイテムです。伸縮性と耐久性に優れた高級スパン生地を採用しており、十分な大きさで日光を広範囲にカットします。サイドにはメッシュ遮光幕を配置し、通気性を確保しながら紫外線を遮断する工夫が施されています。
日差しの向きに合わせてシェードの角度を自由に動かせるため、移動中も常に最適な日陰を作ることが可能です。固定は背面と下部の2箇所で行う二重固定方式となっており、簡単な装着でありながら風で外れにくい安定感を実現。対面式や背面式を問わず、多様なベビーカーやチャイルドシートに取り付けられるフリーサイズ仕様です。
| サイズ | フリー(50cm) |
| 重量 | - |
| タイプ | 大型シェード |
| 素材 | サイド:メッシュ素材 |
| 装着方法 | クリップ |
| UVカット加工 | 〇 |
| 対応ベビーカー | 対面・背面 |
| 撥水・防水加工 | - |
| カラー | レッド・ブラック・オレンジ・グリーン・ブルー・チョコ・パープル・エッジパープル・ネイビー・ダイアブルー・スターグレー・モザイクブラック |
紫外線カット率99パーセント以上、UPF50プラスという優れた遮光性能を誇ります。大型設計のためベビーカーを広範囲に覆うことができ、強い日差しから赤ちゃんをしっかり保護します。取り付けは、既存の幌に重ねて2本のゴム紐とフック付きストラップで固定するだけの簡単な仕様で、ほとんどの機種に対応可能です。
布地にポリアミド、メッシュにポリエステルを採用した耐久性の高い作りでありながら、柔軟性も備えているため、不使用時はコンパクトに折りたたんで収納できます。さらに両サイドがメッシュ構造になっているため、日よけを深く被せても座席に熱がこもりにくく、夏場のお出かけも涼しく快適に過ごせる環境を整えます。
| サイズ | 80cm×66cm |
| 重量 | - |
| タイプ | 大型シェ―ド |
| 素材 | 素材:布地/ポリアミド、メッシュ/ポリエステル、ワイヤー/スティール |
| 装着方法 | ストラップ |
| UVカット加工 | 〇 |
| 対応ベビーカー | 汎用 |
| 撥水・防水加工 | - |
| カラー | ブラック |
六角形のメッシュ糸を採用し、細かな虫の侵入を徹底的に防ぐ高品質な蚊帳です。柔らかなネット素材は通気性に優れ、内部の快適さを保ちつつ日よけとしての役割も果たし、赤ちゃんを紫外線から守ります。独自の骨格構造が内部に広いスペースを確保するため、お子様が窮屈さを感じにくい設計です。
様々なブランドやモデルのベビーカーにフィットし、数ステップで完了する簡単な取り付け作業により、公園など外出先でも素早い設置が可能。軽量な折り畳み式で収納や持ち運びにも適しており、お手入れも容易なため常に清潔な状態を維持できます。
| サイズ | 約43cm×100cm(折り畳み可能) |
| 重量 | - |
| タイプ | ネット型 |
| 素材 | ネット素材 |
| 装着方法 | 被せる |
| UVカット加工 | - |
| 対応ベビーカー | 汎用 |
| 撥水・防水加工 | - |
| カラー | ブラック・ブラック-スター・ホワイト-デイジー |
日よけ機能に加え、背面に収納ポケットを備えた利便性の高い製品です。ボトルやティッシュなどの小物を手元に整理して置けるため、外出時の荷物管理を円滑にします。前面にはメッシュ窓があり、装着したまま赤ちゃんの様子を伺えるほか、開閉可能なカーテンを閉じることで睡眠中の直射日光も遮断できます。
スナップとベルクロによる固定方式を採用し、丸管や角管、平管など多様な形状のフレームに対応可能です。
| サイズ | 幅約34cm、長さ約60cm |
| 重量 | - |
| タイプ | 大型シェード |
| 素材 | メッシュ |
| 装着方法 | スナップ・ベルクロ |
| UVカット加工 | - |
| 対応ベビーカー | 汎用 |
| 撥水・防水加工 | 〇 |
| カラー | ブラック、ブルー、赤色、カラフル |
SPF50プラスかつ紫外線カット率98パーセントを誇るダブルUVコーティングにより、敏感な赤ちゃんの肌を日差しから守ります。色が変わる紫外線センサーを搭載しており、日光が出ていない日でも紫外線の強さを視覚的に警告します。最大約3.5cm開口する幅広クリップには滑り止めが付いており、ベビーカーのフレームだけでなく車内のアシストグリップや抱っこ紐など、多様な場所へ簡単に固定できます。
柔軟なアームによって太陽の向きに合わせた角度調節が可能で、スプリングワイヤーにより素早く展開できる点も魅力。使用後はコンパクトに折りたたんで収納できるため、日々の散歩からドライブまで幅広いシーンで活躍します。
| サイズ | 開いた状態:縦33cm×横34cm 収納時:縦12cm×横12cm |
| 重量 | 96g |
| タイプ | クリップ式 |
| 素材 | - |
| 装着方法 | クリップ |
| UVカット加工 | 〇 |
| 対応ベビーカー | 汎用 |
| 撥水・防水加工 | 〇 |
| カラー | ブラック |
紫外線遮蔽率98パーセントを誇る背面式ベビーカー専用の延長日よけです。国内機関で実証された高い遮熱性能に加え、雨傘と同等レベルの撥水素材を採用しており、突然の小雨にも対応可能です。両サイドにはメッシュ窓を設けることで、内部の蒸れを解消しつつ、お子様の表情を確認しやすい設計に仕上がっています。
水着のようなノンホルマリンのライクラ素材は、耐久性が高く柔らかな肌触りが特徴です。既存の幌に被せてゴムバンドで留めるだけの簡単な手順で装着でき、取り付けた状態のままベビーカーを折りたためる実用性も兼ね備えています。専用の収納ポーチが付属しているため、コンパクトに持ち運べて保管にも便利です。
| サイズ | 本体平置き:およそ 幅83cm、高さ65cm / ポーチ:40 x 28cm |
| 重量 | 約280g |
| タイプ | 大型シェード |
| 素材 | 防水ライクラ素材(ポリエステル)、PVC芯 |
| 装着方法 | ゴム |
| UVカット加工 | 〇 |
| 対応ベビーカー | A型B型のベビーカー、背面式バギー |
| 撥水・防水加工 | 〇 |
| カラー | 黒 |
外線99パーセントカットの性能を備えた後付けタイプのアイテムです。既存の短い日よけを延長する役割を果たし、A型やB型を問わずほとんどのベビーカーに装着できます。最大の特徴は、引っ張るだけで無段階に角度を調節できる操作性の良さです。太陽の高さに合わせて最適な遮光位置へスムーズに動かせます。
サイド部分には通気性の良いメッシュ素材を採用しており、内部に熱がこもるのを防ぐだけでなく、お子様が外の景色を眺められる視界を確保。強風時にも風が逃げるため、あおられにくい設計となっています。折りたたんで丸めることでコンパクトに収納できるため、旅行や日常的な持ち運びにも場所を取らず便利です。
| サイズ | - |
| 重量 | 300 g |
| タイプ | 大型シェード |
| 素材 | ポリエステル |
| 装着方法 | 紐 |
| UVカット加工 | 〇 |
| 対応ベビーカー | 汎用 |
| 撥水・防水加工 | 〇 |
| カラー | ブラック |
紫外線99パーセントカットとUPF50プラスという最高値の遮光性能を備えた延長用日よけです。装着によりベビーカー内部の温度上昇を抑え、外気温との差が最大でマイナス20度になる遮熱効果を発揮します。大型サイズで赤ちゃんの体を広くカバーしつつ、サイドに設けられたメッシュ小窓が通気性を確保し、熱がこもるのを防ぎます。
取り付けは最短1分と簡単で、装着した状態のままベビーカーを折りたためる実用性の高さも魅力です。防水加工が施された素材を採用しているため、急な雨にも慌てずに対応できます。主要メーカーの様々な機種に適合し、日差しの向きに合わせた角度調節もスムーズに行えるため、夏の外出時における利便性を大きく高めてくれます。
| サイズ | 縦:約66cm |
| 重量 | - |
| タイプ | 大型シェード |
| 素材 | メッシュ |
| 装着方法 | 紐 |
| UVカット加工 | 〇 |
| 対応ベビーカー | cybex、Combi、Aprica、Pigeon、Joieなどのベビーカーに取り付け可能 ※ページ内の取り付け可能メーカーをご確認下さい ※対面式には対応しておりません。 |
| 撥水・防水加工 | 〇 |
| カラー | ブラック |
ピジョンの軽量B型ベビーカー「ビングル」専用に設計された純正の日よけカバーです。本体の幌にあるサイドのホック2箇所に留めるだけで、隙間なくぴったりとフィットします。装着したままベビーカーを折りたためるため、外出のたびに取り外す手間がかかりません。
上部の幌窓を塞がない設計により、走行中もお子様の様子を常に見守ることができます。紫外線カット率は99パーセント、UPF50プラスと非常に高く、日差しの強い日のお出かけでも確かな遮光性能を発揮します。専用の収納袋が付属しており、使用しない時はコンパクトにまとめて持ち運びができるのも利点です。
| サイズ | - |
| 重量 | - |
| タイプ | 大型シェード |
| 素材 | 生地部分:ポリエステル |
| 装着方法 | ホック |
| UVカット加工 | 〇 |
| 対応ベビーカー | ビングル専用 |
| 撥水・防水加工 | - |
| カラー | ブラック |










