持ち運んで使用できる小型プロジェクターの口コミ・評判は?

小型プロジェクターはサイズ・重量が非常にコンパクトで持ち運んでの使用にもおすすめのタイプです。iPhoneに対応した安い商品や天井に投影できる商品もあります。短焦点タイプなら狭い部屋でもキレイに投影ができます。
明るい部屋でも使えるタイプは時間や天候を気にせずに使用ができて便利です。最近ではOSが搭載されたモバイルプロジェクターなども人気があります。しかし、小型プロジェクターは機能や性能などの違う商品が多く、どれを購入すればいいか迷ってしまいますよね。
そこで今回は小型プロジェクターの選び方やおすすめ商品ランキングを比較一覧表と合わせてご紹介します。ランキングは性能・機能・サイズや重量・使いやすさを基準に作成しました。口コミ・評判も紹介するので、購入を迷われてる方はぜひ参考にしてください。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
第1位 Anker Nebula (ネビュラ) Capsule Air
Android TVが搭載されており、別売りのTVチューナーを使用し地上波テレビも見られるおすすめの商品です。最大100インチの大画面と150ANSIルーメンの性能を持っており、さまざまなシーンで活躍が見込めます。
500ml缶サイズなので持ち運びにも非常に便利です。オートフォーカス機能で面倒な調整も必要ありません。長時間の再生も可能なので屋外でも活躍できます。
| 解像度 | 1280 x 720 画素 |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 150 ANSI ルーメン |
| サイズ | 高さ:約150mm | 直径:約80mm |
| 重量 | 約650g |
| 機能 | Wi-Fi内蔵, オートフォーカス, デジタルキーストーン補正, メディアプレーヤー内蔵, 内蔵スピーカー |
小型プロジェクターの選び方
小型プロジェクターはサイズや重量はもちろん、性能や機能の違う商品が多くあります。自分が使いやすい商品をしっかりと見極めましょう。
投影する場所から選ぶ
小型プロジェクターは投影する場所も非常に重要です。壁や天井との距離もあるので、投影する場所があらかじめ決まってるなら場所に合った商品を選びましょう。
狭い部屋で使用するなら「短焦点・超短焦点」タイプがおすすめ

スクリーンや壁と機器の間に距離が取れない部屋で使用する際は、短焦点・超短焦点タイプのプロジェクターがおすすめです。短い距離でもしっかりと壁やスクリーンに大画面を映せます。商品によって投影距離が違うのでしっかりチェックしましょう。
斜めの壁に投影したいなら水平・垂直方向の「台形補正付き」タイプがおすすめ

台形補正機能は斜めの壁に対しても使用ができるので、狭い部屋での使用にもおすすめです。プロジェクターを正面に置けない際にも重宝します。どんな角度からでもしっかり画面のピントを合わせてくれるので、非常に便利なタイプです。
台形補正機能には、水平・垂直の2種類があり、ほとんどのモデルが垂直方向に対応しています。水平方向にも対応できるモデルなら、壁に対し斜めの方向からも投影できるため、壁との距離を取るのが難しい場合に有効です。
さまざまな場所で投影するなら「オートフォーカス」がおすすめ

投影する場所がよく変わるなら、オートフォーカス機能がおすすめです。部屋を移動して使用しても、都度フォーカスを合わせる手間を減らせます。本体を起動するだけで自動でフォーカシングしてくれるので、スムーズに起動から映像の視聴が可能です。
省スペースで好きな場所に投影するなら「360°回転機能付き」がおすすめ

本体が360°回転可能なモデルだと、設置台も不要で簡単に見たい角度に投影できて便利です。天井投影も本体だけで可能なので、省スペースに設置が可能で好きな場所に投影できます。スタンドも不要で場所の微調整も不要なので面倒くさがりの方におすすめです。
性能から選ぶ
小型プロジェクターは商品によって性能が大きく違います。自分が欲しい性能・スペックを持っているかは事前にチェックしましょう。
昼間・明るい部屋でも使うなら「3000ルーメン」レベルがおすすめ

明るさをチェックするならルーメンの値をチェックしましょう。暗い部屋で使用する際は100~300ルーメンでも十分に見えますが、昼間・明るい部屋の中でも使用するなら3000ルーメンレベルの明るさが必要なので、しっかりチェックしてから購入してください。
また、ルーメンがプロジェクター内のLEDライトの明るさを指しているのに対し、実際にプロジェクターが発する光の明るさを指すANSIルーメンがあります。ANSIルーメンは米国規格協会(ANSI)によって定められた統一規格です。
ルーメンではメーカー間で明るさにばらつきが出ていたのを解決するために、ANSIルーメンが設定されました。購入する際は、ルーメンに併せてANSIルーメンの表示があるかも確認し、不安な場合は公式サイトや口コミを参照しましょう。
鮮明な映像で楽しみたいなら「高い解像度」がおすすめ

小型プロジェクターは一般的なホームプロジェクターの中でも解像度が低い商品が多いです。640×480や1280×800などが多いですが、最近ではフルHDに対応した商品も販売されています。キレイに映像を楽しみたいなら高い解像度の商品を選ぶのをおすすめします。
見やすさなら「コントラスト・アスペクト比」で選ぶのがおすすめ

コントラストは明暗比で、高いほどメリハリのある映像になります。アスペクト比は縦横比で、最近では16:9が一般的です。どちらも映像の見やすさに直結する重要なポイントなので、自分が使用するシーンや対応する映像に合わせて選ぶようにしましょう。
パネルタイプから選ぶ
パネルのタイプは投影方式とも呼ばれており、プロジェクターを選ぶ際の基礎部分です。それぞれに特徴があるので、しっかり確認してから選びましょう。
価格の安いものがいいなら「DLP」がおすすめ

DLPタイプは小型プロジェクターの多くに採用されているタイプで、初心者の方や初めてプロジェクターを購入する方におすすめです。価格が安い点が魅力の1つで、マイクロミラー反射パネルで高い解像度だけでなく高いコントラスト比を実現しています。
高画質でハイスペックモデルが欲しいなら「LCOS」がおすすめ

LCOSはDLPタイプよりも高画質に映像を映せるハイスペックタイプです。商品の種類や価格の高い商品が多い点はデメリットですが、画質にこだわっている方に適しています。4Kの映像に対応している商品もあるので、気になる方はぜひチェックしてみてください。
色鮮やかな画質を楽しみたいなら「液晶パネル内蔵」タイプがおすすめ

液晶はテレビやPCモニターなどでも馴染みのあるタイプです。内蔵された液晶パネルを通して投影するタイプで、色鮮やかな画質を楽しめます。一般的にプロジェクターでは主流とされており、さまざまな種類の商品から選べるのでおすすめです。
機能から選ぶ
小型プロジェクターにはさまざまな機能を持った商品もあります。機能によって使いやすさも変わるので、購入前にチェックして選ぶのがおすすめです。
外でも使用するなら「省エネ・バッテリー大容量」がおすすめ

屋外で使用する際やモバイルプロジェクタータイプの商品を選ぶなら、省エネで使える商品やバッテリー容量が大きい商品を選びましょう。省エネタイプなら屋外でも長時間の映像鑑賞が楽しめます。モバイルタイプならバッテリーを事前にチェックするのがおすすめです。
単体でも使用したい方は「OS搭載」モデルがおすすめ

小型プロジェクター・モバイルプロジェクターの中にはOSが搭載された商品も販売されています。プロジェクター単体でも映像を楽しめるので非常に便利です。OSが搭載されていれば、YouTubeやAmazon Prime Videoなどの動画配信サービスを利用できます。
また、Android TVならGoogle Playストアから、さまざまなアプリをダウンロードすれば、自分の好きなサービスを利用できます。屋外でも好きな映像を楽しみたい方は、OSが搭載されたモデルや搭載されているOSをチェックしましょう。
家庭用・一人暮らしの方には「天井投影機能」がおすすめ

家庭用・一人暮らしの方や部屋が狭い方におすすめなのが天井投影機能です。天井にキレイに映像を映し出せるので、壁までの距離が短くてプロジェクターが使えない方にも適しています。天井投影ができれば、寝転んだままでも好きな映像を楽しめるので人気が高いです。
ホームシアターに使うなら「音質や動作音」もチェック

ホームシアターとして快適に使用するなら音も非常に重要なポイントです。最近ではスピーカーが内蔵されたタイプや、音質のいいタイプが多く販売されています。音質やスピーカーの有無だけでなく、動作音もチェックしておくとより快適に使えます。
ビジネスシーンなどで持ち運ぶなら「大きさ・重量」もチェック

小型プロジェクターは屋外に持ち運んで使用する方も多くいます。プレゼンや会議など、ビジネスシーンでも使用するなら本体のサイズや重量もチェックしておきましょう。楽に持ち運びたい方はサイズ・重量、持ち手の有無などもポイントです。
ワイヤレスやBluetoothなどの「接続方法」をチェック

小型プロジェクターはスマホやPC・タブレットにゲーム機器などの接続ができる商品もあります。さまざまな機器に接続するなら接続方法のチェックは重要なポイントです。HDMIやワイヤレス・Bluetoothなど、方法はたくさんあるのでしっかりチェックしてください。
使いやすさを見極めるなら「端子の位置」をチェック

小型プロジェクターの使いやすさをチェックするなら、端子の位置もチェックしておきましょう。天井投影などで本体を倒してしまう場合、端子の位置が裏にあると天井投影したまま端子の接続ができなくなります。
充電などもできなくなるので、長時間の使用を断念する必要も出てきます。端子が横にあると本体を倒しても接続したまま使用が可能です。どんな角度で使用するかも考えて、端子の位置もチェックするとより使いやすい商品を見極められます。
小型プロジェクターの人気おすすめランキング10選
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 解像度 | パネルタイプ | 明るさ | サイズ | 重量 | 機能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Nebula (ネビュラ) Capsule Air Anker | ![]() | Amazon | 5000種類以上のアプリを楽しめる人気のモバイルプロジェクター | 1280 x 720 画素 | DLP | 150 ANSI ルーメン | 高さ:約150mm | 直径:約80mm | 約650g | Wi-Fi内蔵, オートフォーカス, デジタルキーストーン補正, メディアプレーヤー内蔵, 内蔵スピーカー |
MoGo 2 Pro XGIMI | ![]() | Amazon楽天ヤフー | Android TV搭載モデルでBluetoothにも対応 | 1920×1080ピクセル(フルHD) | DLP | 400ANSIルーメン | 11.9長さ x 10.8幅 x 16.1高さ cm | 570g | 3D対応, インターネット対応, 内蔵スピーカー |
CINEMAGE mini CINEMAGE | ![]() | Amazon楽天 | 350ml缶同サイズのコンパクトプロジェクター | SD(480p) | DLP | 100ANSルーメン | 7.2 x 7.2 x 10.6 cm | 410g | スピーカー, インターネット対応, インターネットビルトイン |
Anker Nebula Capusule 3 NEBULA | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 多様な接続方法に対応可能なモバイルプロジェクター | 1920 x 1080画素 | DLP | 200ANSIルーメン | 幅16 cm、奥行き7.8 cm、高さ7.8 cm | 850g | Wi-Fi内蔵, オートフォーカス, デジタルキーストーン補正, メディアプレーヤー内蔵, 内蔵スピーカー, 自動スクリーンアライメント, 自動障害物回避 |
Nebula Capsule 3 Laser Anker | ![]() | Amazon楽天ヤフー | レーザーならではの鮮烈な映像を実現 | 1920 x 1080 | DLP | 300ANSI ルーメン | 8.3 x 8.3 x 16.7cm | 950g | オートフォーカス, ポータブル |
Elfin Flip Pro XGIMI | ![]() | Amazon | 短焦点タイプなので一人暮らしの部屋でもしっかり楽しめる | 1920 x 1080 | DLP | 400 ISOルーメン | 235x 218 x 64 mm | 1.42 kg | Wi-Fi 対応, オートフォーカス, ハンドル付き, ポータブル, 自動障害物回避 |
GV30 モバイルプロジェクター BenQ | ![]() | Amazon | 2.1チャンネルBluetoothスピーカー搭載!重低音と鮮明な映像を楽しめる | HD (1280 x 720 ピクセル) | DLP | 300 ANSIルーメン | 120 x 196 x 185 mm | 約1.6kg | Bluetoothスピーカー内蔵、Android TV搭載、2.5時間バッテリー内蔵、135度角度調整機能、台形補正機能、投写オフセット |
YOWHICK DP02 YOWHICK | ![]() | Amazon | 昼間でも使用可能!10000LM・4K対応の小型プロジェクター | 1920 x 1080 | ー | 10000LM | 14.9 x 12.9 x 6.3 cm | 480 g | 台形補正、50%ズーム機能、10WのHiFiスピーカー内蔵、10WのHiFiスピーカー内蔵、循環放熱システム、250インチ大画面、4K対応 |
Halo+ モバイルプロジェクター XGIMI | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 低遅延で天井投影も可能・静音性も高い最強のモバイルプロジェクター | 1080pフルHD | DLP | 700 ISOルーメン | 21.01 x 21.01 x 11.99 cm | 1.6 kg | 自動台形補正、オートフォーカス、障害物自動回避、自動アジャスト、Android TV 10.0搭載搭載 |
Nebula Astro プロジェクター Anker | ![]() | Amazon楽天ヤフー | かわいい見た目で機能・性能ともに最高レベルのプロジェクター | 854 × 480 画素 | DLP | 100ANSIルーメン | 約91.2 x 82 x 89.2mm | 約380g | アイガード機能、台形補正機能、Android 7.1搭載、ペアレンタルコントロール機能搭載 |
第1位 Anker Nebula (ネビュラ) Capsule Air
Android TVが搭載されており、別売りのTVチューナーを使用し地上波テレビも見られるおすすめの商品です。最大100インチの大画面と150ANSIルーメンの性能を持っており、さまざまなシーンで活躍が見込めます。
500ml缶サイズなので持ち運びにも非常に便利です。オートフォーカス機能で面倒な調整も必要ありません。長時間の再生も可能なので屋外でも活躍できます。
| 解像度 | 1280 x 720 画素 |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 150 ANSI ルーメン |
| サイズ | 高さ:約150mm | 直径:約80mm |
| 重量 | 約650g |
| 機能 | Wi-Fi内蔵, オートフォーカス, デジタルキーストーン補正, メディアプレーヤー内蔵, 内蔵スピーカー |
口コミを紹介
キャンプ場で食事が終わり、子供たちにはシュラフの中で寝るまでの間、Anker Nebulaでアニメを見せています。大人たちが火を囲んでゆっくりと団らんできるので、ありがたいです。
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第2位 XGIMI MoGo 2 Pro
フルHDの高画質と400 ISOルーメンの明るさに加え、映画スタジオ級の色再現で最大200インチの大画面を楽しめます。高精度なISA 2.0技術でピントや台形補正を瞬時に自動完結し、人の接近を検知して目を保護する調光機能も備えています。また、Android TV 11.0搭載で7,000以上のアプリに対応し、プロ仕様の8Wデュアルスピーカーによる迫力の立体音響を提供します。
| 解像度 | 1920×1080ピクセル(フルHD) |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 400ANSIルーメン |
| サイズ | 11.9長さ x 10.8幅 x 16.1高さ cm |
| 重量 | 570g |
| 機能 | 3D対応, インターネット対応, 内蔵スピーカー |
口コミを紹介
大画面で映像を見たかったので購入。スピーカーの音質も、画質も綺麗で、快適におうち時間を楽しめます。日中はカーテンをしめきってもどうしても画像は薄くなりますが、問題なく映ります。高かったけど買って良かったです。
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第3位 CINEMAGE CINEMAGE mini
350ml缶と同サイズとコンパクトながらも、ハイスペックで使い勝手を追求したハイエンドモデルです。コンパクトサイズながらも、180インチの大画面投影ができます。持ち運びしやすいので、旅行先でも好きな映像を楽しめるプロジェクターです。
| 解像度 | SD(480p) |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 100ANSルーメン |
| サイズ | 7.2 x 7.2 x 10.6 cm |
| 重量 | 410g |
| 機能 | スピーカー, インターネット対応, インターネットビルトイン |
口コミを紹介
初めてのプロジェクターなので安価なものにするか迷っていましたが、こちらにしてよかったです。日本製で説明書も丁寧だし、セットアップも簡単でした。
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第4位 NEBULA Anker Nebula Capusule 3
GP2025金賞を受賞した人気モデルで、500ml缶サイズながらフルHDの高画質と最大120インチの大画面を楽しめます。Netflixを含む10,000以上のアプリに対応し、リモコン一つでYouTubeやPrime Videoへもスムーズにアクセス可能です。また、バッテリー内蔵で約2.5時間の連続再生ができるほか、高精度な自動補正機能により天井投影や斜めからの投影も簡単にできます。
| 解像度 | 1920 x 1080画素 |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 200ANSIルーメン |
| サイズ | 幅16 cm、奥行き7.8 cm、高さ7.8 cm |
| 重量 | 850g |
| 機能 | Wi-Fi内蔵, オートフォーカス, デジタルキーストーン補正, メディアプレーヤー内蔵, 内蔵スピーカー, 自動スクリーンアライメント, 自動障害物回避 |
第5位 Anker Nebula Capsule 3 Laser
世界初のレーザー光源を採用した、モバイルレーザープロジェクターです。きめ細やかで、色鮮やかなレーザーらなではの映像美が楽しめます。コンパクトながらも、最大連続再生は2.5時間可能です。
| 解像度 | 1920 x 1080 |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 300ANSI ルーメン |
| サイズ | 8.3 x 8.3 x 16.7cm |
| 重量 | 950g |
| 機能 | オートフォーカス, ポータブル |
第6位 XGIMI Elfin Flip Pro
GP 2025で金賞に輝いた厚さ64mmのスリム設計ながら、400 ISOルーメンの明るさとフルHDの鮮明な映像を実現しています。天井投影も可能な角度調節スタンドを標準装備し、公式ライセンスを受けたNetflixがプリインストールされているため、起動後すぐに楽しめます。最大2時間の動画再生が可能なバッテリーを内蔵しており、電源のない屋外や家中の好きな場所で、自動調整機能(ISA)による完璧な映像を堪能できます。
| 解像度 | 1920 x 1080 |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 400 ISOルーメン |
| サイズ | 235x 218 x 64 mm |
| 重量 | 1.42 kg |
| 機能 | Wi-Fi 対応, オートフォーカス, ハンドル付き, ポータブル, 自動障害物回避 |
口コミを紹介
画質などについて非の打ち所はありません。焦点自動調整と自動台形補正がかなり便利です。いい値段しますが、買う価値ありの1品です。
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第7位 BenQ GV30 モバイルプロジェクター
グッドデザイン賞を受賞した経歴のあるデザイン性の高い商品です。面倒な接続やセットアップを必要とせずにさまざまなコンテンツをキャストできます。スピーカー・バッテリー・Android TVを内蔵しており機能性が高いです。
スマホアプリからのコントロールも可能で、非常に使い勝手がよく見た目の人気も高いプロジェクターです。
| 解像度 | HD (1280 x 720 ピクセル) |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 300 ANSIルーメン |
| サイズ | 120 x 196 x 185 mm |
| 重量 | 約1.6kg |
| 機能 | Bluetoothスピーカー内蔵、Android TV搭載、2.5時間バッテリー内蔵、135度角度調整機能、台形補正機能、投写オフセット |
口コミを紹介
画質はオートで補正してくれますが手動でも出来るところと、作動音はとても静かで、音質も充分でしたので星5です!
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第8位 YOWHICK YOWHICK DP02
明るい部屋でもしっかり映像を楽しめる10000LMの明るさを持った人気の商品です。4Kにも対応しているので、非常に高い画質で楽しめます。HDMIにも対応しており、DVDやゲーム機などとも接続ができるプロジェクターです。
リモコン付きなので離れた場所からの操作もできます。ズーム機能や天井機能が付いています。吊り下げにも対応しているので、どんな場所でも使用がしやすいです。
| 解像度 | 1920 x 1080 |
| パネルタイプ | ー |
| 明るさ | 10000LM |
| サイズ | 14.9 x 12.9 x 6.3 cm |
| 重量 | 480 g |
| 機能 | 台形補正、50%ズーム機能、10WのHiFiスピーカー内蔵、10WのHiFiスピーカー内蔵、循環放熱システム、250インチ大画面、4K対応 |
口コミを紹介
ファイヤースティックをさしこんでAmazonPrime見れました!リモコン設定には戸惑いましたが、Amazonの方に聞いたら詳しく教えてくださり見ることができました。この値段でこの画質はすごいいいです!子供たちがテレビのない部屋で見るときに使う予定です。
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第9位 XGIMI Halo+ モバイルプロジェクター
200インチ投影も可能で自宅だけでなく会議などでも使える人気の商品です。低遅延な点も嬉しいポイントで、静音性も高いので作業しながらの使用にも適しています。台形補正は全自動なので手間が掛かりません。
オートフォーカス機能も付いており、非常に楽に使用が可能な商品です。AndroidOS搭載モデルで、単体でも使いやすいので人気があります。
| 解像度 | 1080pフルHD |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 700 ISOルーメン |
| サイズ | 21.01 x 21.01 x 11.99 cm |
| 重量 | 1.6 kg |
| 機能 | 自動台形補正、オートフォーカス、障害物自動回避、自動アジャスト、Android TV 10.0搭載搭載 |
口コミを紹介
イートフォーカス機能やオート台形補正機能が便利。今まで7000円のプロジェクターを使ってましたが思い切って購入してよかったです。ファンの音も気にならず、とても快適。
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第10位 Anker Nebula Astro プロジェクター
パネルタイプにDLPタイプを採用した高解像度で映像を楽しめるプロジェクターです。見た目が丸くかわいいので女性からの人気もあります。アイガード機能付きで、小さい子供が覗き込んでしまってもすぐに映像を停止してくれる商品です。
| 解像度 | 854 × 480 画素 |
| パネルタイプ | DLP |
| 明るさ | 100ANSIルーメン |
| サイズ | 約91.2 x 82 x 89.2mm |
| 重量 | 約380g |
| 機能 | アイガード機能、台形補正機能、Android 7.1搭載、ペアレンタルコントロール機能搭載 |
口コミを紹介
プロジェクターとしては手が届きやすい金額感で、特に画質が悪い、使いにくいということもなく、非常にコスパの良いう製品だと思います。充電器を繋げて屋外で使うことも出来るので、色々なことに使えそうです!
https://amazon.co.jp
通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!
各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。
※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。
人気のモバイルプロジェクターならスマホサイズのカベーニ

カベーニは小型・モバイルプロジェクターの中でも非常に人気の高い商品です。スマホサイズでありながら4mの距離があれば最大140インチの大画面で映像が楽しめます。好きな場所で使用ができ、狭い部屋でも天井などに映像を映せて便利です。
さまざまな動画アプリが最初から内蔵されており、スピーカーも内蔵しています。本体の容量もタップリでスマホなどの画像も大勢で楽しめる商品です。ただし、人気過ぎて偽物なども出回っているので、購入する際は気を付けましょう。
iPhoneを使用している方は対応しているかを確認

小型プロジェクターの中にはゲーム機やタブレット・PCとは繋げられてもiPhoneやAndroidとは繋げられない商品もあります。さまざまな機器に対応した商品であっても、モバイル機器ともしっかり繋げられるかは事前にチェックしておくと失敗がありません。
そのほかの映像関連機器を紹介
今回は小型プロジェクターのおすすめを紹介しましたが、ほかのスマホ・映像関連機器を紹介します。以下の記事では、スマホ・プロジェクターの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。
まとめ
ここまで人気の小型・モバイルプロジェクターを紹介してきました。性能や機能・タイプなどによって使用がしやすい商品が異なります。自分が多く使用するシーンをしっかり考えて、使いやすい小型・モバイルプロジェクターを見つけてみてください。











