法律で決められている着用義務は?いつから使う?

チャイルドシートは、0歳から6歳未満までの着用が法律で義務づけられています。ただし、車のシートベルトは約140cm以上の身長を想定して設計されているため、6歳を過ぎても140cmに満たない場合は、着用した方が安全です。
西松屋やlettasなどのメーカーも豊富で、ベッド型や安いのに7歳頃まで使えるものなど種類がたくさんあります。車種によっては、シートベルト固定式しか使えない場合や、首の据わっていない新生児は乗せられないチャイルドシートもあるので確認が必要です。
そこで今回は、新生児用(0歳から使えるタイプ)のチャイルドシートの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはタイプ・特徴・取り付けやすさを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
回転式の新生児用チャイルドシートのおすすめ
第1位 エールベベ クルット 6i グランス
サイドからの衝突対策にこだわって新開発された製品です。独自の機能「衝撃吸収ベビーキャッチ」と2層構造のクッションで首据わり前の赤ちゃんを守ります。360゜片手で回転でき、狭い場所でも抱っこしたまま簡単に操作できるのもポイントです。
素材にもこだわり、日差しやエアコン風はもちろん、「さらっとエアーホール」で背中のムレを軽減します。成長にあわせてクッションを調整可能です。シートの回転で乗り降ろしも簡単にでき、重宝します。
商品スペック:
- サイズ:440×640×617mm
- 重量:14.9kg
- タイプ:シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX
コンビの新生児用チャイルドシートのおすすめ
第1位 コンビ クルムーヴ スマート ISOFIX エッグショック JL-590
コンビのチャイルドシートの中で8年連続No.1を誇る大人気商品で、安全性能試験で最高評価「W優」を獲得した、安全性が特に高い製品です。指1本で360゜回転とリクライニングが可能で、心地良く車内を使えるコンパクト設計をしています。
お母さんの腕のように、赤ちゃんの頭から足先まで包み込む新形状です。素材は、吸水速乾の「COOL MAX」を使用し、快適な状態を保ちます。8段階に調節が可能なヘッドレストが付いているので、赤ちゃんの成長に合わせてフィット可能です。
商品スペック:
- サイズ:460×735×770mm
- 重量:12.2kg
- タイプ:ベッド・シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX
アップリカの新生児用チャイルドシートのおすすめ
第1位 アップリカ ディアターン プラス AB
ディアターンシリーズは、ISOFIXかシートベルト固定式かを選べます。独自のマモールクッションで、未熟な赤ちゃんの頭から足先までやさしく守り、ベッド型とシートタイプ(後ろ向きと前向き)の3ステップで変化し、成長に合わせて使い分け可能です。
「平ら」なのが特徴で、気道を圧迫しないで、腹式呼吸を妨げない、自然な姿勢を保ってくれます。片手で回転とリクライニング操作も手軽にできるため、赤ちゃんの乗車と降車もラクラクです。
商品スペック:
- サイズ:790×593×566mm
- 重量:13.5kg
- タイプ:ベッド・シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:シートベルト
ISOFIXの新生児用チャイルドシートのおすすめ
第1位 Nebio(ネビオ) ターンピット
Nebio(ネビオ)のチャイルドシートは、高機能なのに手に取りやすい価格が魅力です。11歳頃まで乗れるワイド設計ですが、しっかりホールドしてくれて安心して子どもを乗せられます。パーツは取り外して水洗いができ、長く清潔に使用可能です。
商品スペック:
- サイズ:490 x 530 x 650mm
- 重量:2.5~36kg
- タイプ:ベッド・シートタイプ
- 対象年齢:0~11歳
- 取り付け方法:ISOFIX
新生児用チャイルドシートの選び方
以下では、新生児用のチャイルドシートの選び方を詳しく解説していきます。ポイントを押さえ、ご家庭に合った1台を探してみてください。
【目次】
「対象年齢」をしっかり確認

チャイルドシートの対象年齢を、しっかり確認して購入しましょう。対象年齢が大きく違うものを使っていると、ケガや事故の原因になりかねません。子供の年齢と合ったものを選ぶのがおすすめです。プレゼントなどで贈る場合も確認しましょう。
取り付け方法で選ぶ
チャイルドシートの取り付け方法は、シートベルト固定タイプやISOFIX(アイソフィックス)固定タイプがあります。車種によって変わるため確認が必要です。
シンプル設計がお好みなら「シートベルト固定式」がおすすめ

チャイルドシートの取り付け方法の中でも、より一般的なのがシートベルト固定方式です。このタイプの最大の魅力は、ほぼすべての車種に取り付け可能な点です。ただし、クラシックカーなど2点式のシートベルトでは取り付けられないので気を付けましょう。
対応車種に心配のある方には、シートベルト固定方式のチャイルドシートがおすすめです。しかし取り付けが難しいといったデメリットもあります。カーシェアリングを利用する方や別の車に乗せ換えるのが多い場合は避けた方が無難です。
付け換えが多いご家庭には「ISOFIX(アイソフィックス)」がおすすめ

チャイルドシートの取り付け方法の中でも、シートベルトを使わずに簡単に設置できるのが、ISOFIX対応のチャイルドシートです。シートベルト固定方式よりも、かなり簡単にセッティングが可能なため、チャイルドシートの付け換えが多い方は重宝します。
こちらのタイプは、車の座席にあらかじめ標準装備されている金属製の「ISOFIX取り付け金具」に、チャイルドシートをはめる方式です。そのため、走行中に緩んだり外れたりする心配もありません。
タイプから選ぶ
チャイルドシートには主にベッド型・シートタイプ・回転式タイプの3つのタイプがあります。チェックしてみてください。
【目次】
・首が据わっていない新生児から使うなら「ベッド型」がおすすめ
・乗り降りが多いなら向きを自由自在に変えられる「回転式タイプ」がおすすめ
首が据わっていない新生児から使うなら「ベッド型」がおすすめ

新生児から1歳頃までの赤ちゃんが使えるチャイルドシートは、ベビーシートと呼ばれており、ベッドタイプとシートタイプがあります。その中でも、赤ちゃんを寝かせた状態で車に乗せられるのがベッド型です。
こちらのタイプは、まだ首が据わっていなくても使用でき、自然な姿勢を保てるため、赤ちゃんも快適に過ごせます。出産を終えた退院時からすぐに赤ちゃんを車に乗せる機会の多いご家庭には、このベッドタイプがおすすめです。
ベッドタイプで使用できる期間は、成長に伴い限られています。成長したときに買い替えとなれば割高にはなりますが、赤ちゃんの呼吸がしやすく、移動の際の負担を最小限に抑えられるのが嬉しいポイントです。
着用義務期間を乗り切るなら「シートタイプ」がおすすめ

ベッドタイプは0か月から使える一方で、子供が大きくなると買い替えなければならないといったデメリットもあります。そこで、生まれてしばらく車に乗る機会がないご家庭であれば、子供の成長に合わせて長く使えるシートタイプがおすすめです。
チャイルドシートの着用義務期間は長いですが、シートタイプであればリクライニングやヘッドレストの調整を行えるため、長期間使用できます。ベッドタイプよりもコスパが格段に良く、おすすめです。
乗り降りが多いなら向きを自由自在に変えられる「回転式タイプ」がおすすめ

チャイルドシートに赤ちゃんを乗せる際、とても便利なのが回転式のチャイルドシートです。クルッと自由に方向転換をすることができるため、無理な体勢を取らずに赤ちゃんを車に乗せられます。
車に抱っこした赤ちゃんを乗せたり降ろしたりする作業は、意外にママの腰やカラダ全体の負担になりがちです。成長とともに体重も増えるため、不便さを感じてしまいます。車に乗る機会が多いご家庭であれば、回転式チャイルドシートがおすすめです。
赤ちゃんの移動を楽にしたい方は「トラベルシステムタイプ」がおすすめ

新生児用のチャイルドシートには、「トラベルシステム」タイプもあります。こちらのタイプは、チャイルドシートをベビーカーにドッキングできるのが特徴です。車で眠ってしまった赤ちゃんも、起こすさずベビーカーにラクラク移動できます。
とても便利なタイプですが、こちらはチャイルドシートごとに取付可能なベビーカーの種類が決まっているのがデメリットです。ベビーカーとチャイルドシートを選ぶ際に、かなり選択肢が狭まってしまうため、ほしい製品がある方は気を付けましょう。
以下の記事では、トラベルシステムの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。
長く使えるベビーシートなら「ベッドタイプ兼シートタイプ」がおすすめ

ベビーシートは使用期間が1歳までの製品が多く、成長するにつれ、買い替えが必要となります。長く使えるタイプをお探しのママには、成長に合わせて両方使える「ベッドタイプ兼シートタイプ」の製品がおすすめです。
単体のものよりも値が張る製品が多いですが、新生児の赤ちゃんに合ったベッドでやさしく包み込んでくれるベッドタイプと、成長に合わせて変えられる、シートタイプの両方を兼ね備えています。
チャイルドシートの向きにも注目
前向きと後ろ向き、どちらが安全なのかと疑問を持っている方も多くいます。以下では、チャイドシートの向きについて解説するのでご覧ください。
子どもの様子が気になるなら「前向き」がおすすめ

運転しているときは、子どもの様子が気になります。そのような方には前向きに取り付けるのがおすすめです。その際の目安としては、体重が10kgを超えたら、子供を前向きに座らせるようにしましょう。
新生児期なら「後ろ向き」がおすすめ

自身の子供がもし新生児なら、後ろ向きがおすすめです。実際に、チャイルドシートメーカーからも、新生児期は後ろ向きが推奨されています。その理由は、正面衝突などの衝撃から新生児を守るためです。
新生児はまだ首がしっかりとしていないので、ちょっとした衝撃でもダメージになってしまう恐れがあります。そのため、後頭部や背中などの広い範囲で衝撃を分散させられる、後ろ向きを検討しましょう。
以下の記事では、ベビーシートの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。
安全基準を重視するのであれば「i-Size ECE R129」がおすすめ

子どもを事故から守りたいなら、チャイルドシートの新しい基準である「i-Size ECE R129」のチャイルドシートがおすすめです。この「i-Size ECE R129」とは、次世代の安全基準を意味しています。
「i-Size ECE R129」はこれまでのチャイルドシートは違い、体格の目安が、体重ではなく身長に変わっているため、使用期間である15か月を過ぎても、適合身長を超えるまで後ろ向きで使用可能です。
安全性を重視するなら「Eマーク」付きをチェック

安全性を考えるのであれば、「Eマーク」付きの製品がおすすめです。このマークは、国が定める安全基準をクリアしたチャイルドシートだけに表示されます。より安全性の高いチャイルドシートを購入したいのであれば、Eマークを確認してください。
各メーカーが行っている衝撃吸収実験の結果などもチェックしておくと、より安心してお使いいただけます。安全性が気になる方は、購入の前に、必ず各メーカーの公式サイトを確認しておきましょう。
クッションやシートの「素材」も確認

チャイルドシートを選ぶ際には、シートなどの素材にも注目してみましょう。赤ちゃんがドライブを安全かつ快適に楽しむために、チャイルドシートのクッション性や通気性はとても重要な要素です。
例えば車が急停止した際や、ぶつかってしまった際にも、衝撃吸収性能に優れたシートなら、繊細な赤ちゃんの頭や体をしっかりと保護してくれます。長時間ドライブや、真夏のドライブには、蒸れにくい通気性のよい素材が使われているとよりベターです。
軽自動車や普通車それぞれに合った「適合車種」を確認

チャイルドシートを購入する際には、適合車種を確認するように気を付けてください。どの車でも取り付けが行えるわけではありません。車種によってはサイズ的に合わないものもあるので、チャイルドシートを購入する際には、必ず確認が必要です。
基本的には各メーカーの公式サイトに記載があります。せっかく購入したのに使えないのでは困りますので、事前に確認し、チャイルドシートを使用する予定の車種に合ったものを選ぶようにしましょう。
「デザイン」もチェック

チャイルドシートを選ぶ際、まずは安全性や利便性を重視すべきですが、やっぱりデザインも大事なポイントの1つになります。特に車種のカラーや車内の雰囲気に合わせて購入するのがおすすめです。
例えば落ち着いた色がお好みであれば、ブラック・ネイビー・グレー・ベージュをチェックしましょう。ほとんどのチャイルドシートはこれらのカラーを採用しています。また、ちょっとオシャレなカラーがお好きであれば、レッドやイエローなどを選んでください。
「ハーネス」の本数も確認

新生児用のチャイルドシートには、ハーネス(子どもの体を固定するベルト)3点式タイプとハーネス5点式タイプの2つが存在します。3点式は、両肩と股部分をつなぐベルトになっていおり、脱着が楽なのが特徴です。
ハイスペックモデルに採用されるのが多い5点式は、さらに両肩・両腰・股にもベルトが通るようになります。こちらはより安全性が高いのがメリットです。購入時には、利便性と安全性を考慮し、ご家庭に合った方を選んでみてください。
「予算や価格」も合わせてチェック

チャイルドシートにはさまざまな種類があり、保護者の好みで選ぶのはもちろん悪くありませんが、安全性・固定のしやすさ・メンテナンスのしやすさなど、機能性に優先順位をつけて、予算の範囲内で上手に選ぶのがポイントです。
多少高価なチャイルドシートでも、チャイルドシートとしてはもちろん、子どもの成長に合わせてジュニアシートとしても使えるモデルは、長期間使えるため、結果的なコスパを考えている方は検討材料にしましょう。
お手入れしやすいものなら「着脱可能なもの」がおすすめ

低月齢のときは、よだれや吐きもどし、食べこぼしなどでチャイルドシートが汚れやすいです。お手入れしやすいものを選ぶなら、着脱可能なものがおすすめです。パーツ数が少ないほど手軽に手入れできます。
ベッド型のものは隙間や溝が多く、掃除しにくい場合があります。カバー類も取り外し可能なものはいつでも清潔に使用できるのでおすすめです。
車に乗る頻度が低いなら「レンタル」をチェック

車にあまり乗らないご家庭・レンタカーやカーシェアリングを利用されているご家庭・帰省先で利用したい場合など、短期間だけ使用するなら、チャイルドシートのレンタルがお得でおすすめです。
購入前に使い心地をお試ししたい場合にもチェックしてみてください。使ってみると操作が大変だったり、赤ちゃんが乗り心地を気に入ってくれなかったりなどの失敗も、意外とあるため、事前に試せたら後悔なく使用できます。
生活スタイルに合わせてベビー用品のレンタルを賢く使うのも方法の1つです。レンタルサイトや製品によって価格は変わりますが、月々数千円から借りられる場合が多く、最短1日のレンタルが可能なサイトもあります。
メーカーから選ぶ
どれを選んだらいいのか迷っている方はメーカーから選ぶのもおすすめです。特に人気のあるコンビやアップリカはぜひチェックしてみてください。
安全性を重視するなら「コンビ(Combi)」がおすすめ

ベビー用品メーカーとして有名なコンビは、1957年に東京で誕生したメーカーです。「赤ちゃんを育てるのが、楽しく幸せだと思える社会」のコンセプトのもと、さまざまな製品を日々開発しています。
このコンビの中でも有名なのが、卵を落としても割れないほど衝撃を吸収する素材の「エッグショック」です。デリケートな赤ちゃんを守るのに適したクッション性を実現しています。安全性が高く、評判もよい商品です。
使い心地を重視するなら「アップリカ(Aprica)」がおすすめ

ベビー用品メーカーとして有名なアップリカは、1947年に創業した大阪府に本社を構えるメーカーです。2016年には新しい安全基準に適合した回転式チャイルドシートを展開するなど、常に使い勝手のよさを研究し続けています。
アップリカの中でも人気となっているのが、「ディアターン」シリーズです。フルフラットになるため、0か月から使用できます。またシートを起こせるので、子供が成長しても4歳程度までは使うのが可能です。
保証の充実さを重視するなら「エールベベ」がおすすめ

エールベベは、1966年に創立されたカー用品メーカー「カーメイト」から誕生したチャイルドシートブランドです。カー用品メーカーだからこそ自動車に詳しい知識を持ち、自動車のプロフェッショナルとしての視点から安全性の高い製品を開発し続けています。
もちろん製品も素晴らしいものばかりなのですが、ほかのメーカーよりも圧倒的なのが充実した保証です。3~4年間の保証が付いており、万が一事故の場合は、無料で新品交換と見舞金給付の対応をしてくれます。
安いのに優秀!コスパを重視するなら「西松屋」がおすすめ

ベビー用品・洋服・おもちゃなど何でも揃う西松屋ですが、そんな西松屋にもオリジナルブランド「マムズキャリー」が存在し、新生児の赤ちゃんから使える、さまざまなタイプのチャイルドシートが用意されています。
ほかのメーカーよりも安価なため、安全性は大丈夫なのか不安に感じる方もいるかもしれませんが、厳しい安全基準のもと、丁寧に製造されているので心配ご無用です。安いうえに優秀でコスパがとてもよい製品となっています。
口コミで話題の高コスパなら「lettas(レタス)」がおすすめ

lettas(レタス)は、回転式やシートタイプなど、さまざまなチャイルドシートを展開しているメーカーです。レタスのチャイルドシートは、高い機能をもっていながらリーズナブルな価格で購入できると口コミでも話題となっています。
7歳まで長く使うなら「joie(ジョイ―)」がおすすめ

joie(ジョイー)のチャイルドシートは、ベビーモード・チャイルドモード・ジュニアモードと1台で7歳頃まで使用できます。子どもの成長に合わせて買い替える必要がないのが魅力です。リクライニングやヘッドレストの調整なども簡単にできる設計になっています。
回転式の新生児用チャイルドシート人気おすすめランキング3選
第3位 LETTAS LETTAS チャイルドシート 360° 回転式
lettasは他のメーカーよりもお手頃価格なのにもかかわらず、新生児~12歳ごろまで長く使用できるコスパのよいチャイルドシートです。4段階のリクライニングや7段階のヘッド調整が可能で、成長しても心地よく使えます。
子どもの乗車下車の利便性を図るため360度回転する機能が付いているのが特徴です。前向き装着と後ろ向き装着が数秒で可能です。お子さまの成長に合わせて、ヘッドレストの位置も調整できます。
商品スペック:
- サイズ:450×450×660mm
- 重量:11kg
- タイプ:シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 12歳
- 取り付け方法:ISOFIX・シートベルト
口コミを紹介
有名メーカーの商品と比較して価格が安いので心配しましたが全く問題ありませんでした。
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第2位 マキシコシ アクシスフィックス プラス
最新基準である「i-size」に適合した回転式チャイルドシートで、360゜回転機能によりスムーズな乗せ降ろしが可能です。コンパクト設計なため、車内をゆったり使えます。前向きと後ろ向き共に、4段階のリクライニングも可能です。
まだ柔らかい新生児の身体をしっかりと包み込み、安全性と快適な乗り心地を追求したクッションが使用されています。ヘッドレストも7段階と高さ調整が可能で、お子さまの成長に合わせて変更可能なのもポイントです。
商品スペック:
- サイズ:445×710×575mm
- 重量:12.45kg
- タイプ:シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX
口コミを紹介
生まれてすぐでも使えます。しっかり固定でき赤ちゃん快適でご機嫌です。
https://amazon.co.jp
第1位 エールベベ クルット 6i グランス
サイドからの衝突対策にこだわって新開発された製品です。独自の機能「衝撃吸収ベビーキャッチ」と2層構造のクッションで首据わり前の赤ちゃんを守ります。360゜片手で回転でき、狭い場所でも抱っこしたまま簡単に操作できるのもポイントです。
素材にもこだわり、日差しやエアコン風はもちろん、「さらっとエアーホール」で背中のムレを軽減します。成長にあわせてクッションを調整可能です。シートの回転で乗り降ろしも簡単にでき、重宝します。
商品スペック:
- サイズ:440×640×617mm
- 重量:14.9kg
- タイプ:シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX
口コミを紹介
国産メーカーのため安全性があるなと思い購入しました。子供を乗せるときにシートを横に向ける操作もしやすくとってもいいです。
https://amazon.co.jp
店頭よりも安く購入でき、全てにおいてこの商品はおすすめです。
回転式の新生児用チャイルドシートおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 重量 | タイプ | 対象年齢 | 取り付け方法 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 ディアターン プラス AB アップリカ | ![]() | Amazon楽天ヤフー | ISOFIXかシートベルト固定式か選べる | 790×593×566mm | 13.5kg | ベッド・シートタイプ | 0ヶ月 ~ 48ヶ月 | シートベルト |
第2位 アクシスフィックス プラス マキシコシ | Amazon | より安全な、i-size(R129)に適合 | 445×710×575mm | 12.45kg | シートタイプ | 0ヶ月 ~ 48ヶ月 | ISOFIX | |
第3位 LETTAS チャイルドシート 360° 回転式 LETTAS | ![]() | Amazon楽天 | 口コミで話題!新生児から長く使えるlettasの回転式 | 450×450×660mm | 11kg | シートタイプ | 0ヶ月 ~ 12歳 | ISOFIX・シートベルト |
以下の記事では、回転式チャイルドシートのおすすめ人気ランキング10選【ISOFIXの回転式や軽自動車向けも】を紹介しています。ぜひ参考にしてください。
コンビの新生児用チャイルドシート人気おすすめランキング4選
第4位 コンビ クルムーヴ スマート ライト エッグショック
大人気のクルムーヴシリーズのベーシックモデルをご紹介します。使い勝手のよい360゜回転式でありながら、独自のエッグショック素材で安全性もバッチリです。シートは洗濯機で丸洗い可能のため、いつでも清潔かつ快適で重宝します。
商品スペック:
- サイズ:460×640×600mm
- 重量:11.1kg
- タイプ:ベッド・シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:シートベルト
口コミを紹介
細々としたパーツがなく設置も簡単で、ワンタッチで回転、リクライニングができるので簡単でとても使いやすい商品だと思います。クッションも柔らかく赤ちゃんも座り心地がいいのか泣くこともなく座ってくれています。
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第3位 コンビ ロング ムーバーサイドプロテクションIJ
これ1台で着用義務期間をカバーできる、人気のロングユースチャイルドシートです。国土交通省の安全性能で、最高評価を獲得した安心の製品で、ヘッドレストは24段階調節でき、成長に合わせてこまめに変えられます。
クッションは、厚み20mmのエッグションで衝撃をしっかり吸収可能です。「サイドプロテクション」と「サイドプロテクションα」で、側面衝突時の衝撃や窓ガラスの破片などから赤ちゃんを守ります。
商品スペック:
- サイズ:510×730×570mm
- 重量:6.0kg
- タイプ:シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 84ヶ月
- 取り付け方法:シートベルト
口コミを紹介
チャイルドシートアセスメント最高評価だった。
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着用義務期間をこの一台でカバーできる。
最新モデルと比べて半額程度で安価。
第2位 コンビ ホワイトレーベル THE S plus ISOFIX エッグショック ZB-750
新安全基準で新たに登場した「THE S」シリーズは、セパレート構造で取り付けミスを防止し、1人でもラクラク扱えます。向き合えるベッド型で赤ちゃんもママも嬉しく、3層のクッションで360゜全方位しっかり守ってくれるのが特徴です。
5段階のリクライニング機能で、赤ちゃんを快適な姿勢に保てます。大型スリープシェルが付いているため、日差しを遮り、風通しのよい空間が再現可能です。また、通気性もよく汗かきの赤ちゃんでも快適に座れます。
商品スペック:
- サイズ:440×810×740mm
- 重量:13.9kg
- タイプ:ベッド・シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX(セパレート)
口コミを紹介
以前は回転しないタイプのチャイルドシートを使っていましたが、だんだん子供が大きくなり乗せるのが大変になってきました。購入したこのタイプは乗せやすいので、手首の負担も軽減されてすごく助かってます。買ってよかったです。
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第1位 コンビ クルムーヴ スマート ISOFIX エッグショック JL-590
コンビのチャイルドシートの中で8年連続No.1を誇る大人気商品で、安全性能試験で最高評価「W優」を獲得した、安全性が特に高い製品です。指1本で360゜回転とリクライニングが可能で、心地良く車内を使えるコンパクト設計をしています。
お母さんの腕のように、赤ちゃんの頭から足先まで包み込む新形状です。素材は、吸水速乾の「COOL MAX」を使用し、快適な状態を保ちます。8段階に調節が可能なヘッドレストが付いているので、赤ちゃんの成長に合わせてフィット可能です。
商品スペック:
- サイズ:460×735×770mm
- 重量:12.2kg
- タイプ:ベッド・シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX
口コミを紹介
0ヶ月から使い始め、体の位置をきちんと合わせるととても乗り心地が良いらしく、一分後にはスヤスヤ寝ており、多少の車の揺れも全く気にならない様子。
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コンビの新生児用チャイルドシートおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 重量 | タイプ | 対象年齢 | 取り付け方法 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 クルムーヴ スマート ISOFIX エッグショック JL-590 コンビ | Amazon楽天ヤフー | 8年連続No.1のコンビ史上最少コンパクト回転式 | 460×735×770mm | 12.2kg | ベッド・シートタイプ | 0ヶ月 ~ 48ヶ月 | ISOFIX | |
第2位 ホワイトレーベル THE S plus ISOFIX エッグショック ZB-750 コンビ | Amazon楽天ヤフー | 新安全基準「R129」に対応した極上モデル | 440×810×740mm | 13.9kg | ベッド・シートタイプ | 0ヶ月 ~ 48ヶ月 | ISOFIX(セパレート) | |
第3位 ロング ムーバーサイドプロテクションIJ コンビ | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 側面衝突などに配慮したサイドプロテクションα仕様 | 510×730×570mm | 6.0kg | シートタイプ | 0ヶ月 ~ 84ヶ月 | シートベルト |
第4位 クルムーヴ スマート ライト エッグショック コンビ | Amazon楽天ヤフー | エッグショック素材で赤ちゃんをくるむ回転式シートで乗せ方簡単なコンビ製 | 460×640×600mm | 11.1kg | ベッド・シートタイプ | 0ヶ月 ~ 48ヶ月 | シートベルト |
アップリカのチャイルドシート人気おすすめランキング4選
第4位 アップリカ スムーヴ TS インファント カーシート
チャイルドシート・キャリー・チェア・ロッキングチェアと1台4役で使える優れものです。スムーヴシリーズの3輪ベビーカーと組み合わせ可能で、ゆったり内角130゜の自然な姿勢を保ちながら、国内最軽量を実現しました。
商品スペック:
- サイズ:437×718×553mm
- 重量:2.6kg
- タイプ:トラベルシステムタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 12ヶ月
- 取り付け方法:シートベルト
口コミを紹介
外出用に使用、寝せたまま、動かさずに移動出来るので、起こさずにすむ
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第3位 アップリカ クルリラ AD
こだわりのマシュマロGキャッチと肉厚まも~るクッションで、赤ちゃんをしっかりと守ってくれるチャイルドシートです。ISOFIXとシートベルトどちらにも対応で、車種を選ばない嬉しい機能もあります。通気性抜群の素材で蒸れにくく快適です。
商品スペック:
- サイズ:440×765×650mm
- 重量:14.7kg
- タイプ:シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX・シートベルト
口コミを紹介
メッシュな面もあり、通気性も良さそうです!シートベルトもISOFIXも両方とも対応で値段もお手頃だと思いました!
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第2位 アップリカ フラディア グロウ ISOFIX 360°セーフティー AB
さらに赤ちゃんを守れるように、新安全基準「R129」のもと開発された回転式ベッド型チャイルドシートです。全身マモールクッションと、サイドからの衝撃にも強化し、360゜全方位からしっかりやさしく守ります。
商品スペック:
- サイズ:750×635×530mm
- 重量:15.2kg
- タイプ:ベッド・シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX
口コミを紹介
しっかりした商品です。前後、左右とも守られて良さそうです。
https://amazon.co.jp
第1位 アップリカ ディアターン プラス AB
ディアターンシリーズは、ISOFIXかシートベルト固定式かを選べます。独自のマモールクッションで、未熟な赤ちゃんの頭から足先までやさしく守り、ベッド型とシートタイプ(後ろ向きと前向き)の3ステップで変化し、成長に合わせて使い分け可能です。
「平ら」なのが特徴で、気道を圧迫しないで、腹式呼吸を妨げない、自然な姿勢を保ってくれます。片手で回転とリクライニング操作も手軽にできるため、赤ちゃんの乗車と降車もラクラクです。
商品スペック:
- サイズ:790×593×566mm
- 重量:13.5kg
- タイプ:ベッド・シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:シートベルト
口コミを紹介
この価格で回転式で新生児からOK、文句なしです。ISOFIXの方が簡単につけられるとの事で悩みましたが、シートベルトのタイプでも簡単でした。
https://amazon.co.jp
アップリカのチャイルドシートおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 重量 | タイプ | 対象年齢 | 取り付け方法 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 ディアターン プラス AB アップリカ | ![]() | Amazon楽天ヤフー | ISOFIXかシートベルト固定式か選べる | 790×593×566mm | 13.5kg | ベッド・シートタイプ | 0ヶ月 ~ 48ヶ月 | シートベルト |
第2位 フラディア グロウ ISOFIX 360°セーフティー AB アップリカ | Amazon楽天ヤフー | 新安全基準「R129」適合の、全方位「マモール」シート | 750×635×530mm | 15.2kg | ベッド・シートタイプ | 0ヶ月 ~ 48ヶ月 | ISOFIX | |
第3位 クルリラ AD アップリカ | ![]() | Amazon楽天ヤフー | マシュマロGキャッチでしっかり守りながら快適空間に | 440×765×650mm | 14.7kg | シートタイプ | 0ヶ月 ~ 48ヶ月 | ISOFIX・シートベルト |
第4位 スムーヴ TS インファント カーシート アップリカ | ![]() | Amazon楽天ヤフー | トラベルシステムタイプの国内最軽量モデル | 437×718×553mm | 2.6kg | トラベルシステムタイプ | 0ヶ月 ~ 12ヶ月 | シートベルト |
ISOFIXの新生児用チャイルドシート人気おすすめランキング4選
第4位 マムズキャリー(西松屋) ターン・レジェFIX
コスパが高いと人気な西松屋のオリジナルブランドは、ISOFIX固定や回転タイプより、とても低価格なのが魅力です。大きなサンシェード付き・軽量・リクライニングの5段階調節が可能など、安いだけでなく機能も充実しています。
商品スペック:
- サイズ:440×570×570mm
- 重量:9.9kg
- タイプ:シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~ 48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX・シートベルト
第3位 Joie(ジョイー) Arc360°
Joie(ジョイー)のチャイルドシートは、車種を選ばないコンパクト設計が魅力の回転式です。快適エアホールやメッシュ生地(3Dメッシュ)採用で通気性バツグンのため、長時間ドライブでも赤ちゃんが快適に過ごせます。
商品スペック:
- サイズ:460×680×640mm
- 重量:11.9kg
- タイプ:シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX
口コミを紹介
国産メーカーの物も候補で探しましたが、このお値段で360°&ISOFIX対応のものは無かったので助かりました。国産メーカーのようにフルフラットにはなりませんが、退院のときから乗ってるためか、特に気にならず子供も快適そうです。カバーも簡単に外せるので洗濯も楽です。
https://amazon.co.jp
第2位 britaxrömer(ブリタックス・レーマー) デュアルフィックス i-size
特殊鋼製エレメントを内蔵した保護性能を持った「R129」は、インナークッション「ハグインレイ」で赤ちゃんの体を優しく包み込みます。360゜回転式で使いやすく、低重心設計で安全かつママも乗せやすいのがポイントです。
商品スペック:
- サイズ:440×740×480mm
- 重量:15kg
- タイプ:シートタイプ
- 対象年齢:0ヶ月 ~48ヶ月
- 取り付け方法:ISOFIX
口コミを紹介
首が座らない赤ちゃんでも快適に乗れるように、新生児インサートは頭の両側のクッションが高めに出来ていて、これがとても良かったです。国産のチャイルドシートより高い印象ですが、品質もお値段通りです。
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第1位 Nebio(ネビオ) ターンピット
Nebio(ネビオ)のチャイルドシートは、高機能なのに手に取りやすい価格が魅力です。11歳頃まで乗れるワイド設計ですが、しっかりホールドしてくれて安心して子どもを乗せられます。パーツは取り外して水洗いができ、長く清潔に使用可能です。
商品スペック:
- サイズ:490 x 530 x 650mm
- 重量:2.5~36kg
- タイプ:ベッド・シートタイプ
- 対象年齢:0~11歳
- 取り付け方法:ISOFIX
口コミを紹介
しっかり固定出来てますし、回転式でこのお値段はとても良い買い物しました!
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日焼けしないよう、日差しの逆向きにしたり便利(後部座席に大人がいる場合)です。
ISOFIXの新生児用チャイルドシートおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 重量 | タイプ | 対象年齢 | 取り付け方法 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 ターンピット Nebio(ネビオ) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 価格と機能を考えるとコスパ最強の商品 | 490 x 530 x 650mm | 2.5~36kg | ベッド・シートタイプ | 0~11歳 | ISOFIX |
第2位 デュアルフィックス i-size britaxrömer(ブリタックス・レーマー) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 英国王室も愛用するメーカーの「R129」最新チャイルドシート | 440×740×480mm | 15kg | シートタイプ | 0ヶ月 ~48ヶ月 | ISOFIX |
第3位 Arc360° Joie(ジョイー) | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 360゜回転式で車内も広々なJoieのチャイルドシート | 460×680×640mm | 11.9kg | シートタイプ | 0ヶ月 ~48ヶ月 | ISOFIX |
第4位 ターン・レジェFIX マムズキャリー(西松屋) | 楽天 | 安いのが魅力のコスパ最高な西松屋の360゜回転ベビーシート | 440×570×570mm | 9.9kg | シートタイプ | 0ヶ月 ~ 48ヶ月 | ISOFIX・シートベルト |
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各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。
※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。
レンタルのチャイルドシートって実際お得?

レンタルの場合、借りる期間によってお得かどうか変わります。実際は新生児から1歳頃までなど、短期間で借りる場合はお得な場合が多いです。レンタルであれば赤ちゃんの成長に合わせられるメリットもあります。長期間になる場合は購入しましょう。
チャイルドシートの利用は補助金制度でお得になる?

チャイルドシートを利用する場合、自治体によっては補助金制度があるところもあります。支給額は、1台につき約3,000円など料金が決められている場合や購入したチャイルドシートの半額など、自治体によって変わるので気を付けましょう。
チャイルドシートの取り付け方法と赤ちゃんの乗せ方

チャイルドシートを購入後、1番ネックとなるのは取り付け方法です。購入前にどのような流れで取り付けを行うのかチェックしておくと、後々楽になります。また、初めてチャイルドシートを使う方は、赤ちゃんの乗せ方も一緒に確認しておきましょう。
以下のコンビ公式サイトで、チャイルドシートの取扱・取付方法をご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。
チャイルドシートを使用するときの注意点は?

チャイルドシートを使用するときは、後部座席に取り付けましょう。助手席に取り付けてしまうと、事故が起きた場合にエアバッグが作動し、子どもに強い衝撃を与えてしまう場合があります。取り付ける位置は進行方向に対して歩道側に取り付けるのがおすすめです。
新生児(赤ちゃん)の関連商品をチェック!

赤ちゃんのものを用意するにあたって、チャイルドシート以外のグッズも同時に揃えると便利です。以下の記事では、赤ちゃんに必要な商品記事を掲載しています。ベビーカー・おむつ・抱っこ紐まで詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
まとめ
今回は、チャイルドシートの法律で決められている着用義務・新生児用チャイルドシートの選び方・安全性の高い人気おすすめ商品をご紹介しました。ご自身の生活スタイルに合わせて、ぜひ参考にしながらぴったりなチャイルドシートを選んでみてください。















