デジカメで大人気のサイバーショットを使いこなそう!

現在販売されているデジカメの中でも、幅広い人気を誇るのがSONY(ソニー)のCyber-shot(サイバーショット)です。初心者でも手軽に使えるコンパクトカメラから本格的な高性能モデルまで、豊富なラインナップで4つのシリーズが展開されています。
大型センサーを搭載した高級モデルのRX100や高倍率ズームのWX350などのシリーズが人気です。しかし、コンデジは使い勝手がいい反面、レンズ交換ができません。そのため、撮影シーンに合ったレンズ機能も重要です。
そこで今回はサイバーショットの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはシリーズ・レンズ機能・撮影モード・使いやすい機能などを基準に作成していますので、購入を迷われている方はぜひ参考にしてください。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
RXシリーズサイバーショットのおすすめ
第1位 ソニー RX100VII DSC-RX100M7
被写体をしっかり捉え続けるリアルタイムトラッキング機能や、4K動画撮影時にも活躍する手ブレ補正など豊富な機能を備えたカメラです。モニター上をタッチするだけでフォーカスを操作したりシャッターを切ったり、直感的な操作もできます。
商品スペック:
- センサー:1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー
- 有効画素数:約2010万画素
- 光学ズーム:8倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:4K
- サイズ:幅101.6x高さ58.1x奥行42.8mm
- 重量:約302g(バッテリーNP-BX1・メモリーカードを含む)/約275g(本体のみ)
HXシリーズサイバーショットのおすすめ
第1位 ソニー(SONY) DSC-HX60V
光学30倍ズームにより、離れた場所にいる被写体を美しく撮影できる高倍率ズームモデルです。高精度な手ブレ補正や高速オートフォーカスを実現し、ズーム時にも手ブレを抑えしっかり被写体を追尾します。手軽に本格的な表現を反映できる撮影モードの充実度もポイントです。
商品スペック:
- センサー:1/2.3型 "Exmor R" CMOSセンサー
- 有効画素数:約2040万画素
- 光学ズーム:30倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅108.1x 高さ63.6x 奥行38.3mm
- 重量:約272g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約246g(本体のみ)
W・WXシリーズサイバーショットのおすすめ
第1位 ソニー DSC-WX350
WX350は携帯しやすい100g台の軽量コンパクトボディに、光学20倍プレミアムハイズームを搭載したカメラです。広角25mm~望遠500mmまで幅広く撮影でき、高速オートフォーカスやプレミアムおまかせオート機能により暗所や夜景もきれいに撮影できます。
Wi-Fi・NFC対応でスマートフォンなどに手軽に写真を転送できるため、SNSへの投稿も簡単です。
商品スペック:
- センサー:1/2.3型 "Exmor R" CMOSセンサー
- 有効画素数:約1820万画素
- 光学ズーム:20倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅96.0 x 高さ54.9 x 奥行25.7mm(最薄部20.3mm)
- 重量:約164g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約137g(本体のみ)
サイバーショットの選び方
ソニーのサイバーショットを選ぶ際には、シリーズ・レンズ機能・撮影機能とモード・使いやすい機能・価格帯などが重要です。デジカメの特徴やポイントをご紹介します。
【目次】
シリーズで選ぶ
デジカメのサイバーショットはRX・HX・WX・Wの4シリーズ展開があるので、そのシリーズごとの特徴や魅力をご紹介します。
【目次】
高解像度の大型センサーモデルならRX100などの「RXシリーズ」がおすすめ

サイバーショットRX100などのRXシリーズでは、1.0型のイメージセンサーや35mmフルサイズのイメージセンサーを搭載したモデルが展開されています。大型イメージセンサーにより高解像度な画像を撮影でき、高速連写・オートフォーカス・手振れ補正機能など機能も充実しています。
コンデジながら4K動画を撮影できるタイプもあり、写真も動画も高画質で楽しみたい方におすすめです。
超高倍率ズームモデルなら「HXシリーズ」がおすすめ

サイバーショットのHXシリーズは、光学28~50倍の超高倍率のズームを搭載しているのが特徴です。4K動画の撮影やインテリジェントアクティブモードに対応したモデルもあります。すべてのモデルでWi-Fi接続可能なので、簡単にスマホやタブレットにも共有可能です。
高倍率ズームモデルならWX350やWX500などの「WXシリーズ」がおすすめ

サイバーショットWX350やWX500などのWXシリーズは、光学20~30倍の高倍率ズームが特徴です。暗くても鮮明に撮影できるプレミアムオート機能や、自撮りをする際におすすめな180度可動式液晶モニター搭載モデルもあります。
超軽量なコンデジなら「Wシリーズ」がおすすめ

サイバーショットWシリーズのコンデジは、100g台の軽量かつコンパクトなサイズ感が特徴です。超軽量ながらも手振れ補正機能付きで、簡単操作できれいな写真が撮影ができます。持ち歩きやすく扱いやすいため、常にカバンに入れておきたい方や初心者の方にもおすすめです。
レンズ機能で選ぶ
コンパクトデジカメはレンズ交換ができないので、撮影シーンに合ったレンズ機能がとても重要です。高倍率ズーム・広角・接写・明るいなどのレンズ機能をご紹介します。
【目次】
遠い被写体の撮影なら「高倍率ズームレンズ(望遠)」がおすすめ

カメラ撮影において被写体が遠いほど、高倍率ズームの望遠レンズ機能が必要になります。遠くの被写体を撮影する機会が多いならば、高倍率ズームレンズがおすすめです。サイバーショットには光学30倍~50倍ズームのモデルもあり、あらゆるシーンで活躍します。
広い範囲を撮影するなら「広角レンズ」がおすすめ

広大な自然の風景やビルの多い街の風景など、広範囲を撮影したい場合は広角レンズが必要です。レンズの焦点距離が短いほど、広い範囲を撮影できます。サイバーショットには広角24mmや25mmのカメラがあるので、撮影用途に合わせてチェックしてみてください。
至近距離を撮影するケースなら「接写できるレンズ」がおすすめ

被写体に至近距離まで近寄って撮影する場合は、接写できるレンズが必要です。サイバーショットには、3cmや5cmの接写でもピント合わせてきれいにマクロ撮影できるモデルがあります。虫や花などに近づいて撮影するシーンにもおすすめです。
夜景や薄暗い室内の撮影なら「明るいレンズ(F値)」がおすすめ

レンズのF値が小さくなるほど取り込める光の量が増えるので明るくなり、夜景などの暗い場所でもきれいに撮影できます。暗所での撮影には、F値が2.8以下の明るいレンズを搭載したモデルを選びましょう。
撮影機能とモードで選ぶ
撮影機能や撮影モードも選び方の重要なポイントです。オートフォーカス・手振れ補正・4K動画撮影・液晶モニターの可動・オートモードなどの、機能をご紹介します。
【目次】
正確なピント合わせには「オートフォーカス機能」がおすすめ

カメラのオートフォーカス(AF)機能は、被写体とのピント合わせを自動的に調整する機能です。サイバーショットには、高速で高精度のオートフォーカスが可能なファストインテリジェント機能搭載モデルもあります。
ズーム撮影や手持ち撮影には「手ブレ補正機能」がおすすめ

スポーツやペットのような動き回る被写体を手持ちで撮影する場合は、手振れによる画像の乱れが気になりますよね。サイバーショットには光学式の手ブレ補正機能が搭載されており、ズーム時に気になる手ブレや動画撮影時の手ブレも抑えて撮影できます。
動く被写体を鮮明に撮影するなら「4K動画撮影機能」がおすすめ

動き回る被写体を動画で撮影する際は、解像度が高いほど鮮明に録画できます。サイバーショットではWシリーズだけがハイビジョンで、他のシリーズはフルHD以上の高画質で動画撮影可能です。できるだけ鮮明な動画を撮影するなら、4K対応モデルをチェックしましょう。
自撮りやローアングル撮影なら「液晶モニターの可動機能」がおすすめ

カメラで自撮りやローアングル撮影の場合には、液晶モニターの可動機能を確認しましょう。サイバーショットには上下180度の範囲で可動する液晶モニター搭載モデルもあります。自撮り・ローアングル・真上からの撮影など構図にこだわりたい方におすすめの機能です。
初心者でも簡単に撮影するなら「オートモード機能」がおすすめ

風景撮影では逆光・曇り・暗い夜などの状況によって、写り方が異なります。その状況の撮影で使い勝手がいいのが、自動調整してくれるオートモード機能です。サイバーショットには、夜や逆光で撮影が難しい状況でも鮮明に写せるプレミアムおまかせオート機能を搭載したモデルもあります。
画質の良さにこだわるなら「有効画素数」をチェック

画質にこだわるなら有効画素数もチェックしましょう。有効画素数が多いほど解像度が高く、サイバーショットでは約1530〜4240万画素のモデルを展開しています。
標準的な写真のプリントには1600万画素程度あれば十分ですが、引き延ばしてポスターにしたりトリミングしたりする場合は約2430万画素以上の高画質なモデルがおすすめです。
新しい規格や機能を求めるなら「最新モデル」をチェック

新たなスペックや機能を求めるなら、最新モデルをチェックしておきましょう。どんな製品にもいえますが、モデルが新しくなるほど新たなスペックや優れた機能が搭載されている場合があります。それだけ価格も高くなる傾向があるので、価格よりも性能重視の方におすすめです。
2024年7月時点では、2019年8月に発売されたRX100VII(DSC-RX100M7/RX100M7G)が新しいモデルになります。
自分にぴったりなモデルを探すなら「歴代モデル」もチェック
サイバーショットの各シリーズには、現行モデルだけでなく生産終了した歴代モデルもあります。多くの製品から自分に合ったモデルを選ぶなら歴代モデルも確認しましょう。生産していないモデルを手に入れるのは難しいですが、中古品などを取り扱っている場合があるので気になる方は探してみてください。
携帯や操作のしやすさなら「軽量性」をチェック
サイバーショットの重量は、150g程度のモデルが多いです。中でもWシリーズは軽量コンパクトで、約120gのモデルがあります。日常的に持ち運ぶ方は携帯性・操作のしやすさ・性能などのバランスを考慮して選びましょう。
スマホやパソコンに接続するなら「Wi-Fi・NFC対応」をチェック

Wi-FiやNFCに対応したカメラなら、スマホやパソコンなどとワイヤレスで接続できます。専用アプリを使用すれば画像の転送や共有などを簡単に行えるため、すぐにSNSにアップロードしたい方にもおすすめです。
価格帯で選ぶ
サイバーショットの価格帯は、30,000円前後から150,000円以上まで幅広く展開されています。撮影用途や予算に合わせて、適切な価格帯のモデルを選びましょう。
【目次】
初心者ならエントリーモデルの「30,000円前後」がおすすめ

サイバーショットの安い価格帯には30,000円前後のモデルもあり、試しに撮影してみたい方や初心者のエントリーモデルにおすすめです。また、高性能なモデルが中古品として安い価格で手に入る場合もあります。
標準的な機能の搭載モデルなら「50,000円前後」がおすすめ

サイバーショットの標準的な機能を搭載したモデルなら、50,000円前後が目安です。標準的な機能といっても、高倍率ズーム・オートフォーカス・手振れ補正機能など、使いやすいスペックは揃っています。豊富な種類から撮影目的や用途に合ったタイプを選びましょう。
大型センサーと高倍率ズーム搭載なら「100,000円前後」がおすすめ

大型センサーや20倍~30倍の高倍率ズームを搭載したモデルには、100,000円前後の高性能モデルも販売されています。本格的な撮影を目指す方や多彩な機能を使いたい方におすすめです。通常の撮影はもちろん、4K動画撮影に対応したカメラもあります。
高性能なモデルなら「150,000円以上」がおすすめ

サイバーショットの中にも15万円を超える高価格帯のカメラがあります。販売場所によっても価格に差はありますが、DSC-RX100M7・DSC-RX1RM2・DSC-RX10M4など価格が高い分高性能な商品も多いです。一眼レフ並みの撮影機能を求める方はぜひチェックしてみてください。
できるだけ安い価格で購入するなら「中古品」もチェック
サイバーショットの中古品は、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどの大手通販サイトでも取り扱われています。できるだけ安い価格で購入したい方は、中古品から探すのもおすすめです。新品に近いお得なモデルが見つかる可能性もあります。
RXシリーズサイバーショットの人気おすすめランキング9選
第1位 ソニー RX100VII DSC-RX100M7
被写体をしっかり捉え続けるリアルタイムトラッキング機能や、4K動画撮影時にも活躍する手ブレ補正など豊富な機能を備えたカメラです。モニター上をタッチするだけでフォーカスを操作したりシャッターを切ったり、直感的な操作もできます。
商品スペック:
- センサー:1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー
- 有効画素数:約2010万画素
- 光学ズーム:8倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:4K
- サイズ:幅101.6x高さ58.1x奥行42.8mm
- 重量:約302g(バッテリーNP-BX1・メモリーカードを含む)/約275g(本体のみ)
口コミを紹介
画像は非常に綺麗であり最速のAF機能は非常に素晴らしいと感じています。M6から大きな違いは外部マイク端子が搭載された事、そして、4K動画撮影時にM6ではスタンダード迄しか選択できなかった手振れ補正モードがアクティブ・モードで使用出来ることです。
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第2位 ソニー RX100VI DSC-RX100M6
24-200mmのレンズにより、遠くの被写体でも撮影が可能です。ファストハイブリッドAF機能を搭載し、0.03秒の高速オートフォーカスも実現しています。また、広範囲かつ高精度な315点の像面位相差AFセンサーで、被写体をしっかり捉えます。
商品スペック:
- センサー:1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー
- 有効画素数: 約2010万画素
- 光学ズーム:8倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:4K
- サイズ:幅101.6×高さ58.1×奥行42.8 mm
- 重量:約301g(バッテリーNP-BX1・メモリーカードを含む)/約274g(本体のみ)
口コミを紹介
使用はこれからだが操作性は良さそう。埋め込み型のファイダーがGood。立ち上がりも一眼レフ並みに早い。
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第3位 ソニー RX100V DSC-RX100M5A
画像処理エンジンにBIONZXを採用し、高速処理・高画質を実現しています。さらに0.05秒の高速レスポンスを有するファストハイブリッドAF機能と連携し、高速連続連写も可能です。
また、4K動画撮影や最大960fps(40倍)で音声なしのスーパースローモーション撮影などができるため、動画撮影にもこだわりたい方におすすめです。
商品スペック:
- センサー:1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー
- 有効画素数:約2010万画素
- 光学ズーム:2.9倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:4K
- サイズ:幅101.6×高さ58.1×奥行41.0 mm
- 重量:約299g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約272g(本体のみ)
口コミを紹介
コンパクトデジカメにこだわりました、一眼レフなどは処分しました。大きなカメラから小さなカメラに移行する事が目的です。キャノンは日常の殆どをカバーしてくれますので部屋撮りや早朝ウォーキング夕暮れ時はソニーRX100M5AのようなF値がどうしても必要になります。
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第4位 ソニー RX100IV DSC-RX100M4
DSC-RX100M4はサイバーショット初の4K動画撮影に対応したモデルです。メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーが高速読み出しを可能にし、素早く動く被写体の歪みも抑えています。また、高精細な有機ELファインダーを内蔵しているのも特徴です。
商品スペック:
- センサー:1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー
- 有効画素数:約2010万画素
- 光学ズーム:2.9倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:4K
- サイズ:幅101.6×高さ58.1×奥行41.0 mm
- 重量:約298g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約271g(本体のみ)
口コミを紹介
日常的にスマホ以上の写真を撮りたい時にピッタリ。携帯性も良い。
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第5位 ソニー RX100III DSC-RX100M3
小型ながらも大口径レンズを搭載したモデルです。24-70mmでF1.8-2.8のレンズを採用しており、広大な風景や大人数の集合写真も撮影しやすいです。さらに、望遠撮影時の手ブレが抑えられ、うまくぼかしてポートレート撮影なども楽しめます。
商品スペック:
- センサー:1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor R CMOSセンサー
- 有効画素数:約2010万画素
- 光学ズーム:2.9倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅101.6×高さ58.1×奥行41.0 mm
- 重量:約290g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約263g(本体のみ)
口コミを紹介
中古だったのであまり期待はしていませんでしたが使用感も少なく新品同様で凄く良かったです。性能そのものは文句なし!!このサイズのコンデジででこれだけのクオリティの写真が撮れるのかと感動です。
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第6位 ソニー(SONY) RX100II DSC-RX100M2
大型センサー搭載のRXシリーズモデルで、夜間でもノイズを抑えた美しい写真や動画を撮影できます。また、撮影のブレを抑える光学式手ブレ補正や被写体をしっかり捉える高速オートフォーカス機能も備えており、撮りたい瞬間も逃しません。
商品スペック:
- センサー:1.0型(13.2mm x 8.8mm) ExmorR CMOSセンサー
- 有効画素数:約2020万画素
- 光学ズーム:3.6倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅101.6×高さ58.1×奥行38.3 mm
- 重量: 約281g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約254g(本体のみ)
口コミを紹介
カメラをバシバシ使いこなすタイプではないので、全然このカメラの性能を引き出せてないと思いますが、スマホで撮るよりとても綺麗で気に入っています。
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第7位 ソニー(SONY) RX100 DSC-RX100
1.0型大型センサーを搭載した多彩な機能と撮影モードで、本格的な撮影を楽しめるコンパクトカメラです。また、コントロールリングで一眼レフカメラのように設定を操作できます。モニターには照度センサーを備えており、環境に応じて明るさを調整するため屋外や屋内でも見やすいです。
商品スペック:
- センサー:1.0型(13.2 x 8.8mm) Exmor CMOSセンサー
- 有効画素数:約2020万画素
- 光学ズーム:3.6倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅101.6×高さ58.1×奥行35.9 mm
- 重量:約240g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約213g(本体のみ)
口コミを紹介
その評判の良さに惹かれて購入しましたが、これは確かに名機です。
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素人でも目を引く写真が簡単に撮れますし、何より画質が良い。
27インチモニターで表示してもキレイに見ることができます。
第8位 ソニー RX10III DSC-RX10M3
24-600mm・光学25倍の、高倍率ツァイス バリオ・ゾナーTレンズを採用した大型センサーモデルです。風景の広角撮影・野生動物の望遠撮影・スポーツの動画撮影などのあらゆるシーンを1台でカバーでき、精度の高い高速オートフォーカスも実現します。
商品スペック:
- センサー:1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー
- 有効画素数:2010万画素
- 光学ズーム:25倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:4K
- サイズ:幅132.5 x 高さ94.0 x 奥行145(レンズ先端からファインダーまで)/127.4 (レンズ先端からモニターまで)mm
- 重量:約1095g(バッテリーNP-FW50・メモリースティック デュオを含む)/約1051g(本体のみ)
口コミを紹介
野鳥撮影に使用していますが、大変満足しています。特に画質がきれいです。
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第9位 ソニー RX1RII DSC-RX1RM2
35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、約4240万有効画素数の解像度を誇るRXシリーズの高性能コンパクトモデルです。光学式可変ローパスフィルターを採用しており、ローパスフィルターの効果を調節して好みの表現を実現できます。
商品スペック:
- センサー:35mmフルサイズ(35.9×24.0mm) ExmorR CMOSセンサー
- 有効画素数:約4240万画素
- 光学ズーム:-
- 手振れ補正 :-
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅113.3x高さ65.4x奥行72.0mm
- 重量:約507g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む))/ 約480g(本体のみ)
RXシリーズサイバーショットのおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | センサー | 有効画素数 | 光学ズーム | 手振れ補正 | AF(オートフォーカス) | 動画撮影 | サイズ | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 RX100VII DSC-RX100M7 ソニー | Amazon楽天ヤフー | プロのような4K動画撮影可能!AF性能が高く被写体をしっかり捉える | 1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー | 約2010万画素 | 8倍 | 〇 | 〇 | 4K | 幅101.6x高さ58.1x奥行42.8mm | 約302g(バッテリーNP-BX1・メモリーカードを含む)/約275g(本体のみ) | |
第2位 RX100VI DSC-RX100M6 ソニー | Amazon楽天ヤフー | 24-200mmのレンズで広角も望遠も1台で | 1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー | 約2010万画素 | 8倍 | 〇 | 〇 | 4K | 幅101.6×高さ58.1×奥行42.8 mm | 約301g(バッテリーNP-BX1・メモリーカードを含む)/約274g(本体のみ) | |
第3位 RX100V DSC-RX100M5A ソニー | Amazon楽天ヤフー | 高速画像処理エンジンや0.05秒の高速AFで被写体を高画質で捉える | 1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー | 約2010万画素 | 2.9倍 | 〇 | 〇 | 4K | 幅101.6×高さ58.1×奥行41.0 mm | 約299g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約272g(本体のみ) | |
第4位 RX100IV DSC-RX100M4 ソニー | Amazon楽天 | サイバーショット初の4K動画撮影に対応したモデル | 1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー | 約2010万画素 | 2.9倍 | 〇 | 〇 | 4K | 幅101.6×高さ58.1×奥行41.0 mm | 約298g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約271g(本体のみ) | |
第5位 RX100III DSC-RX100M3 ソニー | Amazon楽天ヤフー | デジタル一眼レフ並みの高画質を楽しめるコンパクトカメラ | 1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor R CMOSセンサー | 約2010万画素 | 2.9倍 | 〇 | 〇 | フルHD | 幅101.6×高さ58.1×奥行41.0 mm | 約290g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約263g(本体のみ) | |
第6位 RX100II DSC-RX100M2 ソニー(SONY) | ![]() | Amazon楽天 | 夜景など暗い場所での撮影も美しく | 1.0型(13.2mm x 8.8mm) ExmorR CMOSセンサー | 約2020万画素 | 3.6倍 | 〇 | 〇 | フルHD | 幅101.6×高さ58.1×奥行38.3 mm | 約281g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約254g(本体のみ) |
第7位 RX100 DSC-RX100 ソニー(SONY) | ![]() | Amazon楽天 | コンパクトながらも豊富な撮影モードで本格的な撮影を楽しめる | 1.0型(13.2 x 8.8mm) Exmor CMOSセンサー | 約2020万画素 | 3.6倍 | 〇 | 〇 | フルHD | 幅101.6×高さ58.1×奥行35.9 mm | 約240g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約213g(本体のみ) |
第8位 RX10III DSC-RX10M3 ソニー | Amazon楽天 | 1台で広角・望遠・4K動画撮影も!表現の幅が広がるサイバーショット | 1.0型(13.2mm x 8.8mm) Exmor RS CMOSセンサー | 2010万画素 | 25倍 | 〇 | 〇 | 4K | 幅132.5 x 高さ94.0 x 奥行145(レンズ先端からファインダーまで)/127.4 (レンズ先端からモニターまで)mm | 約1095g(バッテリーNP-FW50・メモリースティック デュオを含む)/約1051g(本体のみ) | |
第9位 RX1RII DSC-RX1RM2 ソニー | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 撮影シーンに合ったローパスフィルター効果に調節可能 | 35mmフルサイズ(35.9×24.0mm) ExmorR CMOSセンサー | 約4240万画素 | - | - | 〇 | フルHD | 幅113.3x高さ65.4x奥行72.0mm | 約507g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む))/ 約480g(本体のみ) |
HXシリーズサイバーショットの人気おすすめランキング3選
第1位 ソニー(SONY) DSC-HX60V
光学30倍ズームにより、離れた場所にいる被写体を美しく撮影できる高倍率ズームモデルです。高精度な手ブレ補正や高速オートフォーカスを実現し、ズーム時にも手ブレを抑えしっかり被写体を追尾します。手軽に本格的な表現を反映できる撮影モードの充実度もポイントです。
商品スペック:
- センサー:1/2.3型 "Exmor R" CMOSセンサー
- 有効画素数:約2040万画素
- 光学ズーム:30倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅108.1x 高さ63.6x 奥行38.3mm
- 重量:約272g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約246g(本体のみ)
口コミを紹介
価格も手頃で軽量で画質も普段撮りには、不満もなく大変満足しております。
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第2位 ソニー DSC-HX400V
光学50倍ズームレンズを採用し、広角24mm~望遠1200mmまで幅広い領域をカバーするソニーのカメラです。高精細で低ノイズの画像処理エンジン搭載により、解像度の高い静止画や動画を撮影できます。Wi-Fi・NFCにも対応しているため、スマホへの転送も簡単です。
商品スペック:
- センサー:1/2.3型 "Exmor R" CMOSセンサー
- 有効画素数:2040万画素
- 光学ズーム:50倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅129.6x高さ93.2x奥行き114.8(レンズ先端からファインダーまで)/103.2 (レンズ先端からモニターまで)mm
- 重量:約660g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/ 約633g(本体のみ)
口コミを紹介
画面にグリッドが出せ構図期目の手助けになる。水平・垂直インジケーターが画面に出せるので、構図決め時に水平・垂直を取りやすい。これが意外に便利。暗い所でも、手振れしづらい。手になじみが良く、本機の重さを感じさせない。
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第3位 ソニー DSC-HX99
コンパクトボディでありながら、光学28倍ズームレンズや収納式の有機ELファインダーを搭載したカメラです。モニターはタッチシャッターやファインダー使用中のタッチパッド操作に対応しており、180度可動式なので自撮りもしやすい仕様です。
また、ファストインテリジェントAF・瞳AF・ロックオンAFなどのオートフォーカス機能が充実し、暗所や逆光でもきれいに撮影できるプレミアムおまかせオートも備えています。
商品スペック:
- センサー:1/2.3型 Exmor R CMOS センサー
- 有効画素数:約1820万画素
- 光学ズーム:28倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:4K
- サイズ:幅102.0x高さ58.1x奥行35.5mm
- 重量:約242g(バッテリーNP-BX1・メモリーカードを含む)/約216g(本体のみ)
口コミを紹介
自動撮影でどんな場面でも高画質で綺麗に撮れます。また、、手動による撮影設定が、様々な設定を自分でマニュアルできるので興味深いです。またズームもリンクでできるのも撮影チャンスを逃さず、画像の大きさも手軽にできます。
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HXシリーズサイバーショットのおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | センサー | 有効画素数 | 光学ズーム | 手振れ補正 | AF(オートフォーカス) | 動画撮影 | サイズ | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 DSC-HX60V ソニー(SONY) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 遠くにいる人物もきれいに撮れる高倍率ズームモデル | 1/2.3型 "Exmor R" CMOSセンサー | 約2040万画素 | 30倍 | 〇 | 〇 | フルHD | 幅108.1x 高さ63.6x 奥行38.3mm | 約272g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約246g(本体のみ) |
第2位 DSC-HX400V ソニー | Amazon楽天ヤフー | ソニーの光学50倍フラッグシップハイズームであらゆるシーンに対応 | 1/2.3型 "Exmor R" CMOSセンサー | 2040万画素 | 50倍 | 〇 | 〇 | フルHD | 幅129.6x高さ93.2x奥行き114.8(レンズ先端からファインダーまで)/103.2 (レンズ先端からモニターまで)mm | 約660g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/ 約633g(本体のみ) | |
第3位 DSC-HX99 ソニー | Amazon楽天 | 光学28倍ズームレンズに有機ELファインダー搭載のコンパクトカメラ | 1/2.3型 Exmor R CMOS センサー | 約1820万画素 | 28倍 | 〇 | 〇 | 4K | 幅102.0x高さ58.1x奥行35.5mm | 約242g(バッテリーNP-BX1・メモリーカードを含む)/約216g(本体のみ) |
W・WXシリーズサイバーショットの人気おすすめランキング4選
第1位 ソニー DSC-WX350
WX350は携帯しやすい100g台の軽量コンパクトボディに、光学20倍プレミアムハイズームを搭載したカメラです。広角25mm~望遠500mmまで幅広く撮影でき、高速オートフォーカスやプレミアムおまかせオート機能により暗所や夜景もきれいに撮影できます。
Wi-Fi・NFC対応でスマートフォンなどに手軽に写真を転送できるため、SNSへの投稿も簡単です。
商品スペック:
- センサー:1/2.3型 "Exmor R" CMOSセンサー
- 有効画素数:約1820万画素
- 光学ズーム:20倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅96.0 x 高さ54.9 x 奥行25.7mm(最薄部20.3mm)
- 重量:約164g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約137g(本体のみ)
口コミを紹介
写真はスマホで十分!って思っていた私はこのデジカメで衝撃を受けました。一番すごいと思った機能は「プレミアムおまかせオート」です。人物認識や風景、逆光、夜景など自動で判別し対応するモードに設定してくれるし、もちろん手ぶれも補正してくれます。
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第2位 ソニー DSC-W830
約120gの超軽量コンパクトボディに、広角25mmから望遠200mmの光学8倍ズームまで撮影可能なレンズを搭載したWシリーズのカメラです。光学式手ブレ補正機能も付いているので、初心者でもきれいに撮影できます。
また、パノラマ写真を撮影できる「スイングパノラマ」や写真の印象を変えられる「ピクチャーエフェクト」を備えており、幅広い写真表現を楽しめるのも特徴です。
商品スペック:
- センサー:1/2.3型(7.76mm) ソニーSuper HAD CCD
- 有効画素数:約2010万画素
- 光学ズーム:8倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:ハイビジョン(1280×720)
- サイズ:幅93.1x高さ52.5x奥行22.5mm
- 重量:約120g(バッテリーNP-BN・メモリースティック デュオ”を含む)/約104g(本体のみ)
口コミを紹介
室内で何枚か撮ってみましたが、サイズと価格と軽さからは信じられないほどの写りと感じました。いろいろ言われている液晶画質については何も問題を感じません。皆さん、いったい何を基準に「液晶の画質が悪い」と言っておられるのか?
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第3位 ソニー DSC-WX500
撮影シーンに適した設定に自動で調整するプレミアムおまかせオート機能を搭載し、逆光や夜景の難しいシーンでもきれいに撮影できます。180度可動するモニターにより、セルフ撮影時に構図の確認もしやすいです。また、エフェクト機能も豊富で、自分好みの写真を手軽に楽しめます。
商品スペック:
- センサー:1/2.3型 Exmor R CMOS センサー
- 有効画素数:約1820万画素
- 光学ズーム:30倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:フルHD
- サイズ:幅101.6x高さ58.1x奥行35.5 mm
- 重量:約236g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約209g(本体のみ)
口コミを紹介
このサイズと価格で、手頃に使えて、操作もわかりやすく、(たぶん)画質もよく、とてもいいです。サイズもコンパクトでバックに入れても邪魔になりません。お任せ設定のレベルで、手ぶれ補正どころか、揺れる海上の船からズームで撮影しても、キレイに撮影できました。
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第4位 ソニー DSC-WX800
広角24mm~望遠720mmの高倍率ズームレンズを搭載し、広大な風景から遠くの被写体のアップまで幅広い撮影表現を楽しめます。オートフォーカス機能として瞳AFやロックオンAFを備えているのも特徴です。180度可動式の液晶モニターは、アングル撮影や自撮りにも向いています。
商品スペック:
- センサー:1/2.3型 Exmor R CMOS センサー
- 有効画素数:約1820万画素
- 光学ズーム:28倍
- 手振れ補正 :〇
- AF(オートフォーカス):〇
- 動画撮影:4K
- サイズ:幅101.6x高さ58.1x奥行35.5mm
- 重量:約233g(バッテリーNP-BX1・メモリーカードを含む)/約207g(本体のみ)
口コミを紹介
Webとして使用するため、SONYのデジタルカメラが、USBだけでWebカメラに使えると知り、現在の私(リタイアしています)が購入し易い機種を選びました。ズーム機能、手ぶれ補正、顔認識ともに良好だと思います。
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W・WXシリーズサイバーショットのおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | センサー | 有効画素数 | 光学ズーム | 手振れ補正 | AF(オートフォーカス) | 動画撮影 | サイズ | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 DSC-WX350 ソニー | Amazon楽天ヤフー | 超軽量で携帯しやすい高性能なコンデジ「WX350」 | 1/2.3型 "Exmor R" CMOSセンサー | 約1820万画素 | 20倍 | 〇 | 〇 | フルHD | 幅96.0 x 高さ54.9 x 奥行25.7mm(最薄部20.3mm) | 約164g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約137g(本体のみ) | |
第2位 DSC-W830 ソニー | Amazon楽天ヤフー | 初心者でも扱いやすいシンプルでコンパクトなWシリーズ | 1/2.3型(7.76mm) ソニーSuper HAD CCD | 約2010万画素 | 8倍 | 〇 | 〇 | ハイビジョン(1280×720) | 幅93.1x高さ52.5x奥行22.5mm | 約120g(バッテリーNP-BN・メモリースティック デュオ”を含む)/約104g(本体のみ) | |
第3位 DSC-WX500 ソニー | Amazon楽天 | プレミアムおまかせオート機能で高精細な写真が撮れるWX500 | 1/2.3型 Exmor R CMOS センサー | 約1820万画素 | 30倍 | 〇 | 〇 | フルHD | 幅101.6x高さ58.1x奥行35.5 mm | 約236g(バッテリーNP-BX1・メモリースティック デュオを含む)/約209g(本体のみ) | |
第4位 DSC-WX800 ソニー | Amazonヤフー | 180度可動式液晶モニターで多彩なアングル撮影が可能! | 1/2.3型 Exmor R CMOS センサー | 約1820万画素 | 28倍 | 〇 | 〇 | 4K | 幅101.6x高さ58.1x奥行35.5mm | 約233g(バッテリーNP-BX1・メモリーカードを含む)/約207g(本体のみ) |
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ソニーのサイバーショット(Cyber-shot)特徴と魅力
ソニーのサイバーショットの選び方に入る前に、特徴や魅力についてご紹介します。サイバーショットには多くの魅力があるので、ぜひ選び方の参考にしてください。
【目次】
シリーズごとの豊富なラインナップ

サイバーショットはRX・HX・WX・Wの4シリーズを展開しており、それぞれ豊富なラインナップが揃っています。大型センサー搭載モデル・高倍率ズームモデル・コンパクトなスタイリッシュモデルなど種類は豊富です。用途や予算に応じて自分に合ったカメラを選びましょう。
コンパクトカメラなのに高性能

サイバーショットは携帯性や操作性に優れたコンパクトデジタルカメラなのに、一眼レフにも迫る性能の高さが魅力です。中にはファストハイブリットAFや広角レンズ搭載のものがあり、手軽にきれいな写真を撮影できます。
また、撮影した写真や画像をスマホに転送して、SNSに素早く投稿できるWi-Fi・NFC対応モデルも豊富です。
鮮明な高画質で撮影できる

サイバーショットは高画質で鮮明な写真や動画を撮影できるのも大きな魅力です。1.0型の大型センサー・30~50倍の高倍率ズーム・2,000万以上の画素数・4K動画撮影対応などが採用され、細部までしっかり描写できるモデルも多くあります。
サイバーショットのカメラとアプリの使い方
撮影以外のカメラやアプリの使い方をご紹介します。Wi-FiやNFCに接続して、スマホ・iPhone・パソコンなどに接続できると使い道が増えるので重宝します。
カメラの使い方
サイバーショットは撮影以外にもスマホやパソコンと接続して、WEBカメラとしても使用可能です。WEBカメラとしての使い方やスマホ・パソコンとの接続方法をご紹介します。
WEBカメラとして使う

カメラをパソコンとUSB接続してPCアプリをインストールすれば、サイバーショットをWEBカメラとしても使えます。ライブ配信やリモート会議などでそこまで大きな機材は用意できないけれど、きれいな映像を映したい場合にもおすすめです。
パソコンやスマホと接続して操作を簡単に

Wi-FiやNFCでパソコンやスマホと接続すれば、データの転送・共有などが手軽にできます。スマホアプリ「Imaging Edge Mobile」を使ってスマホをモニター代わりにすれば、リモート撮影も可能です。ソフトウェアシリーズ「Imaging Edge」では画像編集も行えます。
アプリの使い方

スマホやパソコンへの撮影画像の転送や編集には、アプリやソフトウェアのインストールが必要です。 スマホへのデータ転送にはWi-FiやNFCを利用するほかに、Imaging Edge Mobileアプリを使う方法があります。このスマホアプリでは位置情報の記録や撮影の操作も可能です。
また、パソコンアプリのImaging Edge Desktopは、リモート撮影のRemote・閲覧のViewer・編集のEditの3つの機能を備えています。本格的な撮影をする際はぜひ取り入れてみてください。
SONYのサイバーショットで撮影した画像をSNSに投稿しよう!

SONYのサイバーショットの多くのモデルが、Wi-Fi接続に対応しています。スマホやiPhoneを活用すれば、簡単操作でSNSに投稿可能です。きれいな画像や動画が撮影できたら、SNSで多くの人に共有してみましよう。
サイバーショット以外のデジカメもチェックしておこう!

これまではデジカメ分野で人気の高い、ソニーのサイバーショットをご紹介しました。デジカメはサイバーショット以外にも販売されています。以下の記事では、デジカメの人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
まとめ
SONYのサイバーショットはコンパクトなコンデジですが、一眼レフに迫る高画質なWX500やWX350は高い人気があります。コンパクトで軽量なうえに簡単操作で撮影でき携帯にも向いています。スマホやパソコンなどと接続して、SNSなどにも投稿して楽しみましょう。
















