体を鍛えたいなら2個セットの可変式ダンベルがおすすめ

体を鍛えるアイテムとして最もポピュラーなダンベルは上級者向きや女性向きなど種類がたくさんあり、さまざまな重さを揃えて本格的に鍛えたくても置き場の確保が大変です。専用のラックに置けば見栄えがキレイですが広いスペースが必要になります。
また、夫婦や家族で共有したい方におすすめなのが可変式ダンベル。可変式ダンベルなら重さを段階的に調整でき、2個セットを1組揃えるだけでいろいろなトレーニングに使えるのでコスパもいいです。10kgが平均的ですが、高重量なものもあります。
そこで今回は可変式ダンベルの選び方とおすすめランキングを紹介します。ランキングは、最小重量・最大重量・段階・重りの付け外し方法を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてください。
可変式のダンベルとは?

ダンベルには固定式と可変式の2種類があります。その名のとおり固定式は重りが固定装着されて変えられず、可変式はプレート(重り)の取り外しで重さを変えられるものです。可変式は汎用性の高さが魅力ですが、固定式は比較的価格が安いので人気があります。
可変式ダンベルのメリット・デメリット
ここでは、可変式ダンベルのメリット・デメリットを紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。
メリットは1セットあれば幅広く使える

可変式ダンベルは目的や用途などに応じて重量を変えられるメリットがあります。何種類もダンベルを用意しなくて済むので、コストを抑えるのも可能です。筋肉の付き方は性別・年齢・体の部位・トレーニング量などによって違います。
可変式ダンベルは1セットあるだけで、幅広い使い方に対応可能。家族で使う場合もそれぞれで適切な負荷をかけられるので種類を多数用意する必要がなくなります。
デメリットは重量を変える手間がかかる

可変式ダンベルのデメリットは、プレートや重りの取り外しに手間がかかる点です。収納時は重りをすべてセットした状態で保管するので、トレーニングを始める際に都度重量を調節する必要があります。
プレートの交換作業は手間がかかるため、段々と面倒に感じてトレーニングのモチベーションが下がってしまう場合も出てきます。また、交換時にプレートを落としてしまうと、ケガや床を傷付けるリスクも考えられるので気を付けましょう。
可変式ダンベルユーザーに感想を聞いてみた
可変式ダンベルを普段から使用しているユーザーに感想を聞いたところ、「家族全員で使えるのが嬉しい」「体調にあわせて調整できる」などのメリットが出てきました。意外なメリットがあるかもしれないのでぜひ口コミを参考にしてください。
可変式ダンベルの選び方
可変式ダンベルにはいろいろな種類があり商品によって機能はさまざまです。ここではそんな可変式ダンベルを選ぶポイントについてご紹介していきます。
【目次】
重さで選ぶ
可変式ダンベルは最小重量が5kg以下の物から最大重量が40kgを越える物まで重さの幅が広いのが特徴。重さは性質や筋肉量に合わせて選ぶのがポイントです。
上級者や男性は「40kg以上」の重い可変式ダンベルがおすすめ

トレーニングに慣れている上級者や筋力に自信がある男性なら最大重量が40kg以上の可変式ダンベルがおすすめです。40kgだと物足りない方は外国産にはもっと重いものがあるのでチェックしてみてください。重さとともに正しいフォームを意識するのも大切です。
初心者・女性・年配の方には「30kg以下」の可変式ダンベルがおすすめ

トレーにイング初心者や女性、年配の方には最大重量が30kg以下の可変式ダンベルがおすすめです。必要以上に重量がある可変式ダンベルは扱いにくく適切なトレーニングができません。無理せず自分に合った重さを選びましょう。
健康管理が目的なら「24kg」の可変式ダンベルがおすすめ

健康維持や健康管理のためにダンベルを始めるなら24kgでも問題ありません。むしろそれ以上の重さになると辛くて続かない方もいます。手軽に使用でき保管場所を気にしなくて良いのもメリットです。ちょうどよい重さで筋肉量を増やし健康維持に役立ちます。
男性なら10kgの「平均的な重さ」で選ぶのがおすすめ
普段から自宅でトレーニングしている方を対象に、どれくらいの重量のダンベルをトレーニングに使っているか調査しました。すると女性は平均7.6kg、男性は平均10.7kgの結果になったのです。
女性は7kg、男性は10kgなど、個人差はあると思いますがトレーニング初心者の方はこの数値も参考にしてみてください。筋力に自信がない場合は、この数値を目標にトレーニングを積むのもよいでしょう。
重りの付け外し方法で選ぶ
可変式ダンベルの重さを変える場合、主に「ピンを付け外す」タイプと「ダイヤル式」の2種類に分けられます。
故障しにくい可変式ダンベルなら「ピンで付け外すタイプ」がおすすめ

可変式ダンベルでオーソドックスなタイプがピンで付け外すタイプです。両端をピンで重りを付け外して重量を変更します。重量を変更する際に手間がかかりますが故障しにくく人気です。
故障する場合の原因は主に2つ。1つは外力によって重りが割れてしまう点、2つ目はピンが摩耗してしまい緩んでしまう点です。調子が悪いときはこの2点をまずチェックしてみてください。
重さを簡単に変更したいなら「ダイヤル式」のダンベルがおすすめ

ダイヤル式のアジャスタブルダンベルは、たった数秒で簡単に重量の変更ができます。ダイヤルに数字を合わせるか、ボタンを押して希望の重量に設定してダンベルを真っ直ぐ持ち上げるだけで完了です。
トレーニング中も集中力を切らさずにサッと重量を変更できるので人気があります。また、付け替え時に重りを落としてしまう可能性が低いので、落下による怪我の心配が少ないのもメリットです。
シャフトで選ぶ
可変式ダンベルにはプレートを固定するシャフトと呼ばれる部品があります。シャフトの種類によって安全性が決まるので選ぶ際にはぜひ注目して欲しいポイントです。
安全性重視なら「スクリューシャフト」の可変式ダンベルがおすすめ

スクリューシャフトはバーにネジの溝があります。専用のカラーで締め付けてプレートを固定するタイプでプレートを変更するには時間がかかりますが、少々緩んでもプレートが外れる心配がなく安全面重視で選びたい方におすすめです。
また初心者は慣れずにプレートの設置が甘くなる場合があるので、より安全なスクリューシャフトがおすすめでしょう。
付け替えの簡単さなら「ノーマルシャフト」の可変式ダンベルがおすすめ

溝のないシンプルなバーにノーマルカラー・スプリングカラー・クイックカラーのいずれかのカラーを使って固定するタイプです。プレートの付け替えが簡単で時間がかからないのが魅力ですが、圧着式なのでカラーが緩むとプレートが外れるデメリットもあります。
3種類のカラーの中ではクイックカラーが安全性に優れていて劣化しにくいのでおすすめです。
家族に合わせて20㎏や2㎏に調節したいなら「アジャスタブル」がおすすめ

重量の調節が可能なアジャスタブルタイプなら、一台でいくつもの役割をしてくれるのでおすすめです。家族に合わせて、2㎏や20㎏など好みの重さに調節できます。調節はとても簡単でダンベルについているノブを持ち上げスライドするだけなのでおすすめです。
プレートの素材で選ぶ
可変式ダンベルで重さの部分を担うプレートにも種類があります。その特性を理解して選ぶようにしましょう。
気軽に筋トレしたいなら手頃で安い「アイアン」がおすすめ

アイアンはプレートの中でもポピュラーな素材。購入しやすい価格の物が多く予算が限らている方におすすめです。デメリットとしては、錆びやすいのでお手入れをマメにする必要がある点や床を傷つけやすい素材な点があげられます。
また、プレートが接触したときの音が大きいのも念頭に置いておきましょう。
床を傷つけず音が小さい「ラバーコーティング」がおすすめ

ラバーコーティングはアイアンプレートの表面をラバーでコーティングしたプレートを指します。接触時や床にダンベルを置くときの音が小さいのでおすすめです。また、床を傷つける心配がないので自宅でのトレーニングに向いています。
全面コーティングされている物と外周のみコーティングされた物に分かれますが、外周のみコーティングされているプレートの方が安価で購入しやすいです。
錆びにくく耐久性の高さなら「クロム」がおすすめ

クロムは表面にメッキ加工したタイプで錆びにくくてメタリックな輝きが人気の素材です。耐久性の高さが魅力ですが、その分可変式ダンベルとしては価格が高い傾向にあります。メッキが剥がれると怪我の原因になるので、気を付けてお手入れをしましょう。
より高重量の「バーベル」に形を変えられるものをチェック

可変式ダンベルにはバーベルに形を変えられる物もあります。シャフトの長いバーベルはより高重量を扱えるので、高負荷トレーニングをしたい中・上級者の方に最適です。ダンベルだけでなくバーベルも使いたいなら形を変えられるタイプをチェックしましょう。
安さ重視なら「中古」の可変式ダンベルもチェック

可変式ダンベルの価格は幅広く、高いものは10万円を超える商品もあるので予算に合わない場合もあります。そんなときには中古品も候補に入れて探すのがおすすめです。ネットオークションやフリマアプリでは状態の良い中古品も出ている場合があります。
メーカーで選ぶ
ここでは、可変式ダンベルのおすすめメーカーについて紹介します。各メーカーの特徴を把握して選び方の参考にしてください。
【目次】
・手頃な可変式ダンベルなら「KAWASE(カワセ)」がおすすめ
・高性能モデルなら「IROTEC(アイロテック)」がおすすめ
手頃な可変式ダンベルなら「KAWASE(カワセ)」がおすすめ

可変式ダンベルは国内外問わず多くのメーカーから販売されています。安価な可変式ダンベルはジョイナスやカワセなどで5,000円前後から販売されいるので、どんなものか使ってみたい方におすすめです。
高性能モデルなら「IROTEC(アイロテック)」がおすすめ

グリップ力が高く可変もしやすい高性能の可変式ダンベルならIROTEC(イロテック)などのジムユース向けブランドがおすすめです。性能も価格も高いので、本格的なトレーニングをしたい方におすすめします。
スタイリッシュなフレックスベルなら「NUO」がおすすめ

NUOが開発したフレックスベルはウェーデン発のスタイリッシュなダンベルです。グリップを握ってひねるだけで重さを変えられるアジャスタブルで、慣れない初心者からトレーニング中素早く可変したいプロまで人気があります。ぜひチェックしてみてください。
国際検査基準が導入されている「MOJEER」がおすすめ

ダンベルを選ぶ上で安全性も欠かせません。MOJEERは、国際検査基準が導入されていたり、独立開発した六角形の設計を採用しているブランド。金額もリーズナブルなので、ダンベルでの筋トレをこれから始めてみる方におすすめです。
正規品でもコスパのいい「creer(クレエ)」がおすすめ

creerは、コスパのいいトレーニング用品を扱うブランド。ビジュアルも安定性も評価が高く、正規品が気軽に通販サイトで購入できます。ケガをしにくく、飽きずに続けられるダンベルを探している方はチェックしてみてください。
ディティールにこだわるメーカー「Motions(モーションズ)」がおすすめ

Motionsは重量や機能性だけでなく、ディティールにもこだわりのあるメーカーです。特に可変式ダンベルの「フレックスベル」は人気が高く、シャフトを回すだけで重量を変えられる手軽さと、16段階の重量調節も可能です。デザイン重視で選ぶ方にもおすすめです。
低価格を重視するなら「YouTen(ユーテン)」がおすすめ

YouTenは低価格なダンベルを取り扱っています。2つセットで販売されているダンベルもあり、繋げてバーベルとして使用できます。コスパ重視で選ぶ方や、自宅で筋トレしてみたい初心者の入門としておすすめのメーカーです。
編集部のおすすめ商品を紹介
MotionsFit NÜOBELL(ヌオベル)
NÜOBELL(ヌオベル)とは2kg刻みが可能になった2個セットの新型フレックスベルのモデルです。ダンベルのシャフトを回すだけで、簡単に16段階の重量に切り替えられる可変式ダンベルとなっています。
このダンベル1つで最小重量2kgから最大重量32kgまで重さを調節できるのが特徴です。洗練されたスタイリッシュなデザインで、部屋に置いていても景観を損ないません。MotionsFitがNÜOの正規代理店として販売しています。
以前は4kg刻みだった重量調節から、より細かい2kg刻みでの調節が可能になりました。そのため、筋トレ初心者から上級者まで幅広くお使いいただけます。
商品スペック:
- 最小重量:2kg
- 最大重量:32kg
- 段階:16段階
- 重りの付け外し方法:シャフト
40kg以上の可変式ダンベル人気おすすめランキング7選
第7位 IROTEC(アイロテック) アイアンダンベル
高級感あるマットブラック塗装仕上げの可変式ダンベルです。スタイリッシュなのでインテリア性を重視する方にも人気があります。5kg~60kgまで重量調整できるので、初心者から上級者まで幅広く使える人気の商品です。
商品スペック:
- 最小重量:5kg
- 最大重量:60kg
- 段階:‐
- 重りの付け外し方法:ピン差し替え式
- 材質:鉄・合金鋼
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
購入当初は60Kgセットは重過ぎるかと思いましたが
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半年ほど筋トレしていたらちょうどいいくらいになったので腕を太くしたい!胸筋つけたい!って方はこれくらいの重量がおすすめです。
第6位 ボウフレックス(Bowflex) セレクトテックダンベル
ダイヤル式で重量を変えられるアジャスタブルダンベルで、簡単に負荷を増やせます。4kg~41kgまで対応しているので、軽いものからヘビーなトレーニングまで幅広く使いたい方におすすめです。
トレーニング初心者はもちろん、上級者の方まで使い勝手が良い点が人気のポイントでしょう。収納場所にも困らないので狭いスペースでも使いやすいくなっています。
商品スペック:
- 最小重量:4kg
- 最大重量:41kg
- 段階:17段階
- 重りの付け外し方法:ダイヤル式
- 材質:金属
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
めっちゃ使いやすいです!
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ダイヤルもスムーズにまわるし、なにも不具合なかったです!
高かったけど全然買ってよかったです!
第5位 ボディテック(Bodytech) ダンベルバーベル
ダンベルとバーベルの両方で使える高重量20㎏の可変式ダンベルです。リンクシャフトのセットの仕方によって変えられるので、1つで幅広くトレーニングしたい方に人気があります。プレートの組み合わせで片方10通りに重さを調整できる商品です。
商品スペック:
- 最小重量:3kg
- 最大重量:40kg
- 段階:10段階
- 重りの付け外し方法:ピン差し替え式
- 材質:-
- バーベルとして使用:◯
口コミを紹介
家での肩トレ用にと思い購入致しました。
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初心者の方が使うには値段も使い勝手もこの手の可変式ダンベルとして悪くはないと思います。
第4位 G&G 可変式パワーダンベルセット
5~40㎏の可変式ダンベル2個セットです。最大重量が41kgなので男性に向いています。27段階もの重量調節が可能で、2個セットなので両方合わせると82kgと超重量級の可変式ダンベルです。
本格的なトレーニングをしたい方に特におすすめしたい商品です。この1台でドロップセットやマルチパウンデッチなど、さまざまな部位のトレーニングが思いのままに行うえます。
商品スペック:
- 最小重量:2.3kg
- 最大重量:41kg
- 段階:27
- 重りの付け外し方法:ピンを差し替え式
- 材質:-
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
普通のダンベルと違い重さの変更がスムーズに出来るのでトレーニングがはかどります。
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第3位 MOJEER ダンベル 可変式
重量を多段階で調整でき初心者~上級者まで対応が可能なMOJEERの商品。コンディションやトレーニング部位に合わせた最適なトレーニングできる2個セットのダンベルです。また、簡単ダイヤル式で面倒なプレートの付け替えがいりません。
商品スペック:
- 最小重量:3kg
- 最大重量:81kg
- 段階:27段階
- 重りの付け外し方法:ピン差し替え式
- 材質:ステンレス鋼
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
注文後すぐに届きました。見た目もかっこよく想像通りの良い商品でした。
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第2位 リーディングエッジ アイアンダンベル LE-IDB
無駄な部分をそぎ落とし、シンプルな品質だけにこだわったアイアンダンベルです。リーディングエッジオリジナルの鍛造プレートを採用しています。余計な装飾を省いた無骨でマットな重厚感のあるデザインやコスパのよさも魅力です。
プレートに刻まれたロゴも主張しすぎないので、場所を選ばずに使用がしやすくなっています。トレーニングに合わせて重量を調節しやすいので、どんな方にもおすすめしやすい商品です。
商品スペック:
- 最小重量:2kg
- 最大重量:40kg
- 段階:-
- 重りの付け外し方法:ピン差し替え
- 材質:鉄
- バーベルとして使用:-
第1位 créer 可変式ダンベル
バーベルにも変形可能なcreerの可変式ダンベルの正規品です。滑り止めのゴムグリップが握りやすく、ポリエチレン製なので錆びる心配がありません。また、床を傷つけないので安心して使えます。
トレーニングに合わせてダンベル・バーベルと形を変えて使えるので、家族や友人とも共有しやすいです。見た目もシンプルでありながらカッコイイので、メンズだけでなくレディースにも人気があります。
商品スペック:
- 最小重量:3kg
- 最大重量:20kg
- 段階:7段階
- 重りの付け外し方法:シャフト
- 材質:ポリエチレン
- バーベルとして使用:◯
口コミを紹介
1週間使ってみて特に問題はありませんでした。最初は重りを入れにくいですが一度入れてしまえばその後は楽です。
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40kg以上の可変式ダンベルおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 最小重量 | 最大重量 | 段階 | 重りの付け外し方法 | 材質 | バーベルとして使用 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
NÜOBELL(ヌオベル) MotionsFit | ![]() | 公式サイトAmazon楽天ヤフー | 2個セットダンベルで重量変更1秒の感動を | 2kg | 32kg | 16段階 | シャフト | ||
第2位 アイアンダンベル LE-IDB リーディングエッジ | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 使いやすさとコスパを両立した人気の安いダンベル | 2kg | 40kg | - | ピン差し替え | 鉄 | - |
第3位 ダンベル 可変式 MOJEER | Amazon | 重量調節が簡単で集中できるMOJEERのダンベル | 3kg | 81kg | 27段階 | ピン差し替え式 | ステンレス鋼 | - | |
第4位 可変式パワーダンベルセット G&G | Amazon楽天ヤフー | 5~40㎏の可変式パワーダンベルで本格的な上級者のトレーニングに | 2.3kg | 41kg | 27 | ピンを差し替え式 | - | - | |
第5位 ダンベルバーベル ボディテック(Bodytech) | ![]() | Amazon | 高重量20㎏セットの可変式オリジナルデザインがカッコイイ | 3kg | 40kg | 10段階 | ピン差し替え式 | - | ◯ |
第6位 セレクトテックダンベル ボウフレックス(Bowflex) | Amazon楽天ヤフー | ダイヤル式で重量が調節できるアジャスタブル | 4kg | 41kg | 17段階 | ダイヤル式 | 金属 | - | |
第7位 アイアンダンベル IROTEC(アイロテック) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | マット塗装仕上げを採用しているので見た目に高級感のある商品 | 5kg | 60kg | ‐ | ピン差し替え式 | 鉄・合金鋼 | - |
30kg以下の可変式ダンベル人気おすすめランキング10選
第10位 Northdeer ダンベル
純鋼製で女性でも握りやすく小さいダンベルです。使いやすいため筋肉を深く刺激するのをとおして、トレーニング効果の向上が期待できます。グリップにはクッション材を採用し、無臭であり滑りにくく手を傷つけません。
また、重みによる手の痛みが軽減されるため、トレーニングを継続しやすい点も人気のポイントです。
商品スペック:
- 最小重量:2.5kg
- 最大重量:25kg
- 段階:-
- 重りの付け外し方法:ピン
- 材質:ゴム・合金鋼
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
コンパクトで高品質、外観が良く、気に入っています。
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第9位 SINTEX(シンテックス) ミニダンベル 5kg STW109
最小重量が1.5kg・最大重量が5kgと全体的に軽量サイズの可変式ダンベルです。クロム素材ですので輝きがあり、見た目がスタイリッシュなので使わないときにお部屋に置いておくとインテリアとしても使えます。
初めてのダンベル運動やテレビなどを見ながらのながら運動したい方・女性や年配の方にもおすすめの商品です。最大重量でも5kgなので、ウォーキング中の負荷として両手で持ちながら歩くのにも最適でしょう。
商品スペック:
- 最小重量:1.5kg
- 最大重量:5kg
- 段階:4
- 重りの付け外し方法:ピン
- 材質:金属
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
家で暇な時に運動するのに良いアイテムです。
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第8位 DWSUPERIOR アジャスタブルダンベル
最小重量が1.13kg・最大重量が5.66kgの5段階調節が可能が可変式ダンベルです。最大重量でも5.66kgと軽量ですので、初心者の方や女性・年配者にも使いやすくなっています。軽い運動でダンベルを使いたい方におすすめです。
レバーをスライドするだけで簡単に重量変更ができる点も人気のポイント。トレーニング中の集中力が切れる心配がありません。見た目もカッコイイのでウォーキングやジョギングの負荷としても使いやすいです。
商品スペック:
- 最小重量:1.13kg
- 最大重量:5.66kg
- 段階:5
- 重りの付け外し方法:レバーをスライド
- 材質:鉄・プラスチック
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
重さ調節が素早く簡単にできて、筋肉を鍛えるワークアウトに使えます!
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第7位 PROIRON ダンベル 10kg 2個セット
最小重量が0.5kg・最大重量が10kgのピンでとめるタイプの可変式ダンベルです。プレートは0.5kkg・1.25kg・2.5kgが各4枚セットになっています。ダンベルのハンドルは天然のクルミ材を使用していて独特のデザインが素敵です。
ほかの方があまり持っていない可変式ダンベルが欲しい方におすすめで、質感が柔らかくいだけでなく細かく、手触りが良いうえ丈夫で耐久性が抜群に良い可変式ダンベルになっています。
商品スペック:
- 最小重量:0.5kg
- 最大重量:10kg
- 段階:組み合わせ次第
- 重りの付け外し方法:ピン
- 材質:鉄・木材・ゴム・合金鋼
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
木目調に仕上がっているので、日本の家屋、特に私の住む「お寺という」木造建築にはよく似合う。
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第6位 IRONMAN CLUB(鉄人倶楽部) クローム ダンベル
最小重量が3kg・最大重量が10kgのクロームメッキを使用している可変式ダンベルです。輝く銀色が素敵でプレートが全て1kgのセットになっています。そのため、重量が分かりやすくて初心者の方にもおすすめです。
最大重量が10kgですのでウォーキング・ジョギング・エアロビクスなどに取り入れると運動効率がアップします。同じデザインで最大重量が5kgの可変式ダンベルも販売されているので、自分のレベルに合わせやすい点も魅力です。
商品スペック:
- 最小重量:3kg
- 最大重量:10kg
- 段階:7
- 重りの付け外し方法:ピン
- 材質:スチール
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
ダンベルを各々の重さで購入するよりも、安く済むし、場所も取らないし、これを買って正解でした。2つ目を買おうか検討中です。
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第5位 リーディングエッジ ラバーダンベル 60kg セット
最小重量が3.25kg・最大重量が30kgの可変式ダンベルです。ラバー仕様のプレートですので床を傷つけにくくトレーニング中にプレート同士がぶつからない設計になっています。そのため、使用中でも音が静かです。
シャフトが2kg×2本とプレートが1.25kg・2.5kgが各4枚・5kgが8枚セットになっています。筋トレ初心者の方はシャフトだけで2kgありますので、最初はシャフトだけでも良い運動が可能です。
商品スペック:
- 最小重量:3.25kg
- 最大重量:30kg
- 段階:組み合わせ次第
- 重りの付け外し方法:ピン
- 材質:鉄・シリコン
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
ダンベル的には大満足の品でした。そのうち、他の重さのダンベルも購入したいと思います。
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第4位 IROTEC(アイロテック) ラバー ダンベル 40KGセット
片手の最大重量が20kgの可変式ダンベルの2個セットです。最小重量が5kg・最大重量が20gとなっています。初心者から上級者まで幅広い方におすすめできる商品で、さまざまなトレーニングが可能な可変式ダンベルです。
安定性に重点を置いている可変式ダンベルですので、床を傷つけにくく音を緩和するラバーリングが付いています。ダンベルシャフトが2.5kg×2本と1.25kg・2.5kg・5kgのプレートが各4枚セットとなった商品です。
商品スペック:
- 最小重量:5kg
- 最大重量:20kg
- 段階:重りの組み合わせ次第
- 重りの付け外し方法:ピン
- 材質:鉄
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
トータルで買って満足な商品でした。
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第3位 iROTEC アイアン ダンベル
最小重量が5kg・最大重量が30kgの2個セットの可変式ダンベルです。本気で肉体改造がしたい方や本格的なトレーニングをしたい方におすすめの可変式ダンベルとなっています。段階調節は組み合わせ次第です。
自分に合った重さでトレーニングができますので、初心者の方から上級者まで使いやすく、ダンベルシャフトは2.5kg×2本、プレートは1.25kg・2.5kg×4枚、5kg×8枚がセットになっています。
商品スペック:
- 最小重量:5kg
- 最大重量:30kg
- 段階:組み合わせ次第
- 重りの付け外し方法:ピン
- 材質:鉄・合金鋼
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
大変良い商品を購入でき満足しています。ありがとうございました!
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第2位 Wout バーベルにもなるダンベル 2個セット
基本はダンベルですが、シャフトを組み合わせるとバーベルにもなる使い勝手の良い可変式ダンベルです。見た目もシンプルでカッコイイ商品で、メンズだけでなくレディース用のトレーニング器具としても人気があります。
プレートは八角形を採用しているので、部屋に置いても勝手に転がる心配がありません。プロスポーツトレーナーと共同開発された商品で、品質がとても高いです。
商品スペック:
- 最小重量:1kg
- 最大重量:1.25kg
- 段階:組み合わせ次第
- 重りの付け外し方法:シャフト
- 材質:プラスチック
- バーベルとして使用:◯
口コミを紹介
八角形なのでその辺に置いておいても転がっていかない、特に変な臭いとかはしない、結構頑丈なので安心感あります。
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第1位 MotionsFit NÜOBELL(ヌオベル)
ダンベルのシャフトを回すだけで簡単に16段階の重量に切り替えられる可変式ダンベルです。このダンベル1つで最小重量2kgから最大重量32kgまで重さを調節できます。スタイリッシュなデザインも人気のポイントの1つです。
MotionsFitがNÜOの正規代理店として販売しており、以前は4kg刻みだった重量調節からより細かい2kg刻みでの調節が可能になりました。そのため、筋トレ初心者から上級者まで幅広くお使いいただけます。
商品スペック:
- 最小重量:2kg
- 最大重量:32kg
- 段階:16段階
- 重りの付け外し方法:シャフト
- 材質:スチール・ABS・アルミ
- バーベルとして使用:-
口コミを紹介
とても良いダンベルですまず、良い所。重さ調整する時ダイヤル回しますが、しっかり音がなり安心して好きな重さにできます。デザインもかっこいいのでインテリア的においてもおしゃれですね。
https://review.rakuten.co.jp
30kg以下の可変式ダンベルおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 最小重量 | 最大重量 | 段階 | 重りの付け外し方法 | 材質 | バーベルとして使用 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 NÜOBELL(ヌオベル) MotionsFit | 公式サイトAmazon楽天ヤフー | 重量変更1秒の感動を | 2kg | 32kg | 16段階 | シャフト | スチール・ABS・アルミ | - | |
第2位 バーベルにもなるダンベル 2個セット Wout | Amazon楽天ヤフー | 八角形のプレートを採用しており勝手に転がらないダンベル | 1kg | 1.25kg | 組み合わせ次第 | シャフト | プラスチック | ◯ | |
第3位 アイアン ダンベル iROTEC | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 本格的なトレーニングにおすすめの最大重量30kgのダンベル | 5kg | 30kg | 組み合わせ次第 | ピン | 鉄・合金鋼 | - |
第4位 ラバー ダンベル 40KGセット IROTEC(アイロテック) | Amazon楽天ヤフー | ラバーリング付きだからフローリングでのトレーニングでも床を傷つけない | 5kg | 20kg | 重りの組み合わせ次第 | ピン | 鉄 | - | |
第5位 ラバーダンベル 60kg セット リーディングエッジ | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 劣化に強い新しいシリコンラバーを採用した可変式ダンベル | 3.25kg | 30kg | 組み合わせ次第 | ピン | 鉄・シリコン | - |
第6位 クローム ダンベル IRONMAN CLUB(鉄人倶楽部) | Amazon楽天 | クロームメッキで見た目にも高級感があるダンベル | 3kg | 10kg | 7 | ピン | スチール | - | |
第7位 ダンベル 10kg 2個セット PROIRON | ![]() | Amazon楽天ヤフー | クルミ材を使用した高級感もある10kgのダンベル | 0.5kg | 10kg | 組み合わせ次第 | ピン | 鉄・木材・ゴム・合金鋼 | - |
第8位 アジャスタブルダンベル DWSUPERIOR | Amazon楽天ヤフー | 男女兼用だから家族で共有して使いやすい人気のダンベル | 1.13kg | 5.66kg | 5 | レバーをスライド | 鉄・プラスチック | - | |
第9位 ミニダンベル 5kg STW109 SINTEX(シンテックス) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | スタイッシュでリーズナブルな人気のダンベル | 1.5kg | 5kg | 4 | ピン | 金属 | - |
第10位 ダンベル Northdeer | Amazon楽天ヤフー | 女性におすすめなサイズが小さいダンベル | 2.5kg | 25kg | - | ピン | ゴム・合金鋼 | - |
通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!
各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。
※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。
ゴムや油の臭いが気になるときの対処法

新品のダンベルはゴムや油の臭いがする場合があります。臭いは徐々に消えていきますが気になる場合は通気性の良い場所に置いておくのがおすすめです。手っ取り早く臭いを取りたいなら洗剤で洗い流す方法もあります。気になる方は試してみてください。
可変式ダンベルを使ったトレーニングを紹介
可変式ダンベルを使ったトレーニングはたくさんありますが、ここでは3つピックアップして詳しくご紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。
力こぶをつくるハンマーカール

上腕二頭筋を鍛えるのに最適なハンマーカールは初心者でも行いやすいのが魅力です。力こぶを作りたい方はぜひトレーニングに取り入れてみてください。まず、足を開いて立ちダンベルは縦にして体とくっつけずに持ちます。
次に肩から肘までは動かさず固定したままでダンベルを持ち上げ、限界まで上げたら止めてゆっくりと元に戻しましょう。これを10回×3セット行いますが、慣れたら15回×3セットに増やしてください。
またハンマーカールは片手ずつ、正しい姿勢を意識して行うのが効果的です。
理想のシックスパックを手に入れるダンベルサイドベント

引き締まって6つに割れた腹筋に憧れる方は多くいます。ここでは腹斜筋にダイレクトにアプローチできるダンベルサイドベントをご紹介するのでご覧ください。まず足を肩幅に開き、ダンベルを片手に持ち反対の腕は腰または体側につけます。
ダンベルの無い手の方向に体を傾け、腹斜筋に刺激を感じたら止めて、ゆっくり戻しましょう。これを20回してインターバル1分、次に反対20回でインターバル1分、を1セットとして合計3セット行います。必ず交互に、全動作時間をかけて行うのがポイントです。
早く行うと腹横筋に負担がかかる場合があるのでゆっくりじっくり行いましょう。
厚い大胸筋を手に入れるダンベルチェストプレス

男らしさの象徴とも言える厚い胸板を手に入れたいならダンベルチェストプレスがおすすめです。正しくトレーニングして効率的に鍛えましょう。まず、ベンチに仰向けに寝て、両手に軽めのダンベルを持ちます。
次に肩の横で構え、大胸筋を意識して素早くダンベルを押し上げ、限界まで上げたら1秒止めて、ゆっくり元に戻しましょう。これを20回繰り返し1分休憩、を2セット行います。
腕の力だけで上げようとせず大胸筋の収縮を意識して行うのが一番のポイントです。初心者はとくに気を付けてトレーニングを行いましょう。
アジャスタブルダンベルの仕組みとは

簡単に素早く重量を変えられるアジャスタブルダンベルは、可変式ダンベルの中でも人気のあるタイプです。その仕組みはダイヤルを回すと突起に引っかかって指定した重量のプレートがセットされるようになっています。
初心者でも簡単にセットできるのに加えて、プレート脱落防止機能があるので持ち上げているときに落ちてくる心配がないのも人気の理由です。
おすすめ筋トレグッズを紹介
可変式ダンベル以外にも筋トレグッズはいろいろあります。こちらでご紹介していくので気になるものはぜひチェックしてください。
【目次】
怪我のリスクが低く筋トレできる筋トレチューブ

可変式ダンベルは重さを変えられる筋トレアイテムですが、筋トレチューブは伸びれば伸びるほど負荷がかかっていく筋トレグッズです。自分で負荷を調節するのではなく、ゴムが負荷を調整してくれるので、無理なく効率的に筋肉に負荷をかけられます。
また、ダンベルやバランスボールは落としてしまったりバランスを崩してしまったりして怪我をする可能性がありますが、こちらは高齢者でも怪我のリスクが少なく筋トレを行えるので幅広い年齢層の方に人気です。
自分の力量に合わせられるので、リハビリなどにも利用されることも。筋トレチューブは、上半身の筋肉から下半身の筋肉まで幅広く鍛えられるのがポイントです。以下では筋トレチューブのおすすめランキングをご紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
お気に入りの1冊を見つけられる筋トレ本

筋トレグッズを揃えたはいいものの、果たしてどんな筋トレが効果的なのかと悩んでいる方も多くいます。筋トレは鍛えたい部分や目指す体型によって方法が変わってきますから、やり方を間違えない点が大切です。
ひとえに筋トレ本と言っても、筋肉を増大させる目的のもの・余計な脂肪をとりながらスッキリボディにするもの・食事と合わせてトレーニングをするものなど種類はさまざまです。筋肉の構造から学びたい方もいれば、毎日手軽に5分だけ挑戦したい方もいます。
これぞ思う筋トレ本に出会えたら一冊部屋に置いてみましょう。自宅にあるだけでモチベーションアップにもつながります。以下では筋トレ本のおすすめランキングをご紹介していますのでぜひチェックしてみてください。
腹筋最優先で鍛えたい方は腹筋ローラーがおすすめ

腹筋を最優先に鍛えたい方は腹筋ローラーがおすすめ。腹筋ローラーの良いところは、室内で簡単に使える点です。ほとんどが軽いものばかりなので、小さな子供がイタズラして怪我をする可能性が低いのも魅力でしょう。
腹筋ローラーは筋肉だけでなくお腹周りの脂肪にも効きます。実際にやってみるとかなり辛く、筋肉がない方は腹筋ローラーを使うのでさえ難しいですが、継続すれば高い効果が期待できるので人気です。
カラフルなものもあるのでインテリアとして浮かないのも嬉しいポイント。以下では腹筋ローラーのおすすめランキングをご紹介していますのでぜひチェックしてみてください。
筋トレ後に栄養補強するならプロテインがおすすめ

筋トレしている方はほとんどが取り入れているプロテインですが、健康食品の一種で必須アミノ酸などの栄養素をバランス良く摂取できます。筋力トレーニングの後に飲むとプロテインのタンパク質により筋肉の修復をサポートしてくれるのです。
プロテインの中にはホエイプロテイン・ソイプロテイン・カゼインプロテインの3種類があります。女性やダイエット目的の方はソイプロテインを飲んでいる方が多いですが、筋トレ目的の方は吸収の早いホエイプロテインかカゼインプロテインがおすすめです。
プロテインを飲んで効率よく筋トレをするライフスタイルを目指しましょう。以下ではプロテインのおすすめランキングをご紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
より筋トレをサポートしたいなら筋トレサプリをチェック

より筋トレをサポートする成分を摂取したい方におすすめなのが筋トレサプリです。筋トレサプリはプロテインよりも手軽で簡単に摂取ができます。また、プロテインと併用すると必要な栄養素を素早く補給できる点が魅力です。
サプリメントとして使用されるアミノ酸はプロテインよりも分子量が小さいので、消化吸収が早いのが特徴。筋トレサプリにはさまざまな種類があり、必須アミノ酸の一つBCAA・ビタミンやミネラル・関節サポートも含まれていて人気です。
以下では筋トレサプリのおすすめランキングをご紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
まとめ
ここまで、可変式ダンベルの選び方やおすすめランキングを紹介してきました。可変式ダンベルは購入しやすい安いメーカーのものも多く女性でも簡単にダンベルトレーニングをおこなえます。記事を参考に自分に合った重量のダンベルを選びましょう。



















