業界シェア率No.1!ダイニチ加湿器のレビュー・口コミを調査

小さいサイズながらもパワーと静音・省エネを兼ねそろえており、業界シェア率No.1を誇るダイニチの加湿器は、広いお部屋もしっかり加湿できるハイブリッド式を採用しており、吹出口が熱くならない安全性や高品質な日本製である点も高く評価されています。
さらに、アメトークで紹介されて話題になった「カンタン取替えトレイカバー」など、お手入れがしやすい設計になっているのも魅力的です。しかし一方で、「電気代が高い」「加湿されない」といったネガティブな口コミも見られます。
そこで今回はダイニチ加湿の特徴やレビュー・口コミ・評判を調査しました。メリット・デメリット・おすすめ商品も併せてご紹介していきますので、購入を考えている方はぜひ参考にしてください。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
第1位 ダイニチ HD-RX500A-W
湿度に応じて運転方式を切り換えるハイブリッド式加湿器です。Ag+抗菌アタッチメントEX・抗菌フラットトレイ・抗菌気化フィルター・抗菌エアフィルターの4つの抗菌加工で衛生的に使用可能です。
また、タンクは給水口が広いのでお手入れも簡単です。お手入れのタイミングをランプで知らせてくれるので、いつも清潔を保てます。
商品スペック:
- サイズ:375×375×175mm
- 重量:約4.6kg
- タンク容量:5.0L
- 最小運転音:13dB
- 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室):8.5畳/14畳
- 最大加湿量:500mL/h(標準モード)
ダイニチ加湿器の特徴
ダイニチ加湿器には他のメーカーの加湿器とどのような違いがあるか気になるものです。ここからはダイニチ加湿器の特徴をご紹介していきます。
【目次】
お部屋に合わせて選べる豊富なラインナップ
ダイニチ加湿器には4つのタイプがありライフスタイルや目的に合わせて選べます。各タイプについてご紹介するので参考にしてください。
【目次】
トレイの水洗いが不要な「RXTタイプ」

「RXTタイプ」はトレイ本体の水洗いが不要な「カンタン取替えトレイカバー」を搭載したタンク容量5L~6.3Lの加湿器です。空気取込口・トレイ・気化フィルターに抗菌加工が施され、タンクのキャップにも「Ag+抗菌アタッチメントEX」が付属しています。
運転音13~32dBと静音性も高く、シンプルなデザインでどんなお部屋でも使いやすい加湿器をお探しの方におすすめです。
家電芸人の間でも話題の大型加湿器「LXタイプ 」

アメトークの家電芸人でも話題になった大型加湿器。加湿量最大1,200mL/hのハイパワーで、広いお部屋もしっかり加湿できるハイエンドモデルです。業務用レベルの加湿能力を誇りながらデザインはシンプル&コンパクトで、洋室・和室・オフィスにもぴったり。
タンクの上下に持ち手がある「タンクWとって」や業界初の使い捨てカバー「カンタン取替えトレイカバー」・「スマートリモコン対応」など便利な機能も搭載しており、機能性も十分です。
小さいサイズでスタイリッシュなデザインの「RXタイプ」

お部屋を選ばない小さいサイズで、スタイリッシュなデザインと4つの抗菌加工・ターボ運転・おやすみ加湿モードなどの充実機能を搭載したミドルクラスです。適用床面積に合わせた複数のモデルがあり、リビングから寝室までさまざまなシーンで活躍してくれます。
本体はハンドル付きでも持ち運びがしやすく、部屋を移動しての使用も簡単にできます。リビング用・寝室用と加湿器を2台購入しようか迷っている方にもおすすめです。
導入しやすいベーシックタイプ「HDタイプ 」

気軽に導入しやすいベーシックタイプです。大音30dB・最小音13dBの静音性・省エネ運転を可能にしたエコモータ搭載・4つの抗菌加工・4つの運転モード・湿度設定機能など高性能ながらリーズナブルな価格で購入できます。
ラインナップは加湿量300mL/hから加湿量860mL/hまで揃っているので、用途に合わせて選択できます。清潔感のあるホワイト基調のデザインもおしゃれです。
広い空間もしっかり加湿する「HDタイプパワフルモデル」

オフィスや店舗などの広い空間にぴったりなパワフルモデルです。加湿量は最大2400mL/h・適用床面積はプレハブ洋室67畳の加湿能力で、しっかりうるおしてくれます。標準モードでも8時間の連続運転ができ、給水の手間がかかりません。
エアフィルター・トレイ・気化フィルターは抗菌加工が施され、タンクのキャップ部には「Ag+抗菌アタッチメント」が付属し衛生面も優秀です。また、パワフルながら本体はコンパクトなサイズでオフィスに置いても邪魔になりません。
パワフル&経済的なハイブリッド式

ハイブリッド式は気化式と温風気化式の2種類を組み合わせた加湿方式で、ダイニチ加湿器はこのハイブリッド式です。湿度が低いときは「温風気化式」ですばやく加湿し、設定湿度に達すると「気化式」に自動で切り換わるので、電気代を節約できます。
スチーム式加湿器と違い湯気や霧は見えず、床が濡れる心配もありません。吹出口が熱くならないので、小さいお子さんがいるご家庭にも最適です。
業界トップの静かさで就寝時も安心

寝室に加湿器を置きたいけれど運転音が気になる方も多いです。ダイニチの加湿器は業界トップの静かさが特徴になっています。風の経路や部品形状などを徹底研究して作られており、 静かなお部屋を静かに加湿してくれるのでおすすめです。
標準モード運転時の最小運転音はRXT・RX・HDタイプで13dB・HDタイプパワフルモデルは15dBを実現し、睡眠や家族の団らんの時間を邪魔しません。
適用床面積が広い

十分な加湿効果を得るためには、お部屋の広さに合った加湿器を選びましょう。ダイニチの加湿器はコンパクトボディながらも、1台でカバーできる適用床面積が広いパワフルさが魅力的なポイントです。
加湿能力の低い機種をフル稼働するよりも、加湿能力が高い機種を使用する方が電気代の節約になります。1台ではカバーしきれないワイドリビングや、吹き抜けのあるリビングオフィス・店舗にも使えるHDタイプパワフルモデルもあるので、ぜひチェックしましょう。
4つの抗菌加工でいつも清潔

加湿器は水を使って加湿するので、衛生面が気になるものです。ダイニチ加湿器は空気取込口・トレイ・気化フィルターに抗菌加工が施されており、タンクのキャップ部にはAg+抗菌アタッチメントを搭載、4つの抗菌加工でカビの発生源となる雑菌の繁殖から守ります。
また、常にきれいな水で加湿できるのでクリーンな加湿が可能なのも嬉しいポイントです。
便利な機能を搭載
ダイニチ加湿器には便利に使える機能が搭載されています。それぞれの機能を詳しくご紹介しますので参考にしてください。
加湿スピードが早い「ターボ運転」

少しでも早く加湿したいときにおすすめなのが「ターボ運転」です。加湿量を約15%アップし、パワフルにより早くお部屋をうるおします。設定湿度に達するまで最大約1時間のスピーディさを実現し、すぐにお部屋を快適な湿度にしてくれます。
室内の空気が乾燥しやすい冬場や、広い部屋をスピーディに加湿したいときに最適な機能です。
静音モードで快適に眠れる「おやすみ快適」

就寝中も加湿器を使いたいときに役立つ静音モードの「おやすみ快適」は眠りにつくまでの1時間は最小運転音で運転し、その後はお好みの設定湿度に合わせた静音モードに自動で切り替わる機能になっています。
湿度表示の点灯も最小限に抑えられており、湿度も使用環境や好みに合わせて50%・60%・70%に設定可能です。「眠りにつくまでの静かさ」と、「眠りについてからのうるおい」を実現し、快適に眠れます。
キレイにうるおう「のど・肌モード」

室温に応じて喉や肌のうるおいを守る湿度に自動で調整する「のど・肌モード」は、部屋がまだ暖まっていない状態では湿度を70%以上までコントロール可能です。部屋が暖かくなったら60%程度の設定湿度まで下げてキープします。
のどや肌の乾燥が気になるとき、コンディションを整えたいときに最適なモードです。
消費電力が少ない「ECOモード」

電気代を節約したいときに最適なのが「ecoモード」は、消費電力を抑えて効率よく加湿運転する機能で、設定しておくと常に気化式で運転し電気代を抑えます。最大加湿量は減るものの、賢く消費電力を抑えながら加湿器を使用したい方にぴったりの機能です。
ちょうどいい湿度が選べる「湿度設定」

センサーで部屋の湿度を快適に保つ「湿度調節機能」は50%・60%・70%から最適な湿度を選べます。設定後は自動でコントロールしてくれるので過加湿の心配もありません。長時間加湿器を使いたいときや、移動させて使うときなどに役立つ機能です。
持ち運びが簡単

1台の加湿器をいろいろな場所で移動させて使いたいとき、できるだけ簡単に持ち運びできる加湿器を選びたいものです。ダイニチ加湿器は「カンタン持ち運びハンドル」を採用しており、片手で簡単に持ち運びができます。
別の場所に移動させるときはもちろん、加湿器周辺の掃除をする際にも簡単に移動させられるので便利です。
日本製&3年保証の2つの品質

海外生産をしているメーカーが多いなか、ダイニチは製品設計から組み立て・検査まですべて国内工場で行っています。徹底した品質管理のもと製造されているので、より質の高い安定した製品を求めている方におすすめです。
さらに、アフターサービスも品質の一部として本体3年保証を実施しています。通常の使用において正常な使用ができなくなった場合は修理が無償です。2つの品質で安心をお届けしています。
シンプルでおしゃれなデザイン

見える場所に設置する場合が多い加湿器は、性能だけでなく見た目のデザインにもこだわって選びたいものです。ダイニチ加湿器はインテリアとマッチするシンプルなデザインのものが揃っており、おしゃれな加湿器が欲しい方におすすめします。
カンタン取替えトレイカバーでお手入れが楽

気化フィルターをセットするトレイは定期的にスポンジで水洗いする必要があり、面倒に感じる方も多いです。ダイニチ加湿器はLXタイプ・RXTタイプ・HDタイプパワフルモデルに「カンタン取替えトレイカバー」が搭載されています。
カンタン取替えトレイカバーをトレイの上にセットするだけで、水アカや汚れが付着するのを防ぐことが可能です。汚れたらカバーを取り替えるだけでいいので、トレイを水洗いする手間も省けます。
カンタン取替えフィルターで手入れなし

タイムパフォーマンスを求める方向けに、お手入れなしで使えるカンタン取替えフィルターが別売りで販売されています。3か月に1回使い捨てのフィルターを変えるだけでいいので、手間のかかる掃除は必要ありません。対応機種は複数あり、2023年度モデルは全機種で展開されています。
ダイニチ加湿器の良い口コミ・評判
良い口コミ・評判①
ダイニチ加湿器はとにかく音が静かといった声が多くあります。静音性が高いので、リビングや寝室などいろいろな場所で使えるのは嬉しいポイントです。
良い口コミ・評判②
ダイニチ加湿器のお手入れのしやすさも好評です。加湿器はこまめにメンテナンスをしなければカビや雑菌が発生してしまいます。できるだけ簡単にお手入れができれば、手間の軽減が可能です。
良い口コミ・評判③
流行りの超音波式とはちがい雑菌のたまりにくいハイブリッド式なのでお手入れも簡単で本当におすすめです。
ダイニチ加湿器はハイブリッド式を採用しており、静音性と加湿力を併せ持っている特徴です。加湿の速度も早く、のど・肌ケアモードも搭載しているので、部屋の乾燥が気になる方にもおすすめします。
ダイニチ加湿器の悪い口コミ・評判
悪い口コミ・評判①
ダイニチ加湿器を使ってもなかなか加湿されないといった声も見られます。お部屋の広さに合った加湿能力のものを使い、それでも乾燥が気になる場合には、加湿器の増設が必要です。
悪い口コミ・評判②
ダイニチ加湿器は電気代が高いといった声もあります。節電のためにはecoモードで運転する・部屋の広さに合った加湿器を使う・定期的にフィルターを掃除するなどの対策を行いましょう。
ダイニチ加湿器のQ&A
ダイニチ加湿器の疑問点とそれに対する回答をまとめてみました。ダイニチ加湿器の機能や価格などに疑問を覚えた方は、ぜひチェックしてみてください。
【目次】
電気代が高いって本当?
ニオイが気になる!どうしたら取れる?
風が冷たくて寒いときの対処方法は?
他メーカーより価格は安い?
互換性のあるフィルターに交換してもいい?
ダイニチ加湿器のカタログはヨドバシやヤマダ電機でもらえる?
2023年に発売された最新モデルはある?
ダイニチ加湿器のメリット

ダイニチ加湿器は気化式と温風気化式のいいところ併せ持ったハイブリッド式を採用しており、パワフルな加湿力ながらも静音性が高いのが大きなメリットです。ターボ運転やおやすみ快適・ecoモード・湿度調整機能など便利な機能も搭載しています。
また、インテリアを邪魔しないシンプルでおしゃれなデザインも人気が高く、洋室・和室・オフィスなどどんな場所でも使いやすいです。性能はもちろん、見た目にもこだわって加湿器を選びたい方におすすめします。
ダイニチ加湿器のデメリット

ハイブリッド式加湿器は気化式や超音波式の加湿器よりも消費電力が高く、電気代もかかってしまいます。電気代が気になる場合はecoモードでの運転がおすすめです。また、一般的にハイブリッド式加湿器は本体価格が高くなっています。
ダイニチ加湿器はハイブリッド式加湿器のなかでも、リーズナブルな価格のモデルもラインナップされているので、機能性と価格のバランスを見て最適なものを選んでください。
ダイニチ加湿器のおすすめ8選と評判・口コミ
第1位 ダイニチ HD-RX500A-W
湿度に応じて運転方式を切り換えるハイブリッド式加湿器です。Ag+抗菌アタッチメントEX・抗菌フラットトレイ・抗菌気化フィルター・抗菌エアフィルターの4つの抗菌加工で衛生的に使用可能です。
また、タンクは給水口が広いのでお手入れも簡単です。お手入れのタイミングをランプで知らせてくれるので、いつも清潔を保てます。
商品スペック:
- サイズ:375×375×175mm
- 重量:約4.6kg
- タンク容量:5.0L
- 最小運転音:13dB
- 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室):8.5畳/14畳
- 最大加湿量:500mL/h(標準モード)
第2位 ダイニチ HD-RX321-T
設定湿度に達するまで加湿量を約15%アップし、パワフルに加湿するターボ運転を搭載した加湿器です。朝のお出かけ前や帰宅後など、乾燥した空気をできるだけ早く加湿したいときに役立ちます。
ほかにもシーンに合わせて選べる4つの運転モードや切タイマー・チャイルドロックなど機能性も充実しています。コンパクトなサイズで寝室にも置きやすいです。
商品スペック:
- サイズ:325×325×150mm
- 重量:約3.3kg
- タンク容量:3.2L
- 最小運転音:13dB
- 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室):5畳/8畳
- 最大加湿量:300mL/h(標準モード)
第3位 ダイニチ HD-RXT521-WK
洋室・和室・リビングなどどんなシーンでも使いやすいシンプルなスクエアデザインの加湿器です。加湿の方法はパワフルに加湿するハイブリッド式を採用し、空間全体をしっかりうるおしてくれます。
また、使い捨てトレイカバーにも対応しているため、お手入れも簡単です。
商品スペック:
- サイズ:375×375×175mm
- 重量:約4.6kg
- タンク容量:5.0L
- 最小運転音:13dB
- 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室):8.5畳/14畳
- 最大加湿量:500mL/h(標準モード)
第4位 ダイニチ HD-RX519-W
最適な静かさと電力により省エネ運転を可能にしたエコモータを採用し、電気代を節約できる加湿器です。ターボ運転・おやすみ加湿・湿度設定機能・のど・肌モードなど機能性も充実しており、用途に合わせ快適に使えます。
さらにトレイやフィルターなど水と空気の通り道に抗菌加工を施しており、雑菌・カビの繁殖を抑え衛生的に使用できます。清潔に使える加湿器が欲しい方におすすめです。
商品スペック:
- サイズ:375×375×175mm
- 重量:約4.6kg
- タンク容量:5.0L
- 最小運転音:13dB
- 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室):8.5畳/14畳
- 最大加湿量:500mL/h(標準モード)
第5位 ダイニチ HD-3020-W
湿度に応じて運転方式を切り換えるハイブリッド式のよさと エコモータで電気代を抑えてくれる加湿器です。「眠りにつくまでの静かさ」と「眠りについてからのうるおい」の2つの快適を実現するおやすみ加湿を搭載し、寝室でも快適に使用できます。
清潔感のあるホワイト基調のデザインもおしゃれで、リビングに置いていてもインテリアの邪魔になりません。
商品スペック:
- サイズ:325×322×165mm
- 重量:約3.4kg
- タンク容量:2.4L
- 最小運転音:13dB
- 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室):5畳/8畳
- 最大加湿量:300mL/h(標準モード)
狭い部屋でも枕横にに置かない限り、眠りに支障はないと思います。
加湿機能も申し分なく、使う前は喉が痛くなっていたのが解消されました。
第6位 ダイニチ HD-154-W
ワイドリビングや事務所などの広いスペースを、1台でしっかりとうるおすパワフルモデルです。6.0Lタンクが2個入ったダブルタンクで長時間運転でき、給水の回数が少なくすみます。
設置した状態でタンクもトレイもそのまま引き出せ、さらに、「カンタン取替えトレイカバー」搭載でお手入れも簡単です。
商品スペック:
- サイズ:410×450×348mm
- 重量:約9.4kg
- タンク容量:12.0L(6.0L×2個)
- 最小運転音:15dB
- 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室):25畳/42畳
- 最大加湿量:1500h/mL(標準モード)
第7位 ダイニチ HD-LX1221-W
スマホやタブレットから操作できるスマートリモコン対応の加湿器です。加湿器から離れた場所はもちろん、外出先からも操作できます。また、トレイには抗菌加工が施されており、清潔に使用可能です。
トレイにセットできる使い捨てカバーも付属しているため、面倒なお手入れの手間を減らしたい方におすすめします。
商品スペック:
- サイズ:405×390×245mm
- 重量:約6.4kg
- タンク容量:7.0L
- 最小運転音:13dB
- 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室):20畳/33畳
- 最大加湿量:1200mL/h(標準モード)
第8位 ダイニチ(Dainichi) 加湿器 HD-5020-W
ハイブリッド式で電気代を抑えられる加湿器です。静音モードを搭載しているため、就寝時に眠りを妨げずに快適に使用できます。また、お手入れも簡単で質の高いパフォーマンスを発揮する点もポイントです。
商品スペック:
- サイズ:375×375×190mm
- 重量:約4.8kg
- タンク容量:4.0L
- 最小運転音:13dB
- 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室):8.5畳/14畳
- 最大加湿量:500mL/h(標準モード)
ダイニチ加湿器のおすすめ商品比較一覧表
| 商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 重量 | タンク容量 | 最小運転音 | 適用畳数(木造和室/プレハブ洋室) | 最大加湿量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
第1位 HD-RX500A-W ダイニチ | ![]() | Amazon楽天ヤフー | 電気代が高いと感じる方に!お手入れ簡単加湿器 | 375×375×175mm | 約4.6kg | 5.0L | 13dB | 8.5畳/14畳 | 500mL/h(標準モード) |
第2位 HD-RX321-T ダイニチ | Amazon楽天ヤフー | ターボ運転ですばやく加湿できる小さいサイズのRX | 325×325×150mm | 約3.3kg | 3.2L | 13dB | 5畳/8畳 | 300mL/h(標準モード) | |
第3位 HD-RXT521-WK ダイニチ | ![]() | 楽天ヤフー | シーンに溶け込むシンプルRXTタイプ | 375×375×175mm | 約4.6kg | 5.0L | 13dB | 8.5畳/14畳 | 500mL/h(標準モード) |
第4位 HD-RX519-W ダイニチ | ![]() | Amazon | ターボ運転搭載!清潔に使えるRXタイプ | 375×375×175mm | 約4.6kg | 5.0L | 13dB | 8.5畳/14畳 | 500mL/h(標準モード) |
第5位 HD-3020-W ダイニチ | ![]() | Amazon | 静音モード搭載!清潔感あるデザイン | 325×322×165mm | 約3.4kg | 2.4L | 13dB | 5畳/8畳 | 300mL/h(標準モード) |
第6位 HD-154-W ダイニチ | ![]() | 楽天ヤフー | 広いスペースも1台!消費電力を抑えるECOモード搭載 | 410×450×348mm | 約9.4kg | 12.0L(6.0L×2個) | 15dB | 25畳/42畳 | 1500h/mL(標準モード) |
第7位 HD-LX1221-W ダイニチ | Amazon楽天 | スマートリモコン対応で操作が簡単 | 405×390×245mm | 約6.4kg | 7.0L | 13dB | 20畳/33畳 | 1200mL/h(標準モード) | |
第8位 加湿器 HD-5020-W ダイニチ(Dainichi) | ![]() | Amazon | 省エネなハイブリッド式!静かに運転して家族も安心 | 375×375×190mm | 約4.8kg | 4.0L | 13dB | 8.5畳/14畳 | 500mL/h(標準モード) |
ダイニチ加湿器のフィルター掃除方法

タンクやフィルターには水アカが付着しやすく、放っておくと加湿能力が下がったり、臭いがしてきたりとトラブルの原因になります。タンクの水は毎日新しい水に入れ替え、タンクもその都度洗浄しましょう。
また、フィルターは週に1回は掃除機などでホコリを吸い取り水洗いしましょう。そして、1ヶ月に1回はクエン酸を溶かしたぬるま湯に浸け置きするのがおすすめです。水アカが取れにくいときは、浸け置き時間を長めにしてください。
空気清浄機を併せてチェック

加湿器と合わせ空気清浄機を使うとよりクリーンで快適な空間を作れます。まだ、空気清浄機を持っていない方、古い型番を持っている方は、以下の記事で、空気清浄機をチェックしましょう。コスパのいい商品から有名メーカー高性能な商品を紹介しています。
まとめ
ダイニチ加湿器の特徴や口コミ・評判をご紹介しました。ダイニチ加湿器はパワフルな加湿力で乾燥した季節もお部屋全体を素早く加湿してくれます。今回の記事を参考にぜひあなたのお気に入りの1台を見つけてみてください。








