ハイエース・軽自動車にミラー型ドライブレコーダーをつけよう

煽り運転が深刻な社会問題となっている現代、多くのドライバーにとってドライブレコーダーは取り付けたいと考えるアイテムですよね。安全運転支援機能・レーダー探知機と互換性のあるものなどさまざまな種類がありますが、機械操作が苦手な方でも扱いやすいものばかりです。
しかし、軽自動車などにドライブレコーダーを取り付けようしても、費用や取り付け方法などで迷います。デジタルインナーミラー・前後左右360度撮影が可能なもの・日本製・複雑な配線不要で設置が簡単なものなど種類も多いので、選ぶのが難しいですよね。
そこで今回は、コムテックなど人気メーカーも含むミラー型ドライブレコーダーのおすすめ商品をランキング形式で紹介します。カーブロガーののっぴーさんに選び方のポイントも伺いしました。車検に通らないか気になる方や購入を迷われてる方は、ぜひ参考にしてください。
カーブロガーが教える!ミラー型ドライブレコーダーの選び方
実用的で効果的な運転に関するさまざまな情報をお伝えすることにより、みなさまのお役に立てればというコンセプトの運転ブログを運営しております。
テーマは、「運転と情報を楽しもう!」です。よろしくおねがいします。
のっぴーさんおすすめのミラー型ドライブレコーダーはこれ!
大橋産業 バルーチェ NO5700
画像補正技術を搭載しており、暗所でも鮮明で高画質な映像を2カメラで録画できます。常時・緊急・駐車衝撃監視の3つの録画モードがあり、使い分けが可能です。
フロントカメラは下方にスライドさせると安全運転支援機能になり、ユニットが映像に映り込みにくく、より視界が快適になります。タッチパネルで操作が簡単なのも嬉しいポイントです。
| タイプ | 一体型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | 1080P(1920×1080) |
| 画素数 | 200万画素 |
| 水平画角 | フロント:120° リヤ:109° |
| フレームレート | フロント:27.5fps リヤ:25.04fps |
| HDR・WDR | フロント:WDR リヤ:HDR・WDR |
| 記録方式 | 常時録画(ループ録画)・ 緊急録画(Gセンサー・手動)・音声録画(オン・オフ可能) |
| ループ録画 | 〇 |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | 〇(衝撃監視録画) |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | 〇 |
ミラー型ドライブレコーダーのメリット・デメリットとは

ミラー型のドライブレコーダーは、ルームミラーに取り付けるだけの手軽さ・ルームミラー背後に設置するので運転中の視野を妨げない・製品価格が数千円~数万ほどと手頃な点がメリットです。
対してデメリットは、ルームミラーに取り付ける関係上、ルームミラーと連動して動くため撮影範囲がブレる恐れがある・通常のミラーよりも視野角が広くなるため、人によっては後ろの車との距離感が掴みにくくなるなどがあります。
ミラー型ドライブレコーダーの選び方
こちらではミラー型ドライブレコーダーの選び方についてまとめています。タイプや画質など、重要なポイントが多数あるので確認しておきましょう。
タイプを選ぶ
ミラー型ドライブレコーダーは、大きく分けて一体型・セパレート型の二種類に分けられます。それぞれの特徴を確認しておきましょう。
自分だけが乗る車に取り付けるなら「一体型」がおすすめ

一体型は、カメラとミラーが一体となっているタイプを指します。ルームミラーとは別にカメラを設置する必要がないので、車内のスペースを必要とせず省スペースで設置できるのがメリットです。
反面、ルームミラーと連動してカメラが動くので、使用者によっては撮影範囲がブレてしまう場合があります。ルームミラーを頻繁に動かしてしまうとその分ブレやすいので、個人用の車両に使用するのがおすすめです。
家族共用の車に取り付けるなら3カメラの「セパレート・分離型」がおすすめ

3カメラやセパレートタイプ・分離型は、一体型と違いカメラとミラーが分離しているタイプです。カメラが助手席同乗者の前方が見にくい・かさばる等がデメリットですが、ルームミラーを動かしてもカメラが動かないメリットがあります。
複数人で車両をシェアしている場合、ルームミラーの適した角度が人によって違うため、頻繁に角度が変わりがちです。一体型はルームミラーの角度に合わせて撮影範囲がブレがちですが、セパレートタイプはカメラが独立しているため、その心配がありません。
録画方向で選ぶ
ミラー型トライブレコーダーには前後録画できるものや、後方のみ録画できるものがあります。目的に合わせて自分に合ったものを選んでください。
「前後録画」なら煽り運転対策にもおすすめ

前後録画に対応したモデルは、その名の通り前後両方の録画ができます。後ろからの追突など、車両の後ろ側で起こるトラブルもカバーできるのが前後録画のメリットで、 事故の予防や安全性をより高めたい方におすすめです。
下記の記事では、2カメラドライブレコーダーについて詳しくご紹介しています。あわせてご覧ください。
「後方のみ録画」ならドラレコ機能付きバックカメラがおすすめ

後方のみの録画でいい場合はドライブレコーダー機能付きのバックカメラをチェックするのがおすすめです。駐車時に活躍するのはもちろん、衝突などのもしものときにも自動録画機能で証拠として使えます。
以下の記事ではバックカメラの選び方と人気おすすめランキングをご紹介していますので、ぜひご覧ください。
撮影範囲で選ぶ
撮影範囲もミラー型ドライブレコーダー選びにおいて確認しておきたい要素の1つです。撮影範囲が広い程、証拠として残せる範囲が広がります。
視野角の目安は「120度以上」がおすすめ

視野角(画角)が広ければ広いほど事故当時の周囲の状況が把握しやすいので、視野角は広い方ベターです。特に水平画角は120°以上を目安に選ぶのがおすすめです。ただ、視野角が広範囲になると距離感に違いが出るため、サイドミラーや目視での確認は怠らないようにしましょう。
死角なしで録画したいなら「360度全方位型」がおすすめ

前と後ろだけでなく、両サイドもカバーしたいと考えている方は、360度カバーする広視野角のミラー型ドライブレコーダーもあります。サイドからの幅寄せもカバーしやすいほか、事故当時の車内状況が確認できるのもメリットです。
ただし、360度対応のミラー型ドライブレコーダーは最新機能のため、商品数が比較的少なく価格も高めになっています。それでも安心感は抜群なので、より安全性を高めたい方はぜひチェックしてみてください。
見にくいを防ぐなら画質は「フルHD・200万画素以上」をチェック

相手車両のナンバーなどを正確に録画するためには、画質と画素数に優れたドライブレコーダーを選ぶのが重要です。「見にくい」を防ぐために目安として、画質は「フルHD以上」、画素数は「200万画素以上」のドライブレコーダーを選んでください。
画質はフルHD表記以外に1920×1080・1080pと記載されている場合があります。より鮮明な録画データを残したい場合は1000万画素などの高画質モデルを選ぶのもおすすめです。
下記の記事では、フルHDドライブレコーダーについて詳しくご紹介しています。あわせてご覧ください。
夜間走行が多いなら暗所に強い「WDR機能」をチェック

夜間やトンネル内などの明暗差がある環境の場合、録画データが白くなったり(白飛び)黒く潰れたり(黒つぶれ)する可能性があります。重要なシーンが確認できないと元も子もないので、暗所で運転する場合が多いなら「WDR機能」に注目してください。
「WDR機能」は、明るさを自動調節して明暗差無くし、白飛びや黒つぶれを抑えます。また「HDR」と呼ばれる機能も同様の効果があるので、チェックしてみてください。
用途に合った機能を選ぶ
さまざまな機能を備えるミラー型ドライブレコーダーがあるので、用途に適した機能を備える商品を選ぶのも大切です。
事故の流れを確認したいなら「ループ録画」がおすすめ

ループ録画は3分~15分程度の間隔で録画データを作成する機能です。事故発生時だけでなく事故に至る前の状況・事故後の状況も記憶したい方はループ録画でカバーできます。 容量が一杯になると古いデータを上書き保存をするため、録画忘れが起きにくいのも魅力です。
ループ録画とよく似たものとして、エンジンのONOFFと録画の開始・停止が連動する「常時録画」機能があります。こちらも録画し忘れの防止や事故の流れを撮影する目的におすすめです。
しっかりイベント記録したいなら「Gセンサー」がおすすめ

「Gセンサー」対応のミラー型ドライブレコーダーは急ブレーキや急ハンドルなど、急激な重力・衝撃を検知すると重要データと判断し消せない録画データを撮影します。ループ録画などで上書きされないので、あとから録画データが必要になるケースも安心です。
また、自車ではなく他車のトラブル・違法行為を録画するときは、「手動録画(マニュアル録画)」機能があると使いやすくなります。衝撃を検知しなくとも重要データとして録画できるので、あおり運転などの違法行為を受けたときにもおすすめです。
防犯対策なら「動体検知機能・駐車監視機能」がおすすめ

車上荒らしや当て逃げなどを対策したいのであれば、「動体検知機能」や「駐車監視機能」の有無をチェックしましょう。動くものが映ると自動的に録画を開始する製品もあれば、エンジンを切っても録画を続行してくれる製品などさまざまあります。
駐車監視機能を搭載しているモデルの中でも、何時間録画できるかは商品によって異なるので、録画を開始する方式・駐車監視機能を使用できる時間の2点はよく確認してから購入しましょう。
下記の記事では、駐車監視機能のあるドライブレコーダーについて詳しくご紹介しています。あわせてご覧ください。
日時や場所を正確に残したいなら「GPS」がおすすめ

人工衛星と通信を行って事故当時の位置や日時・速度状況を記録できる「GPS」対応モデルもおすすめです。正確な位置情報・速度情報を同時に記憶すると、より信用性のある証拠データを記録できます。
反面、通信を行う際に電波を発するので、電波の干渉のなどが考えられるのがデメリットです。ナビやモニターなど多くの機器を動かすほど干渉しやすいので、電波干渉対策を備えたドライブレコーダーをチェックしましょう。
GPS搭載機には「ノイズ対策機能」がおすすめ

「GPS・VICS」による電波干渉にも気を付けましょう。カメラモジュール・リチウムバッテリ充電回路・内蔵メモリ・画像LSIなど基板や高周波回路が搭載されているドライブレコーダーは電波を干渉する場合もあり、ノイズ対策されているものがおすすめです。
取り付けたはいいが、地デジテレビが見られない、ドライブレコーダーにノイズが出て見にくい、最悪の場合は事故映像が記録されいない場合もありますので、購入の際にはノイズ対策済モデルかどうか、レビューも参考に精査してください。
ミラー自体もデジタルにしたいなら「デジタルインナーミラー」がおすすめ

最新技術が搭載されたデジタルインナーミラーとは、フロントウインドウの上部にあるミラーをデジタルにしたものです。鏡ではなく液晶ディスプレイで背後を映すので、見える範囲が広い点や後部座席に荷物や人が乗っていても視界が遮られないメリットがあります。
ただし人によっては「ミラーの方が見やすい」方もいるようです。使用感は人それぞれなので、よく検討するようにしましょう。
純正ミラーを使うなら「ダッシュボード設置」タイプをチェック

純正のミラーをそのまま使用し、ミラー型ドライブレコーダーを見やすい位置に配置したい方はダッシュボード設置できるタイプをチェックしましょう。ダッシュボードに固定して高さ・向き・角度が調整でき見やすい位置にミラー型ドライブレコーダーを配置できます。
ミラー型ドライブレコーダーが大きすぎて視界が悪く感じる、前面の視界の妨げにならない位置に配置したい方はぜひ確認してみてください。
画面は10インチ以上の「タッチパネル対応」をチェック

液晶をタッチして操作できる「タッチパネル対応」モデルは、スマホ感覚で操作がしやすく人気を集めています。ミラー型ドライブレコーダーを選ぶ際は、画面のサイズもチェックしておきましょう。
特にバックミラーとしても活用する場合、10インチ以上のモデルは画面が見やすくおすすめです。12インチと大型の商品も存在しているので、ぜひチェックしてみてください。
給電方法で選ぶ
ドライブレコーダーを選ぶときは給電方法にも注目しましょう。ケーブルの取り回しやシガーソケットやUSBポート・ヒューズの空きがあるかを見て機種を検討するのが大切です。
手軽に取り付けたい方は「シガーソケット」からの給電がおすすめ

一般的に内装などを取り外す面倒な手間をかけて配線しなくても、車内電源を簡単に確保できるのがシガーソケットです。ミラー型ドライブレコーダーでも採用されているモデルも多くありますが、車種によってはシガーソケットの位置や増設機なども必要になる場合もあります。しっかり確認して購入を検討しましょう。
面倒な配線不要で汎用性のあるものなら「USB」からの給電がおすすめ

最近は面倒な配線不要でUSBから電源を取るモデルも多くあります。その利便性からUSBが標準搭載されている車種も多く、給電方法としてミラー型ドライブレコーダーに取り入れられている電源の1つです。
24時間監視などでモバイルバッテリーなどと使用すると効率もいいので確認しておきましょう。
目立たない取付には「ヒューズボックス」からの給電がおすすめ

ヒューズボックスは、主に助手席のダッシュボード下やエンジンルームにあります。ヒューズには低背・ミニ平型・平型と形状があり、そこから車内の電源を引き込むのが特徴です。ヒューズボックスの空きや使用アンペアを確認のうえ、検討しましょう。
右ハンドルに対応するなら「右カメラ付き」をチェック

海外ではよく使われるのが、右ハンドルの車です。右ハンドルの場合は、左ハンドルとは死角が異なります。右ハンドルの車に対応できるドライブレコーダーをお探しの方は、右カメラが搭載された商品がおすすめです。
おすすめメーカーで選ぶ
こちらでは、ミラー型ドライブレコーダーを販売しているおすすめメーカーを一部ピックアップし、特徴などを解説しています。
日本製(国産)にこだわるなら「CELLSTAR(セルスター)」がおすすめ

海外製だと数千円程度と安価な製品も存在するドライブレコーダーですが、保証やアフターサポートなどで不安を覚えてしまう方も少なくありません。国内製品は1万~2万程度と価格が高くなるものの、保証面や機能性では優れている製品が多いです。
日本製・国産メーカーの一つである「セルスター」は、セパレートタイプの製品が揃う・夜間対応や12時間の連続録画に対応するなど、機能性に富んだ商品が揃っています。
手頃な価格帯で高品質のミラレコなら「COMTEC(コムテック)」がおすすめ

COMTEC(コムテック)のミラレコは、1万円程度とそこそこな価格ながら多機能な製品が揃い、総じてコストパフォーマンスに優れている傾向があります。コスト重視の方はぜひチェックしてみてください。
無線技術に優れレーダー探知機でも人気な「YUPITERU(ユピテル)」がおすすめ

ユピテルは映像・無線通信技術で50年以上の歴史がある日本の企業で、レーダー探知機・カーナビでも人気です。ドライブレコーダーでも高い技術力を活かして低価格から高性能まで豊富な商品を揃えています。夜間でも鮮明に記録するならユピテルがおすすめです。
ミラー型ドライブレコーダー人気おすすめランキング31選
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | タイプ | カメラ構成 | 最大解像度 | 画素数 | 水平画角 | フレームレート | HDR・WDR | 記録方式 | ループ録画 | Gセンサー搭載 | 駐車監視機能 | LED信号対応 | GPS機能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Kenwood(ケンウッド) DRV-EM4700 | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 面倒な配線不要で接続しやすい!常時録画・手動録画など多数の録画機能搭載 | 一体型 | 前後2カメラ | 1920×1080 | 約207万画素 | フロント:約143° バック:約107° | 28fps | WDR | 常時録画・イベント記録・音声コマンド・手動録画・音声記録(オン・オフ可) | - | 〇 | 〇(衝撃検知後60秒・別売の車載電源ケーブル「CA-DR550」使用)(※1) | 〇 | 〇 |
KENWOOD(ケンウッド) ミラー型ドライブレコーダー DRV-EM3700 | ![]() | Amazon楽天ヤフー | スライド式のフロントカメラ搭載のドライブレコーダー | 一体型 | 前後2カメラ | 1920×1080 | 約207万画素 | フロント:約143° バック:約107° | 28fps | WDR | 常時録画・イベント記録・音声コマンド・手動録画・音声記録(オン・オフ可) | - | 〇 | 〇(衝撃検知後60秒・別売の車載電源ケーブル「CA-DR550」使用)(※1) | 〇 | 〇 |
COMTEC(コムテック) ドライブレコーダー ZDR038 | ![]() | Amazon楽天ヤフー | デジタルインナーミラー機能搭載のドライブレコーダー | セパレート型 | 前後2カメラ | 1920×1080(FullHD) | 200万画素 | 138° | 27.5fps・17.5fps | HDR | 衝撃クイック録画・常時録画・衝撃録画・タイムラプス録画・音声録音(オン・オフ可能) | - | 〇 | オプション(HDROP-14「駐車監視・直接配線コード」が必要) | 〇 | 〇 |
アルパイン(Alpine) ドライブレコーダー搭載 10インチデジタルミラー DVR-DM1000B-IC | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 充実したデジタルミラー機能とドライブレコーダー機能が魅力 | セパレート型 | 前後2カメラ | フルHD | 200万画素 | フロント:137° リア:113° | 27.5fps | HDR | 常時録画・手動録画・衝撃録画・音声録音(オン・オフ可能) | - | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
MAXWIN(マックスウィン) ドライブレコーダー ミラー型 MDR-G009B | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 軽自動車やコンパクトカーにぴったりの11インチサイズ | 一体型 | 前後2カメラ | フロント:2560×1440 リア:1920×1080 | - | 105° | フロント:27.5fps リア:25fps | - | 通常録画・イベント録画 | 〇 | ✕ | オプション(別売の3芯電源ケーブルを接続) | - | オプション(別売のGPSアンテナを接続) |
ALPINE(アルパイン) ドライブレコーダー搭載12型デジタルミラー DVR-DM1200A-IC | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 12型の大画面で見やすく操作もしやすい | セパレート型 | 前後2カメラ | フルHD | 200万画素 | フロント:137° リア:113° | 28fps | HDR | 常時録画・手動録画・衝撃録画 | - | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
MAXWIN(マックスウィン) ドライブレコーダー ミラー型 MDR-C003A2 | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 交換しても違和感を感じにくい形状のデジタルインナーミラー | セパレート型 | 前後2カメラ | フロント:2K(1440P) リア:Full HD(1920×1080p) | 200万画素 | フロント:102° リア:111° | フロント:27.5fps リア:25fps | HDR | 常時録画・イベント記録・手動録画・音声記録(オン・オフ可能) | - | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
MAXWIN(マックスウィン) デジタルミラー MDR-G014B | ![]() | Amazon楽天ヤフー | ケーブル1本ですっきりと接続できるデジタルミラー | セパレート型 | 前後2カメラ | フルHD | フロント:200万画素 リア:210万画素 | - | フロント:27.5fps リア:60fps | WDR・HDR | 常時録画・衝撃録画・マニュアル録画 | 〇 | 〇 | オプション(別売りの3芯電源ケーブル「CAB-DVR09」要) | 〇 | オプション(別売りのGPSアンテナ「MDR-GPS01」要) |
KENWOOD(ケンウッド) ミラー型ドライブレコーダー DRV-EMN5700 | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 音声コマンド機能搭載で緊急時も簡単に操作できる | 一体型 | 前後2カメラ | Full-HD(1920×1080) | 約207万画素 | 約115° | 27.5fps | HDR | 常時録画・イベント記録・音声コマンド・手動録画 | - | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
ケンウッド(KENWOOD) ドライブレコーダー DRV-EM4800 | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 12V IPS液晶&前後高画質で安心ドライブ録画 | 一体型 | 前後2カメラ | 1920×1080 | 約207万画素 | 133° | 28fps | HDR | 動画:MOV(H.264+PCM)、静止画:JPEG | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
アルパイン(Alpine) DVR‑DM1246A‑IC | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 12型大画面×STARVIS搭載で安心後方録画 | 一体型 | 前後2カメラ | 1920×1080 | 200万画素 | フロント約137°、リア約92° | フロント27.5fps、リア30fps | HDR(前後カメラ)/強化HDR(リア) | 動画TS形式、静止画JPEG形式 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | - |
第1位 Kenwood(ケンウッド) DRV-EM4700
GセンサーやGPSを搭載している12型のミラー型ドライブレコーダーです。常時録画(ループ録画)はもちろん、手動録画やイベント記録にも対応しています。また、音声コマンド機能も備え、緊急で録画したいときにハンドルを握ったまま操作できます。
| タイプ | 一体型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | 1920×1080 |
| 画素数 | 約207万画素 |
| 水平画角 | フロント:約143° バック:約107° |
| フレームレート | 28fps |
| HDR・WDR | WDR |
| 記録方式 | 常時録画・イベント記録・音声コマンド・手動録画・音声記録(オン・オフ可) |
| ループ録画 | - |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | 〇(衝撃検知後60秒・別売の車載電源ケーブル「CA-DR550」使用)(※1) |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | 〇 |
口コミを紹介
ドライブレコーダーを付けるなら、ミラー型が良いと思っていました。エンジンをかけた時・止めた時の機械音も格好良いと思いましたので、満足しています。
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第2位 KENWOOD(ケンウッド) ミラー型ドライブレコーダー DRV-EM3700
10V型のデジタルルームミラー型ドライブレコーダーです。音声コマンド機能搭載で、走行中にハンドルを離さず録画操作可能です。また、高感度CMOSセンサーを採用しているため、夜間や暗い道でも鮮明に記録できます。
| タイプ | 一体型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | 1920×1080 |
| 画素数 | 約207万画素 |
| 水平画角 | フロント:約143° バック:約107° |
| フレームレート | 28fps |
| HDR・WDR | WDR |
| 記録方式 | 常時録画・イベント記録・音声コマンド・手動録画・音声記録(オン・オフ可) |
| ループ録画 | - |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | 〇(衝撃検知後60秒・別売の車載電源ケーブル「CA-DR550」使用)(※1) |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | 〇 |
口コミを紹介
前後2カメラ、撮れる所が良かったです。
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第3位 COMTEC(コムテック) ドライブレコーダー ZDR038
ZDR038は邪魔にならない位置にフロントカメラを取り付けられるセパレートタイプです。デジタルインナーミラー機能を搭載しており、荷物や後部座席の人で後ろが見えにくい場合でもカメラの映像で視界を確保できます。また、テレビやカーナビへの影響を抑えられるノイズ対策もされています。
| タイプ | セパレート型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | 1920×1080(FullHD) |
| 画素数 | 200万画素 |
| 水平画角 | 138° |
| フレームレート | 27.5fps・17.5fps |
| HDR・WDR | HDR |
| 記録方式 | 衝撃クイック録画・常時録画・衝撃録画・タイムラプス録画・音声録音(オン・オフ可能) |
| ループ録画 | - |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | オプション(HDROP-14「駐車監視・直接配線コード」が必要) |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | 〇 |
口コミを紹介
後ろもはっきり見えますしとても使いやすいです
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第4位 アルパイン(Alpine) ドライブレコーダー搭載 10インチデジタルミラー DVR-DM1000B-IC
このミラー型ドライブレコーダーは、運転席からの視認性を重視した10インチの大型液晶ディスプレイを搭載しています。セパレート型のカメラでセンサー類の映り込みを防ぎ、ミラーの角度を調整しても映像に影響を与えません。
万が一の事態に備え前後のカメラでの同時録画が可能なうえに、さまざまな録画モードを備えています。また、ボタン配置とアイコン表示がわかりやすく、直感的な操作が可能です。さらに、LED信号の点滅にも対応し、信号の状態を正確に記録できます。
| タイプ | セパレート型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | フルHD |
| 画素数 | 200万画素 |
| 水平画角 | フロント:137° リア:113° |
| フレームレート | 27.5fps |
| HDR・WDR | HDR |
| 記録方式 | 常時録画・手動録画・衝撃録画・音声録音(オン・オフ可能) |
| ループ録画 | - |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | 〇 |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | 〇 |
第5位 MAXWIN(マックスウィン) ドライブレコーダー ミラー型 MDR-G009B
フロントカメラを車の右側に配置し、ミラーの角度に関わらず車の前方中央をしっかりと撮影できるミラー型ドライブレコーダーです。高解像度のカメラで滑らかな映像を前後同時に記録し、事故記録だけでなくドライブの楽しい瞬間も美しく残せます。
取り付けは簡単なバンド式で、レンズ部は左右に調整可能です。画面をスライドすることでカメラのアングルを変えられ、バックランプ配線と接続すればバック時に自動でリアカメラを映し出しガイドラインを表示できます。
| タイプ | 一体型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | フロント:2560×1440 リア:1920×1080 |
| 画素数 | - |
| 水平画角 | 105° |
| フレームレート | フロント:27.5fps リア:25fps |
| HDR・WDR | - |
| 記録方式 | 通常録画・イベント録画 |
| ループ録画 | 〇 |
| Gセンサー搭載 | ✕ |
| 駐車監視機能 | オプション(別売の3芯電源ケーブルを接続) |
| LED信号対応 | - |
| GPS機能 | オプション(別売のGPSアンテナを接続) |
第6位 ALPINE(アルパイン) ドライブレコーダー搭載12型デジタルミラー DVR-DM1200A-IC
この商品は、車内用リアカメラモデルのドライブレコーダー搭載デジタルミラーです。前後のカメラでの同時録画が可能で、デジタルミラー本体でも映像を再生して確認できます。液晶に表示されるわかりやすく使いやすいレイアウトとアイコンもポイントです。
| タイプ | セパレート型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | フルHD |
| 画素数 | 200万画素 |
| 水平画角 | フロント:137° リア:113° |
| フレームレート | 28fps |
| HDR・WDR | HDR |
| 記録方式 | 常時録画・手動録画・衝撃録画 |
| ループ録画 | - |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | 〇 |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | 〇 |
第7位 MAXWIN(マックスウィン) ドライブレコーダー ミラー型 MDR-C003A2
逆台形デザインで圧迫感が少なく、すっきりと設置できる純正ルームミラー交換型のデジタルルームミラーです。本体とフロントカメラは分離しており、映り込みを避けて好きな位置に取り付けられます。
| タイプ | セパレート型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | フロント:2K(1440P) リア:Full HD(1920×1080p) |
| 画素数 | 200万画素 |
| 水平画角 | フロント:102° リア:111° |
| フレームレート | フロント:27.5fps リア:25fps |
| HDR・WDR | HDR |
| 記録方式 | 常時録画・イベント記録・手動録画・音声記録(オン・オフ可能) |
| ループ録画 | - |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | 〇 |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | 〇 |
第8位 MAXWIN(マックスウィン) デジタルミラー MDR-G014B
本体ミラーに接続するケーブルが1本にまとめられており、すっきりと取り付けられるセパレート型の商品です。フルHDの高画質カメラで前後同時に映像を残せます。さらに、リアカメラの表示範囲を1〜5倍で調整できるのも特徴です。
| タイプ | セパレート型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | フルHD |
| 画素数 | フロント:200万画素 リア:210万画素 |
| 水平画角 | - |
| フレームレート | フロント:27.5fps リア:60fps |
| HDR・WDR | WDR・HDR |
| 記録方式 | 常時録画・衝撃録画・マニュアル録画 |
| ループ録画 | 〇 |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | オプション(別売りの3芯電源ケーブル「CAB-DVR09」要) |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | オプション(別売りのGPSアンテナ「MDR-GPS01」要) |
第9位 KENWOOD(ケンウッド) ミラー型ドライブレコーダー DRV-EMN5700
車の後ろに荷物を積んでいても後方の状態を確認しやすい11型のミラー型ドライブレコーダー です。録画した映像は、倍率を変えたり拡大したりして再生できます。デジタルルームミラーは固定用バンドを使用して純正ミラーに取り付けるだけなので、多様な車種に対応可能です。
| タイプ | 一体型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | Full-HD(1920×1080) |
| 画素数 | 約207万画素 |
| 水平画角 | 約115° |
| フレームレート | 27.5fps |
| HDR・WDR | HDR |
| 記録方式 | 常時録画・イベント記録・音声コマンド・手動録画 |
| ループ録画 | - |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | 〇 |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | 〇 |
第10位 ケンウッド(KENWOOD) ドライブレコーダー DRV-EM4800
12V型IPS液晶を搭載し、フロントとリアをフルHDで同時録画可能なドライブレコーダーです。PureCel Plus CMOSセンサー&HDRによる明暗差に強いクリア映像で、煽りや事故時の証拠にも対応します。表示画角は6段階で調整可能、自動で角度を下げるバック時サポートも装備。バンド式装着により純正ミラーに簡単装着できます。
| タイプ | 一体型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | 1920×1080 |
| 画素数 | 約207万画素 |
| 水平画角 | 133° |
| フレームレート | 28fps |
| HDR・WDR | HDR |
| 記録方式 | 動画:MOV(H.264+PCM)、静止画:JPEG |
| ループ録画 | 〇 |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | 〇 |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | 〇 |
第11位 アルパイン(Alpine) DVR‑DM1246A‑IC
純正ミラーとの交換設計で大画面12インチIPSディスプレイを実現したドライブレコーダーです。前後フルHDカメラにSTARVIS 2センサー&HDRを搭載し、昼夜問わず鮮明な映像を残せるのが特徴。5モード録画(常時/衝撃/手動/駐車/静止画)と低電圧オフ機能も備えています。
| タイプ | 一体型 |
| カメラ構成 | 前後2カメラ |
| 最大解像度 | 1920×1080 |
| 画素数 | 200万画素 |
| 水平画角 | フロント約137°、リア約92° |
| フレームレート | フロント27.5fps、リア30fps |
| HDR・WDR | HDR(前後カメラ)/強化HDR(リア) |
| 記録方式 | 動画TS形式、静止画JPEG形式 |
| ループ録画 | 〇 |
| Gセンサー搭載 | 〇 |
| 駐車監視機能 | 〇 |
| LED信号対応 | 〇 |
| GPS機能 | - |
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ドライブレコーダーの使い方のポイント
ドライブレコーダーを購入したなら正しく記録する方法や、事故を回避するための使い方を把握をしておきましょう。ここではドライブレコーダーの使い方・注意点を紹介します。
一体型はミラーとカメラの向きに注意

カメラと一体型のミラー型ドライブレコーダーの場合、ミラーの向きを変えるとカメラが捕捉できる範囲も変化します。場合によっては死角ができ映像が記録できていない可能性があるので、万が一の事態に備えてミラーの向きを調整する際にはカメラの向きも調整するのを忘れないでください。
事故を防ぐなら安全運転支援機能やレーダー探知機の設置がおすすめ

ドライブレコーダーは万が一の事故を起こした際に有力な証拠映像になります。しかし事故を防ぐ目的のものではありません。事故の発生そのものを防ぐには、安全運転支援機能やレーダー探知機を設置するのがおすすめです。
自身の運転で速度超過が発生していないか確認するのも有効な方法の1つです。以下の記事では、レーダー探知機の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。
ドライブレコーダーの寿命は?

ミラー型ドライブレコーダーの寿命は、一般的に1~3年ほどであるとされています。ドライブレコーダーは、暑さに弱いです。したがってドライブレコーダーを長持ちさせるためには、車を炎天下にさらさないように気を付けましょう。
購入するならオートバックスなどの店舗もチェック

ミラー型のドライブレコーダーは、アマゾンや楽天などのネット通販はもちろん、オートバックスやイエローハットなどの車用品店でも購入できます。通常のドライブレコーダーとは違い、ミラーの役割も兼ねるため実物を見て買えると安心です。
とはいえネット通販は口コミや評価を見ながら購入できるメリットもあります。情報を集めた上で、自分にあった方法で購入するのがおすすめです。
実店舗で購入・取り付けしてもらう際のポイント
実店舗ではインチサイズだけではなく奥行や画質をチェックできるのがメリットです。そのまま購入・取り付けしてもらう場合のポイントをご紹介します。
車検が通らないのが心配なら店舗で取り付けを依頼しよう

ミラー型ドライブレコーダーをつけるときに気になるのが、車検が通るかどうかです。保安基準を満たしていれば車検は通りますが、取り付けてから「車検が通らない」と焦ってしまわないように店舗で取り付けを依頼するのが安心です。
その場合は店舗で購入・取り付けの依頼をする流れになります。ただし、ネットで購入するよりはお金がかかるのがデメリットです。安く済ませたいのであれば、知識のある方に聞いて取り付けをお願いするのもおすすめします。
大手カー用品店の取付工賃をチェック

有名カー用品店の持ち込み取付工賃と作業時間の目安は以下の通りです。時期や店舗により時間も工賃も異なる場合があるので、ぜひ気になるショップをチェックしてお近くのカー用品店と比べて検討してみてください。
| 店名 | 持ち込み取付工賃目安(税込) | 作業時間目安 |
| オートバックス | 6,050円~ | 30分〜 |
| イエローハット | 11,000円~ | 60分〜 |
| ジェームス | 5,500円~ | 不明 |
| タイヤ館 | 8,800円~ | 60分〜 |
取付に必要な工具を準備する

店によっては取り付けに必要な工具を準備しておく必要があります。ケーブルストリッパー・圧着ペンチ・内張剥がし・各種ドライバー・ケーブルの取り回し用のタイラップなど必要工具を揃えると共に気を付けるべき点も教えてもらうと安心です。
ドライブレコーダーステッカーであおり運転対策をしよう

あおり運転の対策をしたいなら、ドライブレコーダーを設置するだけでなく、搭載していると周囲にアピールするのが重要です。しかしプライバシーガラスを採用している車の場合、ドライブレコーダーが後方を撮影していても後続車に気が付かれない場合があります。
そんなときはドライブレコーダーステッカーを貼るのがおすすめです。後ろの車にアピールできるのであおり運転の対策・予防になります。以下の記事ではドライブレコーダーステッカーの選び方やおすすめ商品を紹介しているので、併せてご覧ください。
録画に必要なmicroSDカードをチェック

ドライブレコーダーを購入すると、記録媒体であるmicroSDカードが付属する場合としない場合があります。別途準備する必要がある場合は録画データをどのくらい保存できるか、容量をしっかりチェックしてから購入しましょう。
以下の記事ではmicroSDカードの選び方やおすすめ商品ランキングを紹介しているので、購入の際はぜひ参考にしてください。
まとめ
コンパクトで使用しやすいミラー型ドライブレコーダーの選び方やおすすめ商品をご紹介しました。どうぜ購入するならしっかりと証拠を残せるドライブレコーダーを選びたいものです。本記事を参考にして、ベストなミラー型ドライブレコーダーを選んでみてください。













